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ブルース・カントリー |
 | 『ピアノ・ブルース』 日活 price : ¥3,990 release : 2005/03/04

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"blues piano"="楽しい楽しい音"
このDVDは一気に見終えました。本当に楽しい、見終えて爽快な気持ちにさせられます。よくブルースって、「悲しい哀歌」というイメージがありますが決してそれだけじゃない、楽しくて笑いあり、お互いのパートナーシップを大切にするような暖かな温もりのある音楽なんだと実感しました。現代の映像と古い映像が入り混じっていて"ライブを楽しむ"という方には不向きかもしれませんが貴重な映像(プロフェッサー他これでしか見えません)満載というおまけもあり、とてもお得な気分になりました。「ニューオーリンズピアノのDVDのお勧めは?」と問われれば一押しに薦めたい1枚ですね。
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見逃し、買い逃しのないように!!
1971年に収録された映像はライブを中心にインタビューを交え構成されています。出演は、ビック・ママ・ソーントン、ジョージ・ハーモニカ・スミス、マデイ・ウオーターズ、ビック・ジョー・ターナーといった豪華な面々です。まずは、ハープを吹きながら登場するビック・ママですが、とてもいい感じ、続いて登場のジョージ・スミスもリトル・ウオルターの「ジューク」をばっちりキメ、迫力満点です。巨体を揺らしながら迫力満点の声量のビック・ジョー、そしてマデイと全てがベスト・パフオーマンスと呼べるステージを見せてくれる。この最高の映像の中でもジョージ・スミスがフロントに立った映像は貴重でしょう。最近見たブルースDVDの中でもこの一枚は、アメリカン・フオーク・ブルース・フエステバルのDVD映像に優るとも劣らない素晴らしいものです。見逃し、買い逃しのないように!!
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ブリティッシュ・ブルースに興味のある方ならば必見!
ブルース・ブレイカーズ、ブルース・インコーポレイテッド、こんな名前に反応する方なら、必見のフィルムだと思います。ジョージー・フェイム、エリック・クラプトン、スティーブ・ウィンウッドなどが次々登場してコメントします。ロニー・ドネガンなんて人も出てきます。最大の見どころは、随所に挿入されるヴァン・モリスン、ジェフ・ベック、トム・ジョーンズたちによるブルース・セッションです。とりわけ、指弾きで繰り出されるベックのフレーズは凄い!寝転がって見ていたのですが、思わず正座してしまいました。 ただし、ひとつだけ指摘しておきたいのは、パッケージに載っているマディ・ウォーターズとストーンズのセッションは、ほんの一瞬しか出てきません。しかも、マディはギターを持っていません。つまり、パッケージのカットは映画では登場しないということです。いろいろ制作上の制約もあったのでしょうが、そこだけが残念なところです。
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これぞシカゴブルースLIVE!
マディのDVDは数本出ているが、中途半端な作品が多い。 このDVDは、短い作品ながらも絶頂期のマディのライブを捉えている。 なんせバックもシカゴNo.1ギタリストのサミー・ローホーンにジョージ ”ハーモニカ”スミス。リズム隊、キーボードはレギュラーメンバー。 またボーナスがスゴイ!ニューポート'60だ。動くパット・ヘアやフラン シス・クレイは初めて見た!若き日のジミー・コットンに大御所オーテ ィス・スパンも・・・・。よくぞこんな映像が残ってたもんだ。凄すぎ。
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 | 『ブルース・マスターズ』 コロムビアミュージックエンタテインメント price : ¥3,990 release : 2005/04/02

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【商品詳細】
伝説的ブルースマンの最盛期のパフォーマンスを収めた、きわめてレアな作品といえるだろう。本作「THE BLUES MASTERS」が収録されたのは、1966年のトロント。もともとはカナダのテレビ局CBCがアメリカのブルース・アーティストを招いて制作したテレビ番組だったのだが、同年2月23日にオンエアされた後、約30年もの間、この貴重なフィルムは行方不明だったという。近年になり(幸運にも!)フィルムが発見され、再編集・DVD化されたのがこの作品というわけだ。 出演者はマディ・ウォーターズ、ウィリー・ディクソン、オーティス・スパンなど、ブルースの歴史に名を残すスーパースターばかり。特にマディ・ウォータース・バンドの演奏には、シカゴ・ブルースの真髄がビシッと注入されていて、背筋が凍るような緊張感が漂っている。ブルース・ファンはもちろん、すべての音楽ファンに楽しんでほしい1枚。(森 朋之)
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リージョンフリーですよ。
前回のつづき〜 映像4:3、画質は中の下。 音声は D.D 5.1ch のみだが分離はしっかりしている。 マディの歌声はちゃんとセンタースピーカーから聞こえる。 全12曲、55分22秒。 画質、カメラワークが悪いのでマイナス☆二つ。
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 | 『シカゴ・ブルース』 Pヴァイン・レコード price : ¥4,410 release : 2003/03/26

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これは、貴重品ですよ
ブルースファンはもちろん、ロックファン、フュージョンファン、パンクファンなど、ジャンルを超えた原点がここにあるとおもいます。ギタリストのバディガイが若かりし日にシカゴブルースのドン、マディウォーターにライブハウスの前で、お前、楽器は何か弾けるのか?と聞かれて、ギターと答えると、襟首をつかまれて、ライブハウスにつれて行かれ拉致されると勘違いしたそうです。ギターを弾けと言われて、きずいたら、マディウォーターだった。バディは、ハープのジュニアウェルズと共に、マディがいたから、今の自分たちがいると、感謝していた。なんとも、いい話でしょ^^!これを見ればシカゴブルースが好きになります!ぜひみてね!
