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海外のポップス |
 | 『スウィート・ドリームス』 ハピネット・ピクチャーズ price : ¥3,990 release : 2003/02/26

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【商品詳細】
ユーリズミックスが1983年にロンドンのクラブ・ヘヴンで行ったライヴの映像作品で、5.1chでDVD化された。代表曲スウィート・ドリームス」のヒット直後だけに、勢いがありフレッシュな彼らの姿を見ることができる。 特筆すべきはやはりヴォーカルのアニー・レノックス。赤く染めたベリー・ショートの髪型で、パンツ・スーツを着て、エレガントに踊り歌う彼女の姿は、旬のアーティストならではの眩しい輝きに満ちている。演奏の方もスタジオ盤のエレ・ポップ的サウンドとはやや異なり、生音を重視したフィジカルなアプローチで、特に終盤、ダンサブルな曲の連発でダイナミックに攻めていくところなどは圧巻だ。ライヴだけではなくPVも4曲収録して単調になるのを避けているので、飽きずに楽しめるはず。(小山 守)
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 | 『ローディー』 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン price : ¥1,565 release : 2004/08/02

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いい素材だったのに
ミュージカルではないと思うんだが・・・。 それに主人公が恋する女の子は、裏方で働いていたわけではない。それはともかく、ミートローフ、ブロンディ、アリス・クーパーらが出演して いるのが最大の売りの作品ながら、主人公が最後までカントリー好きの田舎の 兄ちゃんであるのがいただけないように思う。それが原因ではないだろうが、 ロックとは、ローディーとは、ツアーとは何なのかという所に触れることなく、 ありきたりの恋の物語を一風変わった素材で作っただけのものに終わっている。 主人公がグルーピーの女の子に恋して、ツアーにくっついて動くことになる 映画といえば、「あの頃、ペニー・レインと」が浮かぶが、あちらの方が はるかに優れた作品だ。
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 | 『メイキング・オブ・パンプ』 Sony Music Direct price : ¥3,465 release : 2005/08/03

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 | 『雪が降る~ザンジバルの夜』 ユニバーサルインターナショナル price : ¥5,000 release : 2006/03/01

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Steve Hackett初のアコースティックLIVE映像
2002年1月26日にブダペストのPetofiホールにて行われたSteveHackett,弟のジョンハケット、ロジャーキングによるアコースティックトリオによるコンサート。リージョンフリーNTSCなので日本国内で見る事が可能。おなじみのホライズンから始まりベイオブキングスCDからの曲中心に彼のクラッシックギターが堪能できる。アコースティックの映像としては今回が初めてである。またトリオによるLIVE音源としても初めて。There are many side of the night CDは弟のジョンハケットは参加してなくジュリアンコルベック(キーボード)と二人で演奏している。なお、同CDのジャケットに演奏している映像の写真があるがオフィシャルな物は未確認。比較してみよう。エースオブワンズはピアノソロだったのが今回はフルートが主旋律を吹いている。キムは同CDでは編成上フルートのラインをギターがとっていたが、今まではライブアーカイブで音のみしか聞くことが出来なかったのが今回オフィシャル映像として初めてジョンのフルート入りを見ることが出来最後の方ではキーボードと二重奏を奏でていて感無量である。また、ジャグジーは廃盤のビデオのSteve Hackett LIVEで演奏していたがそのCDのTime Lapseではバンド演奏なのでこれも貴重な映像だ。ジェネシス時代の曲としてはファースオブフィフス、Blood on the rooftopsのイントロだが特筆すべきはヒートレスハートのアコースティックバージョンだ。これは素晴らしい。もちろんサティのジムノペディNo.1もやっている。バッカスはMany side of the night CDのすざましさはないが。全体的にベイオブキングスCDからの曲中心の落ち着いたコンサートと思いがちだが、そうは一筋縄ではいかないところがこの人でチャイニーズJAMでは前衛音楽になっている。
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英国に愛されているロビー
人気があるとは知っていましたが、ロビーは「英国に愛されているんだな」と感じた。 Escapologyの曲をだいたい網羅している。Handsome Manから始まり、少人数にかこまれているステージでRockDJを熱唱。またはスタジオで独り歌うFeel、カラオケ風に構成されているStrongもいい。MCが結構入っていて、とてもアットホームな雰囲気の中でSHOWは進んでいます。観客にも話しかけるの何の。 普段アリーナで何千、何万を対してパフォーマンスしているロビーですが、少人数制でやっても本当に素晴らしいSHOWでした。 逆にアリーナで行うライブよりも少し頼りなげ?なかんじのロビー。一生懸命さが伝わってくる。 日本への再来日&ライブを切望する。
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 | 『コンサート・イン・パリ』 ユニバーサルインターナショナル price : ¥5,000 release : 2005/10/26

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シルヴィ・ヴァルタンのすべて、最高のショウ映像!
