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BOXセット |
BOXの選択が・・・
スカフェ〜カリート〜シーオブ〜 と来たらキャラ的には 次は「フェイク」だろぉが〜!!!! 惜しいなぁー!!!!チョットだけ残念だな(星1個返上)
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半年間待った甲斐があります
突然の発売延期から待ち侘びること約半年、やっとこのBOXセットが発売される運びとなり、たいへん嬉しく思います。とにかく70年代のショーン・コネリー主演映画はどれも全く外れなしです。何故なら、コネリー自身が何とかしてボンドのイメージを払拭しようと、優秀な監督だけを選りすぐって出演していたからです。ここに納められた作品の監督だけを挙げても、シドニー・ルメット、ジョン・ヒューストン、リチャード・レスター、リチャード・ブルックス、ジョン・ミリアスというびっくりするぐらいの蒼々たる名監督の顔ぶれです。これに他社の「未来惑星ザルドス」(ジョン・ブアマン監督)、未公開に終わった同じルメットの「OFFENCE(怒りの刑事)」等を加えたら、もう完璧なコレクションです。中でもこのセットで一番の拾いモノは、余り知られていない映画ですが、ブルックスの「シークレットレンズ」でしょう。中東を舞台に米国の戦争屋ぶりを痛烈に暴いた、正に現代のイラク状勢を予見したような強烈な批判精神に溢れた傑作ブラック・コメディです。国内では小劇場単館ロードショーで終わりましたが、必見の作品です。
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クレイアニメの真髄
クレイアニメは数々ありますが、どれも短く本格的なドラマティックなものはありませんでした。それは、一こま一こま気の遠くなるような粘土の造詣を繰り返していかなければならなかったからです。しかし、ウォレスとグルミットではやく6年もの歳月をかけて、ユーモアとイギリス人気質あふれる作品に仕上がっており、子供のために購入したものが、いつの間にか大人のほうがのめりこんでいるといった具合です。何回もビデオで見ていると、テープが伸びてきたりしましたがDVDならもうその心配は無し。お勧めです、最高です。
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エグい!キモい!怪しい!でも面白い!
とってもホラーな作品です。しかもハードコアです。 おっさん顔の奇形の赤ちゃん。ゾンビ。 手術ミスで脳死状態で口からヨダレを流し、うつろな目で こちらを見て、小刻みに首を振る少女。 描写が的確でとてもエグいです。しかも映像はまるで監視カメラのようにザラついている! お好きでない方は必ず拒絶反応を起こします。 知り合いの女性が、この作品を見て、なんと金縛りに!(笑) ここまで読んで、それで、それのどこが楽しいのか? と疑問に思われ事でしょうが、何故かとても面白いのです。 これはホラーというより、ギャグ(ブラック)じゃないかと、 本気で思うようなシーンの連発。しかもギャグ・センスも抜群。 下手なお笑い番組より、圧倒的に笑えてしまいます。 癌の研究医が、研究のためと自身の身体に、 巨大な癌腫瘍を移植! インターンが救急車でドックレース! それに皆が金を賭けて熱狂! 毎夜繰り広げられる、医師たちの怪しい地下の会合。 謎の太鼓治療に、朝の空気の会。 完全にイカれた方々のオンパレード。 沼地に病院を建て、それで本当に優秀な医師が集まったのか? とオープニングに突込みを入れたくなる、 皮肉屋とブラックユーモアあふれる珠玉な作品です。 同監督のダンサーインザダーク、奇跡の海、よりも、 ドックビル、イデオッツが大好きな方は、迷わず即購入される ことを強くお勧め致します。 ある意味、これこそが、ラース監督の本領発揮だと思います。 主人公の死去さえなければ、間違いなく史上に残る大傑作に なっていたと思われますが、あの中途半端な終わり方が、 かえって想像力を刺激して良かったのか? 考えると夜も眠れなくなる。
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【商品詳細】