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こりゃ格好いいわ
戦後のカントリーブルースの代表格であるライトニン・ホプキンズがテレビの画面上で動いてくれるだけでうれしい。泥臭く無骨なライトニンの魅力が満載です。 だいたい「ブルース人生」というタイトルがいいじゃないですか! 一見、センスのないタイトルに思えるが、音楽としてのブルースだけではなく、生き方としてのブルース。見習いたい。
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【商品詳細】
マーティン・スコセッシ監督のこのスタイリッシュなフィルム(1978)には、ザ・バンドの歴史を凝縮させた最後のパフォーマンスと言われているコンサートの映像が入っている(確かに5人組としては最後のパフォーマンスだった)。 スコセッシは後の彼の作品『ハスラー2』や『グッドフェローズ』で見せたのと同じ情熱とタッチで、プレイヤーたちとさまざまなゲストたちを生き生きと映し出している。また彼はインタビュアーとしての才能も発揮しており、特に甘くセクシーなルックスのロビー・ロバートソンのスターとしての器の大きさがしっかりと画面に表れている。 しかし、この作品の目玉はなんと言っても熱狂するレベルの高いファンの前で、ロック界の豪華なゲストたち(ヴァン・モリソン、ジョニ・ミッチェル、ポール・バターフィールド)がかわるがわる登場するステージ・ショーのシーンだろう。(Tom Keogh, Amazon.com)
国内盤がお薦め
単なるライブビデオなら字幕なしでもいいのですが、この「ラストワルツ」は映画作品でもあります。英語が堪能な人ならいいのですが、ザ・バンドの「サイドストーリー」も味わいたいなら、字幕付きの方がいいと思います。だから星4つにしました。ともあれ、演奏に関しては伝説的なグループだけあって、シビレます。
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【商品詳細】
ああ、この至福。クール & ザ・ギャングにあまり詳しくなくて、1970年代以降にトップ40入りしたチューンのごく一部(「Get Down on It」、「Celebration」、「Joanna」など)しか思い浮かばないという人は、本作『Live from the House of Blues』で見識を広げて頂こう。ホーン・プレイヤー隊、ボーカリスト隊、リズム・リーダー隊から成るこの軍団は、シカゴのステージをジャックし、名人級のR&Bをスリリングに展開。強烈なポップ・ファンク、官能的なソウル、流麗なジャズ、そして少しだけ披露されるヒップ・ホップが観客を圧倒する。バラードの演奏はないが、それでも感動的なステージだ。数曲登場するインスト・トラックが、オーケストラとしての彼らの素晴らしさを端的に示している。だが、誤解のないように言っておきたい。このショーは、パーティーなのだ。その証拠に、過去および現在のグループ・メンバーたちが姿を見せて、お祭り気分を盛り上げる。観客と同様に、彼らも楽しむためにやって来たのだ。(Tom Keogh, Amazon)
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しらける編集
ときどきメアリーが別録り画像で曲の頭に出てきていちいち解説するのだが、それがイントロなどにかぶっていて非常にしらけます。特にスティングとのデュエットなんて酷いもんです。この曲を見たい人はスティングのライブDVDの方を買ったほうがいいですよ。私に言わせればこういうのはけち臭い編集ですね。そういえばライブ・フロム・LAの方でも最新アルバムからのシングル曲はフェイドアウト編集されていて唖然としました。いちいちこんなせこい事しなくてもいいのに。おかげでこちらは集中力も満足度も減退します。ライブ作品としては中途半端な印象ですね。それと本編の収録時間は60分ぐらいです。 ボーナス映像(メイキングなど)が20分ぐらいです。パフォーマンス自体は迫力あっていいとおもいます。
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【商品詳細】
