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ソウル・R&B |
【商品詳細】
ジョージ・ミラー監督&メル・ギブソン主演による近未来ヴァイオレンス・アクション映画シリーズ第3作。核戦争で世界が灰と化して15年、マックス(メル・ギブソン)は女帝アウンティ(ティナ・ターナー)が支配するバータータウンに現れた。街の人々は“サンダードーム”と呼ばれる1対1の死闘に熱狂しており、新たな戦士を求めるアウンティはマックスに目をつける…。 まるで時代が逆行したかのような原始的舞台設定とメカニカルな要素とのミスマッチ感覚はシリーズ一で、そこが最大の魅力でもあるが、シリーズならではのアクション性がどこか変貌してしまった感もなきにしもあらず。主題歌も担当するパワフルな姐御ヴォーカリスト、ティナ・ターナーを完全な悪役として扱えなかったところも惜しい。(的田也寸志)
つまらなくはないですが1,2作目の方が良かったです。
どのシリーズも3作目で節目を迎えるようです。このマッドマックスもはっきり完結とは謳わなかったと思いますがまさか「4」はないでしょう。 大物歌手のティナ・ターナーが出演したりと前作にまであった如何わしさが薄れてしまってなんとなく無難にまとまってしまった印象を受けました。 しかしこの映画のサンダードームといい街の風景といい「北斗の拳」の実写版といった趣です。どちらが本家なのか分からなくなってしまいそうです。
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ロマンスの詰め合わせ
収録の4作品には脈絡はない。ラブロマンス作品の有名どころが4つカップリングされいるだけだが、4作品を買おうと思っている方にはお得なセット。ボックス特典はないので、単体で持っている方は買い換えるメリットは全くない。
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 | 『ヒッツ・コレクション』 ワーナーミュージック・ジャパン price : ¥4,935 release : 1999/06/23

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【商品詳細】
プリンスのヒット・シングルのビデオ・クリップと、ライヴ映像を集めた映像コレクション。1979年発表のセカンドアルバムからのファースト・シングル「I Wanna Be Your Lover」から、1992年発表のアルバム『Love Symbole』からの「7」、アルバム未収録の「Peach」まで、主な代表的シングル曲が集められている。 自作自演のマルチ・プレイヤーぶりをビデオでも実践した「I Wanna Be Your Lover」、殿下の競泳用パンツに眼が釘付けになるセクシャルでエグいカラーの「Uptown」「Controversy」「Dirty Mind」、レボリューションとの連携も楽しい代表曲のひとつ「1999」、スライばりのアクションを見せるライヴ「I Would Die 4 U」(シーラ・E参加!)など、各時代の殿下の姿を楽しめる作品である。(麻路 稔)
若きプリンスから現在までの集大成!
「Diamonds and Perls」のクリップが大好きで購入しましたが、よく見れば名曲ばかりの一枚。しかもDVD。 「Die 4 U」でのシーラEとの競演ライブは必見!がしかし、「Little Red Corvett」は曲が途中でフェードアウトして終わってしまう感じでかなり残念...お勧めの一枚です。
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 | 『グリッター』 ソニー・ピクチャーズエンタテインメント price : ¥2,090 release : 2004/12/22

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【商品詳細】
母親譲りの天才的歌唱力をもつクラブ・ダンサーのビリー(マライア・キャリー)は、幼い頃から歌手になることを夢見ている。そして彼女の実力を一端役見抜いた人気DJのダイス(マックス・ビースリー)は、彼女を引き抜いて大手レコード会社へ売り込みを始め、次第に彼女はスターへの道を歩み始めていくのだが…。 今や世界の歌姫として人気のマライア・キャリーが映画初主演を果たした音楽青春ラブ・ストーリー映画で、まさに彼女のシンデレラ・ストーリーを地でいったかのような内容ではある。製作や音楽プロデューサーも彼女自身が兼任しており、全編に流れる1980年代のノスタルジックなサウンドの数々も、ファンにはたまらないものがあるだろう。(的田也寸志)