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』などのデンマークの異才、ラース・フォン・トリアー監督による衝撃作にして問題作。アメリカ・ロッキー山脈の村に、ひとりの女グレースがギャングに追われて逃げ込んでくる。初めは彼女をいぶかしむ村人たちだが、2週間で村人全員に気に入られることを条件に村に留まることを承認。献身的な肉体労働をこなすグレースだが、警察に手配されていることが発覚し、事態は急転する。 だだっ広い倉庫のような空間に、いくつかの家具を除いては、すべての家や道、犬までが床に白線で描かれているだけ。簡略化した舞台セットのような背景で、グレース役ニコール・キッドマンら俳優たちのハイテンションな演技が続く。足に重りを付けられ、レイプもされるグレースの横で、日常の作業をする村人などシュールな構図が次々と登場。各キャラの欺瞞のドラマが、恐怖とサスペンスを静かに高める。そして、およそ3時間の長尺の末に訪れるのは、すべての常識を覆すような驚愕の幕切れ。いい意味でも、悪い意味でも、めまいがするような映像体験だ。(斉藤博昭)
映画について考え直す
〜この映画は、今までにない舞台装置を使用している。舞台のような印象を持つセット、パントマイムのような俳優の演技、壁や天井を取り去ったオープンなセット、このセットには、隠し事が存在しない。そんな一見、映画が成り立ちそうな感じのしないセットで物語は進んで行く・・・物語が進むにつれ、隠し事があるのは、人間の心の中に存在することに気付かされ〜〜る、人間ってなんて酷い生き物なのかに気付かされる・・・ ただ、舞台のような場所をカメラで撮影したのではなく、かなりのデジタル技術が使われている。 大変、面白い作品です。〜
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 | 『戦争クラシック・コレクション32』 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン price : ¥102,900 release : 2004/08/06

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すばらしい
なんと、言っていいのかとにかく買う価値ありです
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デパルマの渋い傑作の宝石箱
このBOXの収録作品の選択は実にすばらしい。デパルマ監督の昔からのコアなファンであればこの4本を上位作品に推すだろうからだ。アンタッチャブルなどの大作以降、デパルマ監督を知ったファンの方にはぜひこれらの作品でデパルマを再認識して欲しい。収録作品はいずれも悲劇である。人の心にいつまでも残る佳作とはこのような作品たちではないだろうか。
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正義感溢れるスーパー・ヒーロー!
スパイダーマンは父親が借りてきたのが初めて観た頃だった。とても面白く、ユーモアに溢れているので楽しめた。まず、ストーリーがよく出来ている。主人公は超人的な蜘蛛に噛まれたのをきっかけに“スパイダーマン”として変身するが、単なる正義を守るヒーローではない。主人公のピーターは最初からヒーローになろうと思った訳ではないのだ。自分の勝手な行動で叔父が殺されてしまい、それに深く自分自身を後悔し、正義に生きる事にした彼の姿は感動した。ラストも責任を担いだような終わり方で、次回作をおおいに期待できる内容になっていた。実際、『2』もとても楽しめた。アクションは前作を上回る程だった。元々ピーターは普通の高校生だったので、そんな彼が突然ヒーローになるというのは改めて考えてみれば結構面白い展開である。もしも自分がある日突然超人的な力を手に入れたら、その力を悪用するか正義として使うか選択肢を与えられる訳である。“大いなる責任が伴う”というセリフはかなり好感を持てた。ストーリーもアクションも完璧に仕上がり、サム・ライミ監督は良く完璧な作品に仕上げたと思う。『死霊のはらわた』シリーズを作っていた監督がこんな大作を手掛けるのはちょっと驚きだが…。
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ヒッチコックはどこでしょう?