Sylvie Vartanの2004年パリ・パレ・デ・コングレ公演は ホント−に夢心地、全てを忘れて元気にさせられる 美しいものは素敵だ 気持を完璧にリフレッシュさせる 2時間30分ものDVD映像はアットいう間 ボーナス「舞台裏のシルヴィ」で2004年の大活躍ぶりが見られ パリ市立モード美術館での衣装展「Sylvie Vartan, Revue de Mode」 なども面白い けれども、やはり2時間のショウは短く終わりに悲しい気分がおそう Sylvie Vartanという本物のスターの本物の歌は 一つ一つがそれぞれに違った感動をくれる おもわず両手を挙げて大拍手でシルヴィを迎えたくなる 手拍子をしたくなる、踊りたくなる、 シルヴィの歌の素晴らしさに聞き入り心で喝采し その姿の美しさに瞬きするのも惜しいくらいで賞賛のため息をつく シルヴィと観客の互いの思いに胸が熱くなる ブラーボーー、 シルヴィ・ヴァルタン !!!!!!!!!!!! Thank you, Sylvie ! Sylvie our love, forever.
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【商品詳細】
スティング、アンディ・サマーズ、スチュワート・コープランド。この3人から成るグループが2003年ロックの殿堂入りを果たした。今作品には、ボーナス特典も含めて、彼らの軌跡が2時間にわたりつづられている。残念なことに、映像として完成度の高いものは多くない。ポリスのビデオクリップのうち少なくとも10作品はデレク・バーバイジにより撮影されたものだが、時間をかけて作られなかったと見える。曲に合わせて3人が口パクをしたり、ただ大騒ぎをしているだけだったりするからだ。しかし、ケヴィン・ゴッドリーとロル・クリームによって撮影された4作品は良い出来に仕上がっている。 このDVDでは、パンクの色合いが強い時代のスティングを1978年ライブバージョンの「キャント・スタンド・ルージング・ユー」で見られ、象徴となった彼の姿を「見つめていたい」のビデオクリップで楽しむことができる。さらに48分に及ぶ「ゴースト・イン・ザ・マシーン」製作時期のドキュメンタリーを収録。興味深い内容だ。ポリスがロックの殿堂入りにまで押し上げたのは、MTVではない。彼らの素晴らしい音楽性と楽曲があったからこそ今の彼らがあるのだ。今作品は、そんな彼らの素晴らしい楽曲をデジタルリマスターで楽しめる一作だ。(Sam Graham, Amazon.com)
特典が最高!!
私20年来の根っからのポリスファンですが、この作品は特典映像だけでも見る価値有りですね。!初お目見えでないものもあるようですが、ほとんどの方は初めて見る映像だと思います。特に、「ポリス・イン・モンセラット」では演奏の手法などが解説されていて必見だと思います。また、初お目見えではないけども、英TV出演時の演奏もファンにはたまりません。(当然日本ではみられませんからね)
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 | 『パーミー』 ユニバーサルインターナショナル price : ¥3,360 release : 2004/05/21

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これはすごい!!
アメリカのトップアーティストが何人もでてて、しかも一緒に歌っているのが衝撃をうける!歌もひじょうにかっこいい!!!
