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音楽・ステージ |
 | 『ロミオとジュリエット』 ワーナーミュージック・ジャパン price : ¥2,940 release : 2006/02/08

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気になる方はぜひ!
B-Tが気になるなぁ・・・程度だった私をファンにさせた代物です。 ちょっと手が出にくい値段ですが、それでも「安い!お買い得!」と 思わせられる、十分な内容です。PVは、時代が進むにつれかっこよさが増していき、 ライブ映像は「もっと見たい!」という気にさせられ、 この先のB-Tをもっと見たい!という気持ちになりました。 5枚もあるので内容もたっぷりだし、何度も見返したりして長く 楽しめます。「思い切って買ってよかった」とほんとに思ってます。 おススメです!
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心がなごみます。
日本最後の楽園と呼ばれる屋久島や世界遺産に指定されている白神山地など、 日本の素晴らしい風景を集めて、観賞できる癒し系BGVです。日本の素晴らしい自然風景と美しい音色が融合し、 なんともいえない気分にさせてくれます。 その風景は日本とは思えないものや、いかにも日本的な風景など様々です。 バックに流れる音楽は、宗次郎や佐藤正美、溝口肇らが創作した、すばらしい音楽です。 自然と音楽のベスト・コラボレーション作品集といえます。 疲れたときなどに聴いてみてはいかがでしょう?
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さわやかな映画と素敵な曲に感動!
聞けば聞くほどいい曲です。 映画「天国の本屋〜恋火」は、今どきちょっとお目にかかれないピュアな物語。「こんなもんに感動してたまるか」と思いつつ涙してしまう作品です。このDVDに収められている予告編を見るだけでも感動できるでしょう。
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 | 『GISELLE』 ポニーキャニオン price : ¥7,140 release : 2002/06/19

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舞台は最高!
熊川クン、とにかく良いです。負担の大きい超絶技巧技の多い役ではありませんが、丁寧な踊りに却って彼の技術的裏づけを再認識しました。 また特に「ドラマ性の強い」第1幕では熊川クン、デュランテとも微妙な顔の表情の演技までDVDならでは、じっくり楽しめます。主役二人以外でも、マイムだけですがベルテ役はさすが!ですし、アルブレヒトの従者、婚約者、など主役二人との関係で「顔がアップで映る瞬間のある人」はとにかく全員外国人で揃えて皆美しいので「一瞬の興ざめ」もありません(笑)。 難を言えば、チャプターが幕間の1つしか無いこと!これでは何のためのDVDなのやら「好きな見所に何度でも即スキップできる」と楽しみにしていたのに・・。出版元には大いに考えて戴きたいと思います。
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渋いね
アンプラグドの創世時期に登場したクラプトン。3大ギタリストでほとんどの楽曲をアコースティック演奏で構成することが可能なのはクラプトンの曲だと思う。ベックので「スターサイクル」をアコースティックというのも想像できないし、ZEP(もちろんアコースティックサウンドの名曲は多いが)も「胸いっぱいの愛を」のアコースティックというのもおかしい。クラプトンの曲ならどの曲もokのような気がする。 「レイラ」はアレンジを変えて演奏しており、観客も何の曲か初めはわからなかったようだ。クラプトンなりの「レイラ」への抵抗なのかもしれない。 個人的には「ティアーズ・イン・ヘブン」が一番である。シングルカットよりこっちの方がずっといい。ただしサイドギターのアンディ・フェアウェザー・ロウのギターがいただけない。もう少しアコギのうまいミュージシャンが演奏していたらもっとよかったと思えたので☆4つ。
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綺麗なのにかわいさも備え持つなんて!!
柴咲さん独特の、影のある美しさはもちろんのこと、 メイキングの中で、バースデーケーキを前にはしゃいだり、 猫のおもちゃで喜んだりするかわいい顔も見ることができます。 200%期待にこたえてくれる作品でした。 さすが柴咲コウ★
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good!