とにかく凄い! CGなんか使わなくても、ここまで出来るんだと、感心させられます。 ストーリーの上手さ、カメラワークの上手さ、照明の使い方……。 どれをとっても丁寧で緻密で、今でも使える秘策が盛りだくさん。 最高です。 ゆっくりヒッチコックを探すことも出来ますよ。
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 | 『007特別編コレクターズBOX2』 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン price : ¥20,790 release : 2000/12/26

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かっこいい
現在のボンド(ピアース・ブロスナン)の映画は入っていないですが、しっかりとパッケージに出ています。 初代のショーン・コネリーから4代目(ティモシー・ダルトン)までの4人のいろんなボンドが登場。 特典のメイキングやドキュメンタリーも見逃せません。
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【商品詳細】
地球探査に訪れたものの、ひとり置き去りにされてしまったE.T.(地球圏外生物)が、10歳の少年エリオット(ヘンリー・トーマス)ら兄妹と知り合いになった。しかし、そこにNASAの追跡の手が及んでいき…。 宇宙人と地球人の心の交流をテーマにスティーヴン・スピルバーグ監督が描いた、映画史上に残るSFヒューマン・ファンタジーの大傑作。アカデミー賞では作曲・音響・音響効果編集・視覚効果の4部門を制覇している。初公開から20周年を記念して、スピルバーグは未公開シーンを加えたり、少年たちを追う警察の持つ拳銃をCG処理で削除する(子どもたちに悪影響を及ぼすなどの理由)など諸所の変更を施した特別版を製作。初公開版よりもE.T.の表情が豊かになり、一段と内容の濃いテイストを楽しめるものに仕上がっている。(的田也寸志)
昔に見た人のために・・・
E.T.といえば「E.T. ○○○○○ ○○○○」 で有名ですが、あのストーリーを鮮明に思い出せますか?また聞いたことはあるけどちゃんと見ていない人もいるんではないでしょうか? ボクも実際幼稚園のころ見たことがありますが、正確なあらすじは忘れていましたし、覚えていたとしても細かいとこまでみていなかったでしょう。 今日図書館のLDを見て 「あ、こんなシーンあったんだな。」 と思いました。そして涙・・・ このDVDボックスはどうなのかわかりませんが、昔劇場で見た人、VHSで見た人にオススメではないでしょうか? ボクも今日見て、自分のうちにいつでも見れるように買って置こうかなぁと思いました。 それにしても、1982年によくこんな凄い映画をつくれたなぁー。
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 | 『アラジン 3部作 完全BOX』 ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント price : ¥6,279 release : 2005/05/18

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【商品詳細】
ディズニーアニメの新時代は、『リトル・マーメイド』(1989)で幕を開けた。それまでの“子供向け”という印象とは一線を画す、大人の鑑賞にも堪えるクオリティの映像美とサウンドトラックが特徴だ。その路線を継承して大ヒットした『美女と野獣』(1991)の次に作られたのが本作『アラジン』(1992)。監督は『リトル?』のロン・クレメンツとジョン・マスカー、音楽は『美女?』のアラン・メンケンが担当した。こうして形作られたこのミュージカルアニメ路線は、『ライオン・キング』(1994)で完成することになる。 とはいえこの『アラジン』は、『美女?』『ライオン?』などと比べて大作然としないシンプルな面白さの一作で、そのカジュアルな雰囲気も魅力のひとつ。その続編2編も、劇場用である1作目と比べれば若干見劣りするものの、楽天的な冒険譚という雰囲気は継承されており、まずは楽しめる出来映えだ。(剛吉若寸也)
アラジン 3部作
とにかくアラジンのDVDを待ちに待っていました。 ついに発売が決定し、すぐに予約しました。 私がディズニー作品にはまったのは、アラジンを見たのがきっかけです。 ドキドキのストーリー、ジーニーやアブーなどの楽しいキャラクター、そして音楽の美しさ。どれをとっても言うことが無いくらい完璧だと思います。しかもアラジンに限ってはPart2もPart3も間違いなくおもしろいと思います。 是非たくさんの人に見て欲しいと思います。
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わけがわからない