"テキサス・ホームレス・ブルースマン"の異名をとるブルース・ギタリストの2004年8月3日、東京・渋谷O-NESTでのステージを収録したライヴDVD。来日直前に野良犬に噛まれて怪我、椅子に座ってのステージとなったが、ナチュラル・ドレッドヘアを振り乱し、ギターをヒゲでしごくわ舐めるわ、64歳とは思えないパワフルなステージ・パフォーマンスを披露している。テキサス・ブルースならではの娯楽性の高いショーはやはり映像で楽しみたい。事前にセットリストをまったく決めず、オリジナルありカヴァーあり、一瞬先も予測させない奇想天外な天然ライヴがスリリング。次に何が飛び出すか想像もつかないリトル・ジョーにぴったり付いていくテキサス・イーストサイド・キングスの演奏力もさすが!スタジオで撮影されたソロ・トラック2曲や、ステージで全エネルギーを放出したかのように茫然自失としているオフ・ショットも収録されている。ブルース史上最後の大発見となるだろうギター・プレイはギラリと研ぎ澄まされた鋭さを持っている。(山崎智之)
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悪魔の音楽
都市のお堅い中流家庭で育った黒人少年が、南部の奔放な叔父を訪ねる。そこで彼は人情とブルースに触れ、四つ辻の悪魔とも出会い、忘れられない思い出を作る。合間にサン・ハウスらの映像あり。ドラマ部分がもうひとつ盛り上がらず、シリーズ中ではあまり出来の良い方ではない。
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日本だからこそ貴重な一枚です
ジョニーウィンターのライブってどんな感じなんでしょう? 僕も含めて大体の日本人ファンはまだ未経験だと思います。 以前、ジョニーのブートレッグを入手して観たことがあるのですが、ほぼ2時間ギター弾きっぱなしでした。強烈でした。 多少はそれを期待して購入したのですが、そういう意味では期待はずれでした。若い頃のTV映像やインタビューなどが含まれているからです。 とはいえ、数少ない映像を観ることが出来ますし、国内盤は販売されていないようですので貴重な一品には違いありません。 今から10年以上前、ジョニーウィンターの初来日のチケットを手に入れ、会場近くの駅まで出かけていったら突然の公演中止。今考えても残念で仕方がありません。一日も早い来日公演の実現を期待!!ます。 ちなみに、「Region 1 」とありましたが、パッケージには「Region 0 」と書かれています。
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 | 『クラシック・コンサート』 ユニバーサルインターナショナル price : ¥4,830 release : 2005/11/23

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 | 『ハウス・オブ・ブルース』 コロムビアミュージックエンタテインメント price : ¥2,940 release : 2005/11/02

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 | 『シカゴ・ブルースの伝説』 コロムビアミュージックエンタテインメント price : ¥3,990 release : 2000/03/18

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シカゴブルースは最高
貴重な映像らしきシーンが次から次へと登場するシカゴブルースの歴史を映像や大物ブルースマンのコメントともに紐解くナイスな企画のDVD。全部で19曲あるそうですが、1曲まるごとというわけでは無いため、それを期待して買うのならやめておいたほうが良い。但しすごい数のブルースマンの映像を見ることが出来て、ブルースファンなら是非チェックしておきたいDVDです。見所は道端で演奏するロバートナイトホーク、時代と場所は50年代のサウスサイド。一発どりで有名なサニーボーイの録音場面。ココテイラーがコメントするウィリーディクソンとの裏話。ジョンリーフッカーのブルースに対する異常なまでの自負心と、ちょこっと演奏する「boom boom」。チャックベリーのコンサート。ヒューバートサムリンのライブ風景とコメント。バディガイのライブ映像「five long〜」。ハウリンウルフの「ハウメニーモアイヤーズ」。Mジャガーのコメント。まだまだ他にもたくさんあってとても表記しきれませんが、とにかくシカゴブルースとは何ぞや?の問いかけに答えてくれる偉大なブルースマン達に感謝!
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Keep The Funk Alive!!