はっきり言って最高です。やはりデニスデヤングがいると違います。 あきることなく最後まで楽しめると思います。
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”恋する夏の日”(極東からのプライマリーなロックンロール)
このバンドのすばらしさとサウンドとして、世界標準を遙かに凌駕した、”ポップ”なメロディー。その瞬きは一瞬にして、”最高”と形容しうる音楽。それらが映像として半永久的に残っている作品といえよう。このDVDによって、彼らが色褪せる事は、きっと無いだろう。このバンドネームが表象しているように、この作品は、まさにグレートでスペシャルなスタンダードとしてのものだ。 パンクとして扱われることで、おそらく得して欲しい。が、損してるんだろうな。。。勿体ない。。 かつての夏色のダサダサがきっと甦る人、新境地で早起きしている人、ただ単に夏休みがあるのが好きで夏好きな人。耳のある人 etc.. 全国民必聴にして必見なのだ。 現在は活動を停止してしまった。ただ、難波さーん。Where you wrecked ? ぼくは、"summer of love" を”恋する夏の日”と和訳した最高の詩人としてもリスペクトしてしまっている。 やれやれ。否、イケイケだ!!!!
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 | 『くるくる鮨』 ビクターエンタテインメント price : ¥2,500 release : 2005/09/22

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くるりベスト
〜ずっと欲しかったものが、廉価版として再リリースとなれば買わないわけにはいきません。デビューシングル『東京』から、『アンテナ』の『花の水鉄砲』までのクリップ15曲が収録されています。 くるりはベスト盤が出ていないので、くるり初体験の方にもオススメ出来る逸品です。しかも、エキストラトラックはレコーディングドキュメントと来ています。かなりのお買い得です。くるりの幅の広い音楽を体感してみて下さい。 私は『HOW TO GO』と『すけべな女の子』が好きで、繰り返し観ています。〜
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期待大です
広島でこのツアーを見ましたが、私が色々見たライブの中でも最高のものでした。価格も安いようですし、買いだと思います。
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 | 『パラボラ』 BMG JAPAN price : ¥1,995 release : 2006/03/22

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【商品詳細】
シンディ・ローパーの話し方はイーディス・バンカーに似ている。この点で、ローパーは典型的なクイーンズ地区出身の女性だ。しかし、彼女の歌い方はバンカーとはまったく違う。実際、アルバム『She's So Unusual』でポップ・シーンに飛び出してから20年が経ったというのに、ローパーはいつになく力強い歌声を聴かせている。その証拠が、この『Live at Last』だ。 全16曲収録、112分間の本作は、2004年3月にニューヨークで開かれたコンサートの記録である。『Live at Last』(“待ちかねたライヴ”の意)というタイトルは、2003年にローパーがリリースした同名CDから取られたものだが、同時に、1987年の『Cyndi Lauper in Paris』以来となるローパーのコンサート・ビデオという意味合いもある。ノラ・ジョーンズ、ダイアナ・クラールといった大人しい女性シンガーたちと異なり、ローパーは声を張り上げて歌うのを好む。時としてやりすぎの感もあるが、「I Drove All Night」、「All Through the Night」、それに最大のヒットとなった「Time After Time」、サルサ風の「Girls Just Want to Have Fun」といったおなじみのナンバーをパワフルに歌い上げる際の迫力は脱帽もの。そう、ローパーがもっとも輝くのは、単純明快にロックするときなのだ。一方、「Walk On By」、「If You Go Away」、「Don't Let Me Be Misunderstood」などのポップ・スタンダードは、アレンジの重々しさ、行儀のよさ、メロドラマティックさがネックとなり、数段落ちる出来に終わっている。フレンチ・カフェの雰囲気をたたえた「She Bop」も、キュートだが物足らない。ビジュアル(高解像度・ワイドスクリーン仕様)、サウンドは文句なし。ボーナス映像では、ローパーによるクイーンズ地区のガイド・ツアーを見ることができる。(Sam Graham, Amazon.com)
最高!