ボックスの発売はいいが、なんでDVDが発売済みの作品しか入ってないのか疑問。ファンならDVDくらいもってるだろうし、ファンじゃない人はリンチを全然うけつけないだろうし、ボックスを買うとは思えんし、一体誰を対象にして発売したのか。 ボックス発売するなら、、リンチの短編作品とか、NG集とか未収録シーンとか、そういうファンが喜ぶような要素をつめて欲しかった。。
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BOXは渋い。
BOXは確かに渋いんですけど、中のディスクがそれに伴ってません。「1」は単品のほうが渋いジャケットだし、「2」はどっこいどっこい(笑)。「サンダードーム」はほぼ変わらず。さらに単品売りをただ集めたディスクで、映像特典も増えてるわけでもないし、ディスクもピクチャーどころか、単品売りとまったくおなじただの文字だけ・・。限定ボックスを売りにするには少々さびしいですね。昔なら良かったのでょうが、最近では通用しない仕様でしょう。 しかし、BOXは渋い・・、ファンなら買いどころかなあ、やっぱり。悩むところですね。
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面白いけれど・・・
コメディは勢いや雰囲気を逃さないためにも、できる限り日本語吹き替え音声で見ています。ところが1巻で途中にいきなり英語音声、字幕部分が数十秒あり、最初はディスクエラーかと思いました。どうせだったらカットしたままにしておいて欲しかったです。なんだかちょっと見ていてガッカリしました。未放映として特典映像としてつけておく程度にして欲しかったです。 ディスクは安くて思わず衝動買いしてしまうお値段で良かったです。
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キョ−レツ 3連発!
一見すると、スパイ大作戦のピーター・グレイブスに張り合えるほどのロマンス・グレイのダンディー(誉めすぎ?)なのに、やることなすこと全部が、もう、とんでもなくハチャメチャで元気なオジさん。 その男、レスリー・ニールセン。・・・すごい人だ。 このシリーズがセットでこの価格なら、文句無しって感じ。これでもかと連発される、有名映画のパロディー攻撃。 このシリーズを連続で見たら、多分腹筋がおかしくなるかも。 個人的に好きなのが、パート33.1/3のオープニング、「アンタッチャブル」のパロディ、駅構内の階段でのシーンかな。 死ぬほど笑った覚えがある。 笑うのは体にもいいそうだし。 ぜひどうぞ。
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凄く良い
本当に素晴らしいDVDですよ。 ホント、凄く良いです。
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楽しいよ
最初はそんなに期待していなかったんですが、大人も子供も楽しめるたのしい わくわくするようなスト−リ−です。子供がおおきくなったら見せようと思っています。
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長いこと待ったよ。
93年に肺癌で惜しまれながらもなくなった名優ヴィンセント・プライスと、ロジャー・コーマン監督がゴシックホラー史に残した名作品が蘇りました!全てポォの原作を元にされた、ファンタジー/ゴシックな映画たちです。このセットでは、「早すぎた埋葬」を省く2作品にプライス氏が主役として出ており、三作ともコーマン監督のものです。俳優、特にアメリカの男優の中に、気品溢れる人が少なくなってきました。存在感だけでモノを言う俳優も、廃れていっているような気がします。でもこのボックスセットにあるゴシックホラーは、ヴィンセント・プライスの悪の魅力を見せてくれます。低資金でしかも短期間の撮影をもとに作られた、伝説のゴシックホラー作品です。今の人が見たら大して怖くないと思うだろう!けど、酷かったビデオ版より画像が美しく、ビジュアル的にも楽しめるはず。
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フランス語の勉強になるの知ってました?
あまり仕様からはっきりとわからないかもしれませんが、 音声と字幕の組み合わせで、 フランス語がともに選べます。ということはフランス語の勉強にはもってこい。 そして感動的な作品..... とても贅沢な教材です。 でもその割りにリーズナブルな価格です。 野生の少年は確かビデオ版は英語でしたが、 今回はフランス語です。 トリュフォーの仏語なまりの英語は疲れましたが、 今回は快適です。
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ついに!
10枚組みのDVDが出ましたね〜(^^)大好きなものばかりなので、とても楽しみです!
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買ってよかった?!