収録曲は(1)EMERGENCY (2)HOLLYWOOD SWINGING (3)JUNGLE BOOGIE (4)KOOL & THE GANG (5)BREEZE & SOUL (6)CHOCOLATE BUTTERMILK (7)SEA OF TRANQUILITY (8)LET THE MUSIC TAKE YOUR MIND (9)WILD & PEACEFUL (10)OPEN SESAMI (11)SUMMER MADNESS (12)LADIES NIGHT (13)GET DOWN ON IT (14)CELEBRATION結成から、もう40年になるんですね。2001年のライブです。しかしファンクは死なず! 彼ら現役バリバリです。それは、観客の表情を見ればわかります。客席のレディー達、年齢層高めながら、みんなヘラヘラ顔のバ○になってノリまくっています。ジャズファンク(みんなうまいなあ)も、おなじみのディスコ・ナンバー(笑)も最高! なつかしさから、ご覧になるというかたもあるでしょうが、いつの間にかそんなものはどこかにフッ飛び、気がつくと自分もヘラヘラ顔のバ○です。低音ボンボコいわせて、腰で聴きましょう。
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ちょっとつめこみすぎかな〜
ブルースオンリーを期待するとあれ?と思うでしょう。けっこうジャズ関連のネタが多いのです。でもジャズ系のミュージシャンもみんなファンキーですごくいい!これでJazzにちょっとめざめたかも? しかし!演奏がどれも細切れ!「おお!?」と身を乗り出すとすぐに解説が…じっくり聞けるのはMuddyの「Hoochie Coochie Man(スペルいいかげん)」くらい。Big Billの「Hey Hey」がもっと見たかった… まさに入門用です、これは。BGVにはならないけど、たまに見るとおもしろいと思います。
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音源は偏っているし解説に難はあるが
このDVDもvol.1同様、時系列が滅茶苦茶だし、スタイルによる分類も曖昧。重要度の視点がずれているのかも知れないけど、その点をちゃんと知っていれば、楽しめます。貴重でもあります。版権などから収録できなかった人もいそうだけど、そのあたりどうなんでしょうね。
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GET UP!!!!
GODFATHER OF SOULことJAMES BROWNの最高のlive!!輸入盤もリージョン番号関係無しに見れますが、インタヴューが入ってるので字幕も含めてこちらがオススメ!最近JBにはまってきた人、昔からJBをこよなく愛する人、皆にオススメ!Hit曲満載!観た後は興奮すること間違い無し!ぜひ!
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 | 『Blues Masters』 Image Entertainment price : ¥2,447 release : 1999/03/23

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困った編集
ブルースの歴史を知っている人なら、このDVDのちょっとトンチンカンな部分がわかるはず。しかし、紹介されている映像は貴重で、必携版であることは間違いなし。 参考文献が末尾にロールアップするけど、制作者というかエディタが、参考文献をちゃんと読んでいない点が悲しい。
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ブルース・ピープル
ヴィム・ベンダースの「ソウル・オブ・ア・マン」に出てくるJB・ルノアーの映像とクリント・イーストウッドの「ピアノ・ブルース」に出てくるプロフェッサー・ロングヘアーの弾き語りが印象に残りました。これを見たあとに勢いで、リロイ・ジョーンズの「ブルース・ピープル」まで読んじゃいました。両方合わせるとさらに面白いです。
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リージョンフリーですよ。
前回のつづき〜 映像4:3、画質は中の下。 音声は D.D 5.1ch のみだが分離はしっかりしている。 マディの歌声はちゃんとセンタースピーカーから聞こえる。 全12曲、55分22秒。 画質、カメラワークが悪いのでマイナス☆二つ。
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【商品詳細】
ドキュメンタリーにとって、20世紀でもっとも偉大なブルースマンはまたとない題材だろう。マディ・ウォーターズことマッキンリー・モーガンフィールドの人生、時代、音楽を取り上げた本作は、見る者を失望させない。ロバート・ゴードンが共同制作・共同監督を担当しているだけあって、この54分間のドキュメンタリーはゴードンの同名著書の絶好の手引きとなっている。 伝記的な部分が描くのは、小作農民をやりながらのアコースティック・フォークシンガーだったウォーターズが、シカゴに出て服装が垢抜け、史上もっとも偉大なエレクトリック・バンドのリーダーになるまでだ。友人や家族、それにキース・リチャーズ、ボニー・レイット、バディ・ガイといったミュージシャン仲間の思い出話も飛び出す。もちろん音楽も出てくるが、本作に欠点があるとすれば、あのディープでダーティーなブルースが――たとえば「Hoochie Coochie Man」や「Mannish Boy」が――1度も完全なかたちで演奏されないことだ。ウォーターズが不滅の存在なのは、それらの曲によってこそなのに。となれば、この問題を解決するため、無数に出回っている録音を聴くべし。ベスト盤も何枚か出ている。(Sam Graham, Amazon.com)
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残業ブルースさん、ありがとう!!