今までCyndi Lauper て 興味無かったんですが、このDVDを見てすぐにファンになりました 歌はうまい 声はいい 可愛い やさしい人がらまで伝わってきます。 選曲最高 サウンド文句なし クリップなどのボーナス映像付き おまけに低価格 これで、文句は無いでしょう。 ファンの方も そうでない方も 絶対おすすめ!です
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これは素晴らしいDVD
ブルーグラスの大御所メンバーとの共演。NGDBはそれをサポートしている形のスタジオコンサートライブ。泥臭いカントリー色の強かった昔のNGDBとは打って変わってハイブリッドなセンスを出しており、これはなかなかの代物です。アリソン・クラウスの「キャットフィッシュ・ジョン」は本人のアリソン自身もNGDBのバックコーラスでご満悦な様子が伝わってくる。ファン必見。
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なんと言ってもライブ!!!
PUFFYファンにとってはPVは衛生放送などでGETして 揃えてる方もいますが、これはなんと言っても、 まぁ!各地で行ったライブも入ってるってところが 良く、比較的安い! PUFFY独自のユーモアが 兼ね備えられてるDVDだと思います
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BESTな曲がそろったLIVE
主にアルバム「殺シノ調べ」の収録曲を中心に昔の曲も歌っているLIVE。昔、ビデオでこのLIVEは見たのだけど、今見てもやはりすごいLIVEだなあと思う。始めから幕が閉めたままで、そこからメンバーのライトアップされた影しか見えず、「JUPITER」をオープニングで演奏し、なんとも幻想的な雰囲気を出している。演奏途中で幕がようやく上がり始め、Voの櫻井敦司が叫び「愛してくれるか!」と言うところなんかはもう最高でした! 僕がこのDVDを買おうと思ったのが、ビデオだとやはり劣化してしまうし、DVDならば綺麗な映像で半永久的にクリアーな映像を楽しむことが出来ることがまず理由のひとつ。そして理由ふたつめは、アンコール曲である【SEXUAL××××】【JUST ONE MORE KISS】【...IN HEAVEN...】【MOON LIGHT】が新たに収録されているからだ。ずっとLIVEヴァージョンで聞いてみたかった曲で、しかもDVDで演奏シーンが見られるというだけでももう興奮してしまった。また、DVDの3枚目には客席から見るLIVEヴァージョンがあり、まるでLIVEの会場に行って演奏を聞いているかのような感じの映像も収録されており、ものすごく感動した。そしてそのDVDから5つのカメラシーンが映像として映し出され、どのシーンをメイン画面に持っていくかなど選択でき、その技術に大変驚いた。曲数が3曲しかないけれど(多分容量の制限によるものだと思うけど・・・)、【悪の華】【ICONOCLASM】【SEXUAL××××】などといったBUCK−TICKの代表曲なので、その辺は不満にはならないと思う。 今回のLIVEDVDは買おうか買うまいか迷ったが、買ってよかったと思った。もし、最近になってBUCK−TICKのファンになったと言う方は、このDVDは絶対に手に入れておくべきだと思います。
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 | 『Greatest Hits』 Bmg Special Products price : ¥1,833 release : 2000/09/26

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【商品詳細】
ポップ・アーティストのミュージック・ビデオが、控えめに見ても音楽自体と同じぐらいに重要(音楽自体より重要とは言わないまでも)になってから20年以上が経過した。ユーリズミックスが80年代に制作していた一連のビデオがどんなに革新的で興味深いものだったか、今となってはなかなか実感できない。しかし、この21曲入りのアンソロジーを見れば事態は変わる。1982年の「Love Is a Stranger」から1989年の「Angel」まで、ユーリズミックスことアニー・レノックス&デイヴ・スチュワートは、さまざまなプロデューサーやディレクター(スチュワート自身が担当する場合もあった)と手を組み、驚くほど数多くのクリップを生み出し続けた。それらの映像は、第1に不可解さ、第2にもったいぶったアート志向、第3にユーモアの欠如した冷たさ(つまらなさとは言わないまでも)を特徴とするが、とんでもなく多彩なアイデアとテクニックに支えられ、少なくとも挑発的でしたたかな作品に仕上がっている。 同じ言葉がレノックスにも当てはまる。彼女は単なるソウルフルでなまめかしいボーカリストではなく、カメレオンのようなビジュアル変化でファンを魅惑する。何十もの顔を持つ彼女は、赤毛の両性具有者からマリリン・モンロー的な艶女へ、そして内気そうな主婦からレザーに身を包んだ女王様へと、どんどん姿を変えていく(レノックスとスチュワートの2人は、「The King & Queen of America」だけを見ても1人15役、あるいはそれ以上をこなしている)。彼女は、少なくとも周囲の目を釘づけにしそうな魅力を感じさせる。また、「Sweet Dreams」、「Here Comes the Rain」、「Sisters Are Doin' It for Themselves」(アレサ・フランクリンとの共演)、「Who's That Girl?」、「Missionary Man」、「Miracle of Love」、「Would I Lie to You?」などなど、本作には傑出した楽曲・演奏が多いが、レノックスのビジュアルがそれらを損ねていないのはさすがだ。初期のレコーディングにおけるシンセ・ポップ・スタイルは少々時代を感じさせるが、このビデオ集はまったく色あせていない。つまるところ、この『Eurythmics: Greatest Hits』は、実に楽しめる1枚なのだ。(Sam Graham, Amazon.com)
アニー・レノックス 最高!