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【商品詳細】
楽曲だけで余計なもののないビデオクリップ集に出会えると実に気分がいい。インタビューも、アーティストの略歴の紹介も、プロモーション・ビデオも入っておらず、趣味のよい5曲だけを、クリアな画像、音質で、21分という短時間に収めた作品。それがまさに「Savage Garden: The Video Collection」であり、オーストラリア出身のグループが1990年代後半にリリースした名曲が入っている。1998年にリリースされた本作品にはヒット曲「I Want You」「To the Moon and Back」「Truly Madly Deeply(パリでロケをおこない、セピア色の美しい映像に仕上がっている)」「Break Me Shake Me」「Tears of Pearls」のビデオクリップが収録されている。どれも本作品ではじめて入手可能になった映像だ。ほとんどの時間、画面の中心にいるのは、ファンのあこがれのシンガー、ダレン・ヘイズだが、長年の音楽上のパートナー、ダニエル・ジョーンズや、国籍不明のバンド仲間も参加している。この作品には余計なものは一切ないから、今後の成り行きがどうなるかは彼らの音楽次第、サヴェージ・ガーデンの活動次第である。(Sam Graham, Amazon.com)
最高!
解散してからなかなか見ることの出来ないサヴェージガーデン をDVDで綺麗にみれる! 全曲とも本当に最高でした!!
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 | 『2番目に幸せなこと』 ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント price : ¥1,890 release : 2004/07/23

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【商品詳細】
男運のないアビィ(マドンナ)とゲイのロバート(ルパート・エヴェレット)。お互い何でも話し合える親友同士のふたりは、やがて酒に酔った勢いで一線を超え、未婚のまま子どもを出産。その後もふたりは互いに干渉しない共同生活を続けるが、やがてアビィが新しい恋人との生活を望むようになり…。 『真夜中のカーボーイ』『ヤンクス』などで知られる名匠ジョン・シュレシンジャー監督が、世間体にとらわれないライフスタイルを実践しようとするカップルの行く末を描いたヒューマンドラマ。自由奔放に生きるヒロインを、歌姫マドンナが好演。彼女が歌う主題歌『アメリカン・パイ』も大ヒットした。(的田也寸志)
マドンナ
マドンナのヨガをみたくてこの映画を見ました。 ヨガインストラクターを演じているだけあって、とてもきれいです。 これでヨガに興味を持つ人も出てくるのではないかな、と思います。 内容もいいですけど、ヨガがよかったです(笑)
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入門編にはお薦め!アタシも入門で買いました!
こんばんは、オスギでーす!俺が初めて買ったビリーのDVDがこのDVDでした。 このDVDは約10年前のビリーが見れる貴重な作品。 曲目はStorm Front中心。かと言ってアルバムに入っている LeningradやAnd SO IT GOESなどの珠玉のバラードが入って ないのはかなり残念だぞ。 しかし、ライブのクオリティはシンガーソングライター世界 ナンバー2の実力という事もあり流石。CDと同じレベルで ライブをこなせるアーティストは世界でも数えるほどしかいない。 ビリーはいとも簡単に観客を音の映画館に引き込むのだ。 ライブのラストはやはりピアノマン。ヤンキースタジアムは 一体化し、まるで自分がライブの空間にいるような錯覚を覚える。 ピアノマンが終わった後、CD音源のAND SO IT GOESが流れ、 祭りが終わった何ともいえない儚さを感じた。 結論:このお値打ち価格でこの感動は安いと思う。ただ、曲目を もう少し工夫してもらいたかった・・。
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スパイス・ガールズが映画のステージに!
イギリスの人気グループ、スパイス・ガールズの初主演映画です。私はスパイス・ガールズの音楽が好きだからこの点数をつけましたが、そうでない人がこの映画をどう思うかは、ちょっと不安・・・。 ジェリ、メルB、メルC、ヴィクトリア、エマと、メンバーの個性がきちんと描き分けられているのが面白いです。コスプレあり、コント?あり、とバカバカしい企画の中にも、必要以上に彼女達の言動を騒ぎ立てるメディアへの皮肉が交じっているのが、イギリスらしいような気がします。もちろん、アーティストが主役だけあって、コンサート、ライブはもちろん、リハーサルの場面もなかなかの迫力。ただスパイス・ガールズは、作詞作曲も自分たちでこなしているので、曲作りの場面も見せてほしかったです。 エルトン・ジョン、エルヴィス・コステロなどの大物ゲストがカメオ出演しているところもポイント。数々のヒット曲が映画を飾っていて、映画を観終わった後は彼女達のアルバムが聴きたくなります!