値段が高いが今までリリースされなかった作品がDVDの高画質で見られるということでなんとか買った。内容には個人的には一応満足している。それぞれの作品は古いがまずまずの画質だと思う。特典ディスクも熱心なエンパイヤ作品のマニアなら喜べると思う。これはあくまでマニア・熱心なファン向けのBOXである。
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 | 『エマニエル3部作セット』 ビデオメーカー price : ¥10,500 release : 2001/02/23

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3作品しっかり楽しめました。
1作目は内容・映像ともにバランスが良く、鑑賞後にほんのり体温が 上がるような心地よさの残る作品。アー、目覚めちゃった! 新境地に達した彼女は2作目ではバリ島を舞台に更にパワーアップ。 狙った獲物は逃がさない。彼女の辞書に不可能とフラストレーションの 文字はなく、その潔さには脱帽。 3作目に入ると、それまでの快楽主義万歳とは違う展開に戸惑うエマニエルと周囲の人々の心的描写も組み込まれていて、 1作目にやや戻った感じも。 3作目エンディングに流れるお馴染みテーマソングの和訳は必見!
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初のDVD化は嬉しいんだけどね。
何故日本だけ、セット販売なの? せめて「パープルレイン」だけでも、個別に販売してもいいんじゃないかなあ。(ボーナスDisc付きはこれのみ) 代表作だし、初心者の人にとってはその方が購入しやすいでしょ。 なんか勿体無い感じがしました。コンプリート・ムービーBOXというなら、最高傑作「サイン・オブ・ザ・タイムス」が入ってないのが不満だったり・・・。
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こういうのを求めていました。
正直、ツッコミどころもありますがかなり楽しめました。 良くも悪くも起伏に富んだ展開で良いです。恐竜ものの映画ってどうしても前半まったりだけど 後半からは建物などに迷い込んで恐竜の追跡を逃れながら 脱出をはかるという2パートのありきたりな展開に なりがちなんですよね。 もっとその世界のことが知りたいにといつも不完全燃焼に なってしまいます。 その点これは全編に渡ってこの恐竜王国の世界を堪能できます。 おすすめです。
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【商品詳細】
時は1985年。高校生マーティ(マイケル・J・フォックス)は、ブラウン博士(クリストファー・ロイド)が改造した愛車デロリアンに乗り込んで、時を超えた冒険の旅へと出発する。 スティーヴン・スピルバーグが総指揮、ロバート・ゼメキス監督によるコミカルで奇想天外SFの大ヒット3部作がいよいよDVD化。パート1では1955年に飛んで両親の恋を成就させ、パート2では2015年の未来へ、そしてパート3では1885年の大西部へとタイム・リープ。パラドックスまみれの伏線の数々や、テンポのいい展開、躍動感に満ちあふれたアラン・シルヴェストリの音楽、センス・オブ・ワンダーな時代美術設定、そして何よりも魅力的キャスト陣などなど、どこをきっても超一流の娯楽超大作シリーズである。(的田也寸志)
ようやく
以前から問題になっていたパート2とパート3のトリミングですが ようやく正常なものとの交換が可能になったようです これで買い控えをしていた方も安心して購入できるのではないでしょうか
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BEST!