〜美しい。 アニー・レノックス。 ユニセックス&ベリーショートで、デビュー当時、強烈な印象を与えた彼女。 彼女の美しさは、内面から溢れ出すものだ。 凛とした容姿、とても力強く、そして優しい澄んだ瞳。 (最近の彼女は、さらに人生に深みを増して、いい女になっています) 時にエモーショナルに、パワフルに、変幻自在に歌声を操るアニー。 〜〜少しハスキーな、その独特のボイスは、不思議な魅力で聴くものを惹きつける。 (余談ですが、アニーの英語の発音は、とてもキレイです) このDVDに納められている曲は、文句なしに楽しめる。 20年も前に作られたことを感じさせない映像の作り込み。 その前衛的な映像表現や構成、メッセージ性の高いストーリー。 シリアス、コメディ、SF、昼ドラ(?〜〜)、時に強烈な風刺と皮肉。 彼らの音楽は、単なるリズム&ダンスポップスで終わらない。 しかし、アニー・レノックスとデイヴ・スチュアートは、絶妙のコンビだ。 (クリップでは、あくまでアニーが主役ですが、デイヴが脇役?でいい味出しています) ご両人とも、演技が上手い(特にアニーは、女優としても華がある)。 そして、洗練されたユーモア〜〜の持ち主である(お国柄でしょうか)。 ユニークなミュージシャンを多く輩出した80年代。 彼らは、その中でも傑出した存在のひとつだ。 さあ、あなたもユーリズミックスの不思議ワールドにどっぷり浸かろう!〜
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 | 『ケツの穴~入門篇~』 トイズファクトリー price : ¥4,800 release : 2003/05/21

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ケツメイシ好きな人には至高の一品(おおげさ
私がケツメイシの曲をはじめて聴いたのはシングル「トモダチ」でしたあの独特なラップ調の曲に聴けば聴くほどのめりこんでいきました(3分ブッキングも好きですw)そっからケツメファンになり、DVDがでるときいて非常に楽しみにしていました。内容は代表的なシングル よるかぜ 手紙 トモダチ はじまりの合図 などが収録されておりボリューム満点です。見所としてあまりメディアに露出しないケツメイシのメンバーの素顔がみれて2度お得。買って損はしません!おすすめです
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最高です!!