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 | 『ポップアート』 東芝EMI price : ¥4,800 release : 2004/01/28

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Popな曲とArtな映像の融合
UKでの発売順に並べられた彼らのビデオクリップ集。 シングルカットされた曲は、どうしても売れ筋の(Pop)曲がほとんどになってしまうのだが、映像にはCGを駆使したもの、ロケ収録したもの、映画の一場面風のものなど、とても芸術的(Art)で見ててあきません。 また、シングルバージョンは、アレンジがアルバムに収録されているものと異なることが多いので、映像ついでに聴き比べるのも楽しいでしょう。ちなみに自分は17曲目(How can you expect to be taken seriously?)のシングルバージョンが存在することを、これを見るまで知りませんでした。 そして、副音声では曲ごとに本人たちの解説が聴けます。裏話満載で面白いです。日本語字幕つきで見ることを激しくお勧めします。
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Great value!
It is a great value to get both CD and DVD! The DVD displays a show in USA. Sade is more sensual than ever... More than that, she shows her habilities in the stage as a performer, dancer as well as her human side. Her integration with the musicians and public is fabulous! I used to like her music but after seeing this show, I can say I like her as a singer and person. The CD is also very good and getting both CD & DVD together are a great bargain!
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DVD化されて非常に感動です。
以前発売されてたベスト・オブ・ブロンディのビデオ版を忠実に編集+ボーナストラックを入れたDVDです。オープニングからエンディングまですべてビデオ版と同じ編集ですばらしい。内容はライヴ映像ではなく音楽に合わせて口パクで演奏してるプロモ映像です。古い映像をここまで綺麗にリマスターされてDVD化にしたレコード会社に感謝です。ボーナストラックは演奏映像はほとんどなくオマケ程度に考えた方がいいでしょう。僕はブロンディの演奏してる映像が見たくて昔ビデオ版の方も購入してたけどDVD版が出てないか色々調べててタイトル違いだけどこの作品と思い購入してみました。僕の思った通りで満足です。
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 | 『ロボコップ<特別編>』 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン price : ¥995 release : 2005/06/24

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【商品詳細】
近未来のデトロイト、犯罪発生率の高いこの街は、警察までも巨大企業オムニ社の傘下にあった。そんな中、殉職した警官マーフィ(ピーター・ウェラー)はオムニ社によって“ロボコップ”としてよみがえらされるが…。 『氷の微笑』などで知られるポール・ヴァーホーヴェン監督の出世作ともなった人気SFアクション・シリーズの第1弾。壮烈なバイオレンス描写と皮肉たっぷりのブラック・ユーモアが混在し、善悪の別もつきづらいシチュエーション下で、メカにされた人間の苦悩までもが見事に醸し出されていく。ロボコップのデザインも秀逸。ベイジル・ポールドゥリスの骨太音楽も、今や映画音楽の定番だ。アヴォリアッツ国際ファンタスティック映画祭最優秀SFX賞および高等技術委員会賞を受賞。(的田也寸志)
影のレギュラーED-209もかわいいです。
戦争体験のあるヴァーホーベンの残酷描写と強烈な風刺のきいた傑作です。 シリーズでは、やはり、1が最高です。ロボコップが宇宙刑事ギャバン(日本の特撮ヒーロー)に似てるのは有名ですが、 敵役ロボ・影のレギュラーED-209は、戦闘メカザブングル(日本のアニメ)の ウォーカーマシン風で、まだCGが全盛では無い時代のコマ撮りの動きや仕草が 最高にかわいいです。 特に、階段をつま先で探る仕草とか!! 他には、重役連中の前での初お目見えのデモのシーンも強烈です。 当時、新宿丸井の前に、ED-209の実物大プロップが展示されていて、 夜暗かったこともあり、「ナンダコリャー」と喜んだのもいい思い出です。
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音声が…
12曲目エクスキューズ・ミー・ミスターで音声に不具合ありです。01:00:27〜01:00:49 オリジナル・マスターに起因するとあります… なぜ修正出来ないんでしょ〜かね? 音が大事でしょ! 音声不具合なければ星5つでした。
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シルヴィの美しさ堪能!