昨年の暮れに購入してから、本日まで知りませんでした。 最初観た時に曲間毎に入るインタビューが嫌で一度しか観ていませんでした。たまたま残業ブルースさんのレビューを見ていたら、セッションのみインタビューのみで観ることができるとのこと。早速トップメニューで切り替えてセッションだけを観ることができました。買う前だけでなく買ってからもレビューは見てみるもんですね。 曲が終わる毎に黒くなるのを我慢すれば、前よりはずっといいです。 Ray VaughanのTributeライブなどと比べると盛り上がりに欠けますが、B.B.KINGが大好きなので五つ星あげちゃいましょう。 インタビューは字幕も入っていてgood!!
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shakey
最近 白黒ものに 縁があります Otis Rushの第一声 Walter Shakey Hortonの指使い MuddyがSonnyを見るところとかおもしろいよ
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リトル・ウォルターの姿を見よ
このDVDの白眉は、何と言っても動くリトル・ウォルター。チェスのジャケットなどではトボケた味わいの顔を見せているが、実際に動いている姿を見ると、結構凶悪で喧嘩好きな面構え。それが寿命を縮める事となった。 俳優の奥田瑛二に似て、ややチンピラ風の趣があるのが若きハウンドドッグ・テイラー。ヨーロッパのステージに上がっているのか、緊張した顔が、当時まだ若手だった事を示している。
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アメリカン・フォーク・ブルース・フェスティヴァル 1962-1966 Vol.1
かなり画像は鮮明で見やすい。少し最初の進行が演歌の花道っぽいけどそれもまた昔っぽくていい味出してるね。客層がブルース研究家ってな感じな人ばかりで、なんか調子が狂うが、とにかくこれほどのオールスターがほぼ途切れない映像でやっているのはあまりないはず。サニーボーイやビッグ・ジョー・ウィリアムスが動いてるだけで一見の価値あり。個人的にはロニー・ジョンソンが一番かっこよかったかな。
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オススメです!
〜国内盤が安くなって、とても手が出やすくなりましたね。 個人的にはボーナス・トラックのマジック・サムにぶっ飛びました。カッコよすぎです。 マジック・サムのファンならとりあえず、この2曲だけでも『買い』でしょう。 あとはハウリン・ウルフが3曲も入っていて、見応え十分でした。 ウルフは当然のように迫力満点ですが、ヒューバート・サムリンのギタ〜〜ーは今聴いても斬新で光っていると思います。ただし、彼の演奏はほとんど映されないので、これは少し残念な所。 ジョン・リー・フッカーがビッグ・ママ・ソーントン、ビッグ・ウォルター等に混じって“超”ヘタクソなハープを聴かせていますが、これはご愛嬌といったところか。かなり笑えました。 あとは、ライトニン・ホプキンスやTボーン・ウォーカー、〜〜まだ若い頃のマット・マーフィーなど見どころはたくさんあり、オススメの1枚です。〜
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痺れた…
このシリーズのvol3で特筆すべき点といえば、skip james、sun houseなど、デルタブルースでもはや伝説となっている人たちの貴重な映像が収められていることにあると思います。 skip jamesはアコースティックギター一本で、ベース音とブルージィーなリフを同時に弾くデルタブルース特有のサウンドを奏で、その上に、決して高らかに歌うわけではなく、静かで深みのあるボーカルを乗せています。 そして、かのロバードジョンソンに影響を与えたとされる伝説のブルースマンsun houseも唸るようなボーカルに、激しいスライドを絡ませて彼のブルースを紡ぎ出しています。まるでギターを叩いているような(実際叩いている)その弾き姿に痺れます。 また、じいさん達に負けず劣らず、他のブルースマン・ウーマンも素晴らしいプレイを披露してくれます。hound dog taylorの荒削りなスライド、ブルースハープの代名詞とも言えるlittle walterのプレイ、earl hookerのジミヘンばりの歯弾きプレイなど、見所満載の内容になっています。 ブルースファンなら、買って損なし!また、動いているブルースマンを見たことないけど見てみたいという人も、彼らのかっこよさに痺れることができる一本だと思うので、ぜひおすすめしたいと思います。
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PEのライブは一度は見ておくべき
これ以前に出た"Enemy Strikes Live"もよかったが、この作品もよい。 Chuck D、Flavor Flavの40前後のコンビがこれでもかと言ったパワフルなステージを見せてくれる。 DJ Lordもミスが無くてかなりのやり手ブリを見せてる。最高ですねー。
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