前からずっとほしくてやっと手に入れました。 やっぱりイエモンは最高です。 これから穴が開くほど見たいと思います。
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 | 『ソラトビデオ4』 ユニバーサルJ price : ¥3,500 release : 2005/08/03

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びっくりしました☆
一曲目の「テクテク」は、ほんの少し紹介された映像は観たことがありましたが、まさかこんなに感動で涙するストーリーとは思ってなかったので、自分の涙にびっくりしました。草野さんの優しい歌声とアコーディオンの音と映像が一体となって流れていくんです、“絵本を読むような”プロモーションビデオって私は初めてだったので、「ヤラれた!」って思いました。スピッツファンならずとも、スピッツの世界に引きこまれてしまうのでないでしょうか〜☆
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カッコE
このお方は何処まで行くのだろうか? 35年にしてここ暫くの勢いとクオリティーの高さは 「GOD」が乗り移っているとしか思えない・・・ Disk1はじっくりと、Disk2は楽しんで観られます。 2枚組で高い気がしてもそれは杞憂に終わります。
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特別な一枚
8曲目「Antonia」が泣ける Gil Goldsteinのアコーディオンが最高 この一点で買いですJaco PastoriusのBirthday Concertの「America」で泣ける人なら この一曲でご飯3杯は行ける筈です。 深夜などにちょっと内省的になって自宅で一杯やる時 ふとした出来事で人生を振り返って何故か激鬱になった時 ボーダーTシャツじゃないPatが見たくなった時 このDVD版の「Antonia」は貴方の人生にとって必需品と成るでしょう。 何時も純度の高い「希望」がそこには確実に有るからです。 ※何故かCD版では泣けないので注意。
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 | 『Sade Live』 Sony/Columbia price : ¥1,833 release : 2001/02/20

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【商品詳細】
本作は、シャーデーによる1994年のライヴ・パフォーマンスの感動的な記録である。気だるくエモーショナルなポップと、軽量級ながら充実した音楽性を持つカクテル・ジャズが融合したシャーデー独特のサウンドを満喫できる。ボーカルの素晴らしさもさることながら、シャーデーのバック・バンドが、単なる伴奏者集団というよりサイドメンとしての存在感を感じさせる点も見逃せない。全18曲中、いくつかのナンバーにおいて、彼らは究極の名人芸と言えそうなソロを披露している。収録曲には、「Cherry Pie」、「Smooth Operator」、「Your Love Is King」といったシャーデーのヒット・チューンが多数含まれている。また、「Red Eye」や「Jezebel」などの比較的知名度の低いアルバム曲もいくつか登場。(Roz Kaveney, Amazon.co.uk)
Kiss of Live ?
Lovers Live が素晴らしすぎて、このDVDも買いました。 Sadeの美しさではSade Live 、ショウ全体の洗練度ではLovers Liveでしょか。 どちらも甲乙つけがたい素晴らしいライブですが、曲はかなり被っているので どちらを最初にお勧めかといえばLovers Live でしょか? でもこちらは歌詞が出るのが良いですね。対訳が出るなら国内版の方がより良いかも?最後のほうに花を渡す観客が数人いますが、それぞれにSadeからKissのお返しが・・・うらやまし過ぎます(笑)
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【商品詳細】
2004年のデビューからわずか1年で“新世代のポップ・スター”のポジションを手に入れた木村カエラによる、はじめてのライブDVD。2005年春に行われた初ツアーの映像を編集したものなのだが、「ホントにはじめてのツアーなの?!」と驚いてしまうほど、クオリティの高いライブを展開している。その最大のポイントは、歌の上手さ。のびやかな声量と正確なピッチも素晴らしいが(実際にこのライブを見た人のほとんどが「あんなに歌が上手いとは思わなかった」と発言しています)、どこかに切なさを残した声質から生まれるゾクゾクするような興奮は、“生”で聞くとさらに増幅され、観る者を激しく魅了する。オーディエンスとのやりとりも堂々とこなしてるし、(もちろん)ライブ中の表情も超キュート。うーん、こういうのを才能というんでしょうね、きっと。最新のギターロックをさりげなく取り入れたバンド・サウンドも、めちゃめちゃいい感じ。やっぱりいいなあ、カエラちゃん!(森 朋之)
初々しさが未来を感じさせてくれます!