70年代フランスTV番組 TOP A SYLVIE から、このシリーズは2本。特にTOP A SYLVIE & JOHNNY はシルヴィとジョニィのデュエットなど見る価値あり! シルヴィの黒のコンビネゾン姿はあこがれてしまう!!!!!
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 | 『ザ・ビデオ・コレクション』 ワーナーミュージック・ジャパン price : ¥3,780 release : 2004/05/26

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懐かしい!
こんなの発売されてるの知らなかったです。 見たかったIT'S NO SECRETが入っていたので大満足。 早く98年以降のベストも発売されないかな?
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製作意図不明・・・ですが、
ジャケが変だったり、収録曲が6曲しか入ってなかったり、特に特典映像も入っていない。強いてあげるならば値段が安いというところですか。しかし、このDVDにはどのベストDVDにも収録されていないwhere is the feeling?やsome kind of blissが収録されていて、kylieを極めたい!という方には持っていてもいいDVDではないでしょうか。とはいえ他の収録曲はのきなみ他のDVDの収録内容とカブっていて、正直買う気が失せます。 このDVDはシリーズかされていて、whitney HoustonやTLCなど他のアーティストもアルバム、DVDともに発売されていますが…、う〜ん、やはり製作意図不明。この収録内容で売れるとは思いませんし、せめてジャケをアーティスト写真にすべきです。どう考えてもコレクターズ商品であることは間違いありません。
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 | 『アリーナ・コンチェルト』 ワーナーミュージック・ジャパン price : ¥4,935 release : 2004/05/12

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待ちに待った作品
数年前にエンニオ・モリコーネ自身が指揮をしたコンサートを収めたCDが発売されてからいつか映像作品が出るのではと、いやー、待ちに待ちました。 CDとは録音年月日も違いますし収録内容も違います(もちろん同じ曲もありますが)。収録音声はDTS5.1Chも有りの大判振る舞いです。でも、何といってもCD版には収録されてなかったワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカが収録されているのが嬉しかった。そして、一曲終わるたびの聴衆の割れんばかりの拍手。自分も思わず一緒に拍手してました。 モリコーネさん、どうか長生きしてまたすばらしい曲を届けて下さいね。
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【商品詳細】
世界のスーパースターに上り詰めたクロスオーバー界の歌姫、サラ・ブライトマン。『ラ・ルーナ・コンサート』では、新世紀を彼女らしい音楽の表現方法で魅せる。同名アルバムから多くを選曲し、アルバムの月のイメージそのままに引き出される不思議な魅力。キラキラと輝く冠をつけたジャケット写真のサラは、さながら「真夏の夜の夢」に出てくる妖精の女王。“狂人と恋人と詩人、これらは皆想像力の塊といえる”という言葉を思い起こさせる。現代的なシンセポップからクラシックのメロディまでをゴージャスかつ、しなやかに仕上げる。ベートーヴェンの交響曲第7番の楽章を含んだ「フィリオ・ペルドゥート」。ジョシュ・グローバンとのデュエットで聴かせる「ゼア・フォー・ミー」。プッチーニの「ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)」。アンドレア・ボチェッリの参加なしの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」。元夫のアンドリュー・ロイド・ウェバーが手がけた「ピエ・イエス」や「ミュージック・オブ・ザ・ナイト」。数人のダンサーや「ア・クエスチョン・オブ・オナー」での降り注ぐ紙吹雪を除けば、ステージ・アクションは最小限に控えられており、サラの声が会場を包み込む。製作総指揮にフランク・ピーターソン(CDのプロデューサーでもある)、ステージ監督はブルース・ガワーズ。すべての曲においてトーンが同じだという批判もあるかもしれない。しかし、サラ・ブライトマンの極めて優美な魔法が、欠けることはない。(Thomas May, Amazon.com)
ちょっと古いけど、永遠の名盤です!