こんなに笑えるBOXはないと思います。笑うことが好きな人・ホームアローンのうわさを聞いてしまった人・友達が死んでしまった人・などなどぜひ見てくださいね。
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【商品詳細】
その長い回り道の、時には輝いた映画人生をとおして、フランシス・フォード・コッポラは、数多くのすばらしい作品と欠点はあるが文句なくおもしろい作品、そしてコッポラがまったく見えないというだけでも観る価値のある一握りの失敗作を残している。それでも、やはりコッポラは映画『ゴッドファーザー』を監督した男である。これからもそうだろう。彼は自分が作ったシリーズに支配され、決定されている。この逆転写は、恐らくほかの監督には体験できないものだろう。コッポラは「ゴッドファーザー」を作りっ放しにしておけなかった。だから、15年後に戻ってきて2部作を3部作に作り替える。あるいは、初めの2作品を時系列的に編集し直してビデオ用映画の『ゴッドファーザー・サガ(伝説)』にするのである。 映画『ゴッドファーザー』は悪徳漢とその大家族と大組織の(本来ならば勧善懲悪の)物語、現代のシェイクスピア劇である。コッポラはあえてこの映画を叙事詩として、そして、ためらうことなく悲劇的に描いた。ここでは、殺人が立派なビジネスになっている。 第1作は、豪華な配役と構想において、ひときわ完成度の高い作品である。 マフィアの世界に入ったマイケル・コルレオーネ、父から譲られた権力、呵責(かしゃく)なき敵の殲滅(せんめつ)。そのすべてをコッポラは、観るものに息をのませる確信で語っているのだが、実はこれは序章にすぎなかった。2年後に、キューバ革命の間に権力と影響力を増大させていくマイケルと、貧しい移民居住区から身を起こした父の物語を重ねた映画『ゴッドファーザーPart2』が作られた。コッポラにとっては前より大きな賭けで、それだけに物語構成は念入りに練られた。そして最後の孤独の中の絶望は完全に報われたのである(自分の運命を見据えて、飢えたように突き進む切れ者で野心家のマイケルを、アル・パチーノがこれ以上ない見事さで演じ切っている)。 『ゴッドファーザーPart3』は金目当てだったと言う人もいる。しかし、これは価値ある終章である。テンポが緩いのではない。コッポラは枯淡(こたん)の辛抱強さと非情さで、償いをしようとするマイケルの周りに、過去の罪を降らせているのである。(Bruce Reid, Amazon.com)
監督の手腕を大いに評価すべし
このDVDは有名な『ゴッドファーザー』の3部作が収められているが、その他特典のメーキングも付録として付いている超豪華版である。アメリカではかなり評価の高い作品であるが、改めて3作通してみる限り、拙者にとってどうもマフィア映画は肌に合わず、もっと違うテーマでこれだけのこと作品を作り出せれば間違いなく評価は上がった。ただ、F・F・コッポラ監督の演出における手腕は大いに買っていい。このような類の映画は、俳優よりもむしろ監督に趣きがあって正解なのである。であるから、このメーキングは本当にうれしい限りである。 内容は、72年公開の第一部、74年公開の第二部、そして91年公開の第三部となっているが、とくに第一部と第二部の出来は、コッポラ監督の渾身作といってよい。第三部は、重量感があるものの、前作の繰り返しのような既製の演出に甘んじており、やや面白みが足りない。 全体としてマイケルを通しての悲劇であるが、やはり、このような人物の行動はやがて大きな火の粉を浴びることになる、と云えるようでいい教訓となった。
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スターと芸、音楽のたっぷり詰まった玉手箱
待ちに待ったDVDの発売で、特典つきBOXセットというのも理想的な形のまさに“ハリウッド玉手箱”だと思います。既に書かかれている方のように親御さんへのプレゼントなどにも最適ではないでしょうか? MGM50周年を記念して豪華スターがリレー形式で案内し、スター軸で編集されている総花的なPART1、アステア、ケリーの2大巨頭がホストとなって全体がバラエティショウのようなPART2、未公開シーンや黒人問題をもクローズアップしているドキュメンタリー的なPART3などそれぞれ特徴を持った作りになっています。中でも個人的には70代後半のアステアと60代半ばのジーンケリーが歌い、踊る姿が見られるPART2が一番の好みです。(『バンドワゴン』の自身を見て一瞬首をすくめながら歌うアステアの姿は本当に粋だと思います。) ボーナスディスクの映像特典もなかなかに貴重です。特に『イースターパレード』からカットされたジュディ・ガーランドの『Mr.Monotony』はPART3にも収録されていたのですが、より完全な形で見ることができ、ジュディ・ガーランドのかっこよさに思わず鳥肌が立ってしまいます。 今後MGMミュージカルの本編が続々DVD化され、個々のナンバーを完全な形で見ることができるよう祈りたいのですが、ひとつ気になったのはチャプターリストが印刷された形で添付されていないので好きなナンバーを簡単に頭出しできない点です。