そんなに音楽に詳しいわけではないので、あまり語るのもおこがましいですが、 カエラちゃん本人から、バンド、照明等すべての面で本当に洗練されている!という感じではないです。 歌い始めのあたりでは、まだLIVEに緊張している感じも伝わってくるようだし、歌も本当にうまいとかではない。 ただ、今後一気に本物のアーティストになっていくのを感じさせるし、 こういった木村カエラはそう長い間見ることはできないと思う。 そういった意味でも、成熟前の原石としての木村カエラを見ることができるのは、この一枚だけかもしれない。 いずれ、こんな時代もあったんだね、と確認するためにも持っておきたい一枚です。成長に期待をこめて星4つ。
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夏ですね〜
友人の誕生日プレゼントに送りました。夏のプレゼントにはピッタリ!!とても喜ばれました。
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 | 『8 Mile』 ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン price : ¥1,800 release : 2006/01/27

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【商品詳細】
ヒップホップ界のスーパースター、エミネムが、彼自身の半自伝とも言えるドラマで映画初主演。全編、観る者を射抜くような鋭い眼差しで、役者としてもカリスマ性を発揮している。ヒップホップに興味がなくても、あるいは苦手でも、物語自体に共感でき、心にズシリと響く一作。 主人公は通称“ラビット”こと白人青年ジミー。自動車産業も斜陽のデトロイトを背景に、黒人の文化であるヒップホップの世界で、彼はプロ・デビューを目指す。黒人たちの前で本来のラップの才能を発揮できないジミーの挫折&成長物語に加え、モデルを夢見る恋人や、男関係に自堕落な母、幼い妹をめぐるエピソードが、とことん切なく展開される。 圧巻は、クラブでのラップ・バトル。まるでボクシングの試合のように、音楽にのせた「言葉」によって相手を打ち負かす。当然、スラングだらけだが、この種のシーンでは往々にして日本語字幕に違和感が生じる。しかし本作の場合、翻訳者の努力が感じられ、上出来の仕上がり。(斉藤博昭)
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優しい笑顔
心洗われる曲と,ほのぼのとしたアニメーションがまずは印象的。 優しい歌声と,おそらくは誰にでも共感を得られるであろう歌詞が,かつての憧憬を呼び起こす。「みんなのうた」という性格上,一見すると子供むきとも思える歌とアニメーションだが,そこに込められた意味は,過去を忘れた大人にとってこそ必要なものだと思う。 オンエア,動画コンテ,メイン動画,それにマルチアングルバージョンが収録されている。メイン動画バージョンではメッセージ性が強調されて,新海氏の思いがより伝わってくる。また,氏の十八番でもある,映像と楽曲のシンクロによる効果も遺憾無く発揮されている。 唯一残念なのは,音響にやや難がある点。位相を操作しているらしく,2chでも残響が背後に回り込んでくる。サラウンド効果が得られるのは良いが,肝心のヴォーカルがややボケ気味になっている。せっかくの美声なのだから,ヴォーカルに焦点を当てたミックスにして欲しかった。
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 | 『第一次』 ソニーミュージックエンタテインメント price : ¥3,990 release : 2006/01/01

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 | 『映像作品集1巻』 KRE price : ¥2,940 release : 2004/11/26

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素敵!!
全てのシングルのPVが見れるのに加えて、もう一つのサイレンのPVも見れるのが魅力的でした♪♪ メンバー解説をONにしてPVを見るとまた一層楽しめちゃいます☆
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サイコウの。
思えばこのナカコーが一番やる気があったんではないかと思う。 ホワイトサーフの飛ばし方からいっても。10列目あたりでもみくちゃになっていたワタシは生きているのが一生懸命なライブだったけど。 あらためてみると。 こんなにかっこよかったのかと。 真骨頂をみせられた。 ライブのビデオというのはあからさまにラインで撮った音が加工されていて。 微妙に音と映像とあってなくって気持ちが悪いと思っていたのだけど。 これは違う。 CDを聴くならこれをみろ。 ワタシはそういいたい。 MCなしで ただただノンストップで演奏し、 一礼だけして去っていったアンコールなしの彼らのスタイルは やっぱりかっこよかった。 すばらしい曲をアリガトウ。 スーパーカーってどうなの?ロック?それともなんなわけ? 日本のロックでどうなの?と思っている輩がいたら だまされたと思ってみてください。
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あぁ、衝撃的・・
東京事変に興味を持ったきっかけが、今回このDVDに収録されている「透明人間」だったのです。 「透明人間」見たさに購入したのですが、買って本当ラッキーでした。 オフショットは面白いし、ライブ映像も裏側も最高です。 もう東京事変にハマってしまいました。 ライブDVDの方もかなり楽しみです!
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あの感動がよみがえる!!