このDVDには、2000年10月4日にフロリダ州フォート・ローダーデールで公演された、サラ・ブライトマンのラ・ルーナコンサートの模様が収録されています。実は、4年ほど前に本DVDの米国盤を手に入れて、世の中にこんなに歌の上手な人がいるのかと(月並みですが)たちまちファンになりました。それ以来、AV機器を買い換えたりセッティングを変更したりした後に、チェックの為に使うリファレンス(参考)ソフトとしても、長い間、酷使してきました。新米ファンの一人として、彼女のDVDやCDは、ことごとく収集してきたつもりですが、DVDの画質音質のクオリティに関して、本作を上回るものが未だに出てこない(自分はそう思っています)ことと、当時としては、広い会場で真面目にマルチチャンネルで録音され、キャラクターの違う3種類の音声が収録されていることが、お気に入りの理由です。ジャンルは違いますが、ダイアナ・クラールやノラ・ジョーンズなどの、最近の高品位な音楽DVDに慣れてきた眼と耳でも、ずっと感謝しながら観続けているソフトなのです。今回、国内盤が期間限定で安くなって再発売されたと知り、念の為にもう1枚買っとこ!と購入しましたが、日本語の字幕が入ってる以外に特に差異は無く(音質は米国盤のリニアPCM音声が僅差で最良)、すっかりくたびれた米国盤には、とりあえず引退してもらうことにして、ちょうどお彼岸だったので仏壇に供えました。 もちろんコンサートの内容に関しては、同じファンでも好き嫌いがあると思います。ラ・ルーナ以外の見所としては、プロコム・ハルムの名曲でウルトラマンティガの劇中歌にもなった、A Whiter Shade of Pale(青い影)、オペラ座の怪人関連の曲、吊られてバク宙しながらのA Question of Honour、そして無敵の歌唱フォースを解き放つTime To Say Goodbyeまで、あっと言う間に終わる後半でしょうか。 とにかくサラ・ブライトマンのDVDの中では、一番のお勧めです!
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ファン必見の内容です!
オズモンズが一番ハツラツとしていた時代のTVライブです。 歌にダンスに演奏にと、元気いっぱいのパフォーマンス。 うっとりするくらいハンサムなダニーが歌いながら ファンの女の子にキスするシーンも…。 曲目も当時のベスト的選択なので、ファンだった方々 一家に一枚必須ですゾ!
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【商品詳細】
欠点だらけの筋書きにそって、頭がからっぽな女の子を演じながらも、マンディ・ムーアは何とかしてこの映画を健全な魅力にあふれるものにしようとしている。もっとも、文字どおりの「健全さ」を求めようとしたらおあいにくさま、である。アメリカ大統領の娘が護衛のシークレット・サービスから逃げ、二期目の任期にある大統領(マーク・ハーモンが演じているが、どうしようもないミスキャストである)に反抗し、プラハ、ベニス、ベルリンを陽気に飛び回り、テロの危険も面倒くさい変わった出来事くらいにしか感じられない世界を巡っているあいだに、初めて出会う人々を信じてしまう話なのだから。大統領の娘で本当におばかさんなアナ・フォスター(マンディ・ムーア)が、ばかげた空想の世界(よくいえば『ローマの休日』の世界であり、お子様に人気のロックスター、マンディを利用した世界でもある)で危険に気づかずにいる話ともいえる。マンディが無邪気に素っ裸で泳ぐシーンが代役で処理されているのも事実だし、マンディを危険から守るべく任命されたシークレット・サービス(期待の新人、マシュー・グッド)が実に魅力的で、彼と恋に落ちるときのマンディもまた実に魅力的なのも事実だが、彼女があえて良い子のイメージを脱ぎ捨てようとしているのを非難しないでほしい。もう一組、ケンカばかりしているエージェント(アナベラ・シオラ、ジェレミー・ピヴェン)に芽生えかけているロマンスの描き方はおざなりとしかいえない。だが、かわいらしい恋人たちといっしょに、絵のように美しいヨーロッパを優しい気持ちで旅したいなら、『チェイシング・リバティ』を観れば、短くても楽しい休暇旅行に出た気分になれる。(Jeff Shannon, Amazon.com)