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ポリスストーリー
ジャッキーチェンのアクションが見所だと思うので、このセットはなかなかいいと思う。
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階段通りの人々
まだ学生だった頃のこと。何の予備知識も無しにこの映画を観た。 それまで「映画=ハリウッドメジャー」だったが、ちょうどヨーロッパやアジアの作品にも手を延ばし始めていた時だ。 後ろから頭を殴られたようなショックだった。 まず台詞が少ない。役者がちっとも美しくない。町だって汚い。ちなみに、邦題の通りに物語はただ「階段通り」と言われる小さくて狭くて汚い裏通りで全て展開する。 そこに暮らす人々の閉塞感が痛いほどに伝わってくる。貧しい故に、荒んでいる人々。 しかし淡々と進む物語を観ていると、実はこの小さな共同体の中に社会全体の歪みがつまっていることがわかる。 これは若い監督の作品だろうと思って、二度ショックを受けた。 オリヴェイラはこの時既に80歳を過ぎ、サイレント時代からの映画人だったのだ。
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ブルース・ピープル
ヴィム・ベンダースの「ソウル・オブ・ア・マン」に出てくるJB・ルノアーの映像とクリント・イーストウッドの「ピアノ・ブルース」に出てくるプロフェッサー・ロングヘアーの弾き語りが印象に残りました。これを見たあとに勢いで、リロイ・ジョーンズの「ブルース・ピープル」まで読んじゃいました。両方合わせるとさらに面白いです。
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ほしいです。。JPレオーかっこいいし☆
一回映画を見に行ったんですが最高でした・ JPレオーがかっこいい!まぁ幼いころでしたが。 フランス映画もいいもんだなと思いました。 きっとこのDVD BOXを手に入れたら飽きずに何回もみてそぅな気がします。
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微妙
以前出ていたパイオニアの物から買い換えました。確かに、パイオニアの物に比べればほとんどの面で良くなっています。しかしこれ自体、他の方がおっしゃってるように吹替音声が細切れだったり、特典がちゃちかったり、再生時間が表示より短かったりと、単独商品として見るとかなり残念な出来。特に、1作目についてはパイオニアの物より5分も短いのですが・・・???買い替えるにしてはコストパフォーマンスが悪すぎます。この分では、続くチャイニーズ・ゴースト・ストーリーなども警戒せねばなりませんね。
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コレを見ずしてジェットリーを語れない。
題名のとおりですが、ほんとにそうなんです。 「ザ・ワン」や「ロミオ・マスト・ダイ」、「キスオブザドラゴン」 のアクション見てカッコイイって思いましたよね? だけどこの映画は特にすごいんです。 天地大乱のウォンフェイフォン(ジェットリー)と蘭提督(ドニーイェン) が対決するシーンはかなり印象的。というか自分の中ではM:I2やマトリックスやジャッキー映画などの どのアクションシーンを合わせてもコレは1位2位を争うほどの鳥肌ものです。 コレを見ないで死ぬなんてもったいない。←大げさカモ とにかく見てほしいですね。
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手元不用意につき銀行へ走りました
田舎の古書店で偶然手に入れることができた。しかも定価よりかなり安く。このBOXを手放すとは信じ難い。評判を聞いて求めてみたものの、今のCGに馴染んだ目からみてコレクションにはなりえなかったのだろうか。 ハリーハウゼンの魅力は造形のすばらしさもさることながら、やはりその動きにある。 実に愛らしい独特のリズム感。 撮影の裏話を知れば涙ぐましい努力なのだが、難しく考えなくても映像に引き込まれ充分楽しめる。 「スパイキッズ」シリーズにオマージュとして表現されていたが、現代の目から観ても新鮮な感動を覚えた。 やはり、彼の創り出した世界は不滅なのだ。一部のマニアだけが評価しているわけではない。 それとも、そう感じるのは数十年前の子供時代に刷り込まれた感動(カルチャーショック)のせい?
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