コンサートには何度も足を運びましたが、最終日のグランドフィナーレは本当に最高でした。このDVDを見て、あの時の感動がよみがえりました。オープニングはゾクゾクしながら、途中は踊りながら、また、ケイちゃんの毒舌に爆笑しながら、最後はちょっとうるうるしながら観てしまいました!こんないいものが新品で20%OFFで手に入り感激です。遠方で国際フォーラムに行かれなかった方にも、ぜひ観て頂きたいです。2度目の青春の思い出(?)として大事にしたいです。
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インディーズの先駆者にして最高のバンド!
いわゆるヴィジュアル系の先駆者であり、最高のバンドです。いまでもインディーズの登竜門といわれる渋公でのライブ映像。トシの観客を煽る所が懐かしく、カッコイイ。ライブに欠かせないオルガスムで暴れるヨシキ!バンドのタイトル曲のXでのHIDEの「トベトベトベ・・・・」どれを取っても懐かしく、何年経っても色褪せないXってやはり最高です。
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英国流POPの真髄、ここにあり。
未だに民放では「G」の方の登場時のテーマなどに使われるなど 当時も今も「際物」扱いのぬぐえない彼ら。この映像集も、今とは比較にならない映像効果のチープさや 当時の殺人的スケジュールの合間をぬって仕上げられた 性急さの否めない映像であることは否定しない。 しかし、カルチャー・クラブを知らないものは、 この映像を改めて、偏見を捨てて見てほしい。 そして彼らのサウンドを追体験でしか知らない人は、 この事実を知って欲しい。 「パンク」が形骸と堕したあの頃は、 表面だけはセレブな雰囲気を湛え 軽薄でスノッブな文化をもてはやす時代だった。 そんな時代に、 彼らは、セレブでスノッブな人種がさも喜ぶ 「普遍的なポップ・ミュージック」という「上品な皮」をかぶせて、 「ショーマンシップ」たっぷりの笑いを浮かべながら 政治も文化も風潮も、ユーモアに交えて滅多切りにするという ジョン・ライドンやモリッシーも真っ青の苛烈な攻撃性を秘めた 英国でも過激でクレバーな存在だったのだ。 (いろんな意味でお騒がせ野郎という話もあるが) この映像はその証。 彼らが残した「強烈なメッセージ」は、映像にこそ色濃く残っている。 「法廷を侮辱する映像」と物議をかもし 英国で放送禁止に至った「君は完璧さ」 チープな見せ掛けの「派手なセット」の中で 当時のミュージシャンがステイタスにした ゴールド・ディスクを叩き割り、 自分達のサクセス・ストーリーさえも皮肉に風刺する 「イッツ・ア・ミラクル」 米国では「戦争」を歌うことがタブーだった当時 喧嘩を売るように歌い上げた「戦争のうた」 続く「メダル・ソング」も、 米国ではそのことを扱うことさえタブーとされる 女優フランシス・ファーマーに捧げられた曲。 (ニルヴァーナも彼女をテーマに扱ってしまった!) この映像を見て、POPな雰囲気にごまかされたら それこそ、彼らを笑う資格など無し。 70年代のデヴィッド・ボウイのジギーの洗礼と パンクの影響を強く受けた彼らの攻撃性は、 デジタル&軽薄の皮を被って、未だにギラギラと輝いてる。 アルバム買わなくてもいいから、これは迷わず買って欲しい。 彼らの存在は「際物」の一発屋なんかじゃないんだし。
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私は気に入ってます
初めてレビューを書きます。色々と彼女のレビューを見るとひどいことが書いてあって可愛そうです。確かに歩き方とかかなりオーバーな表現はあるけれど、バイオリンだけでなくピアノとかギターでも最近は昔とは違い聴くだけでなく見ることによる感動の方が強いですから、極めて感動的に演奏する彼女が私は好きです。小さなお尻と時々見せてくれる胸の谷間も。でも別れた妻の方どちらも上でした。どんなに綺麗な女でも40歳近くになれば単なるおばさんですから、綺麗な時に沢山その時の記録を残しておくのが良いと思います。そう言う意味でお勧めです。
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