暇な方はどうぞ
変な営業上のタイトルをつけなくても、いいくらいそのままの作品です。中身はもういわずもがなですので、いくつかのポイントをあげます。まず中部ヨーロッパの夏が舞台です。やっぱりヨーロッパの夏は独特の開放的な魅力があります。第二に、いくつかのロケが満載です。プラハ、ヴェニス、そしてベルリンとロンドン。もっとも、ロケ代が高いといわれるロンドンはちょっとだけですけど。プラハとドイツの間の列車からの光景は珍しいです。第3にやはり英国アクセントがアメリカ人の女性に対して持つ魅力です。といってももう一人のイギリス人(オーストラリア?)人のコクニー風のアクセントは、笑いの対象となっているわけで、どんな英国風アクセントでもいいというわけではないようです。最後に音楽が良くないですね。風景はいいのですが、音楽の選択にはちょっと参ってしまいました。以上
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 | 『インティメイト』 ハピネット・ピクチャーズ price : ¥2,980 release : 2005/02/25

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発売が待ち遠しい
2002年、ロサンゼルスでのライヴ映像らしい。 今は5人で活動しているようですネ (o^^o)映画「トップ・ガン」の主題歌「Take My Breath Away」しか知らない方は 必見のLIVEとなりそうです♪
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【商品詳細】
本来HBOのために制作された2時間の贅沢なコンサートは、ジャネット・ジャクソンの強烈な野心を十分に証明する内容だ。ホイットニー、セリーヌ、マライヤは、ジャネットの小さく甘い歌声よりもずっと上を行く声を持っている。しかし、ジャネットのライヴ・パフォーマンスにはタフで筋肉質なパワーがある。無数のセット・チェンジと衣装替えを嵐のようにこなし、練られたダンス・ステップの間中エアロビクスのペースをキープし続ける。それはどのライバルたちも到達できないレベルのものだ。“ヴェルヴェット・ロープ・ツアー”の一環として、マジソン・スクエア・ガーデンで収録されたこの日のライヴのジャネットは、たくましい肉体と声を披露している。 『ザ・ヴェルヴェット・ロープ・ツアー・ライブ』は、ラッパーたち、ハードロックのヒロイズム、甘く溶ろけるロマンティック・ポップス、そしてジャネットの持ち味である柔らかなエロティカを全部さっとかき混ぜたよう。でも、ショー自体はスペクタクルという広い意味でそのどの要素も軽く超越している。スターであるジャネットは自分の力を証明するべく最前線に立ち、ダンサー、シンガー、ミュージシャンの巨大部隊を統率する。音楽パフォーマンスが細切れにこじんまりと詰めこまれ、無難な輝きにとどまっているのは明らかだが、ジャネットは強い意志力でサポート陣をまとめている。ここ10年のヒット曲がずらりと並んだショーは、凝ったダンスの振り付けと巨大な舞台セットで注目に値するものだ。巨大予算のミュージック・ビデオの質に見合うようにスターは努力している。一流のバンドと敏捷なダンサーたちで構成された一座はかなりの大人数。ジャネットはエアロビクス的な“きれ”のある動きでペースをキープし続ける。「ロープ・バーン」での演出が暗示するものについて推理するのは社会学者にまかせよう。恍惚とした男性ファンがイスに縛られ、大好きな性的妄想の対象がポール・ダンスをするのを無理やり見させられるのだ。もしこの勇敢な人物が何かを示唆しているとすれば、ジャネットはすでに信望者のハート(そしてそれ以上のもの)を手に入れているといえるだろう。(Sam Sutherland, Amazon.com)
強い刺激!
楽曲の好みは人それぞれですが、ダンスはとにかく楽しめると思います。 ショーとしての完成度も非常に高いと感じました。演出の刺激が強いので セクシーな表現が苦手な人は注意。私は単純に楽しめました。
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