ラズベリー賞狙いの映画
演技うんぬんよりも、ストーリーが稚拙すぎる。 これだけ大々的に制作された映画の割に、これじゃ、「ラズベリー賞狙いで創られた]としか思えない。 日本でも良く見られる,「安っぽいアイドル映画」程度。 ただ,人気のアイドルだけをピックアップして,ほんのチョッピリ可愛そうな目に遭わせてそれが、さも、想いっきり可愛そうに見せて,最後は、何だかんだあってもハッピーエンドで終わる。という類のもの。 まんまと、マライアはそれにハメられたという感じですね。 特に、演技が特別下手というわけではない。 この映画の中で,別にマライアが受けた可愛そうなシーンなんて全くない。 超売れっ子のハリウッドスターだって、壮絶なシーンの1つや2つはある。 そうしないと、見ている人は全く面白みを感じない。 チョットマライアを過保護に扱い過ぎたという結果だろう。
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【商品詳細】
前作から18年、エルウッドが出所した。だが、ジェイクもカーティスもすでにこの世にはいない。そこでエルウッドは、シカゴ市警の本部長となっているカーティスの私生児を訪ね、バンド再結成を目指す。 ジョン・ベルーシとダン・エイクロイドによる傑作『ブルース・ブラザース』の、20年ぶりの続編である。続編というより、物語などすべてをリメイクした新作という方が正しいだろう。ベルーシの代わりにジョン・グッドマンらを加え、残るオリジナルメンバーが勢ぞろいしてバンド合戦に挑む。この相手のバンドがエリック・クラプトンら超豪華メンバーなのも楽しい。ジェイムス・ブラウンは前作以上にパワーアップし、アレサ・フランクリンにも「聞かせどころ」が用意されている。見逃せない「音楽映画」だ。(アルジオン北村)
やっぱジェイクがいないと、、、。
前作は音楽にまったく興味がない自分が見ても 最高に面白い映画だったが、今作はストーリーもカーチェイスも中途半端で残念でした。 前半はまだいいのですが、後半は魔女は出てくるし、最後はどこか しんみりとした終わり方をするのはいただけない。
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【商品詳細】
このスペシャル版(厳密にいえば24周年であるが、そのように些細なことは構わないだろう)は、過去の出演者をまんべんなくカバーしており(少なくともコメディアンは)、今や文化の一角を担うと言っても過言ではないショーをたたえるにふさわしいものだ。「コーンヘッド」から「メアリー・キャサリン・ギャラガー」まで、誕生したヒットキャラクターは数知れず。それらを含め、明るくテンポよく進む多くの映像がふんだんに収録されている。ライヴならではの、観客との掛け合いも楽しい。ビル・マーレイが先住民居住地のカジノのラウンジシンガーと化したスケッチでは、有名人がお客に扮して登場。ゲスト司会のトム・ハンクスがライヴでQ&Aセッションを行うものでは、クリストファー・ウォーケンが渋みのあるユーモアを披露している。ビリー・クリスタルはキャラクターのひとつ「フェルナンド」を復活させ、ダン・エイクロイド、ラレイン・ニューマン、スティーヴ・マーティンらベスト・キャストも登場する。ジョン・ベルーシを暖かく追悼したかと思えば、思い出の品をオンライン・オークションにかけたりするが、ジャン・フックスが紹介する故フィル・ハートマンとのショート・フィルムは素直に心を打つ。エディ・マーフィーは不在だが、意外にもノーム・マクドナルドは登場。スキッツの中にはおもしろいものもあれば(デニス・ミラーもの)、そうでないものも(アダム・サンドラーもの)、そして非常に不愉快なもの(デヴィッド・スペード)もある。トリビュート・ショーによく見られるように途中で間延びしてしまうのは確かだが、クラシックなスキットの数々は、最後まで見るに値するだろう。それに、今回はライヴではない。滑るスケッチを早送りしてしまうという手もある。(Mark Englehart, Amazon.com)
音楽とお笑い。どちらも楽しめてお得な気分
今までみたサタデーナイトライブは、コント部分だけだったので 実際アーティストがライブをやっているシーンが見れて満足でした。 どの年代も有名なアーティストが出演しているので観る価値があると思います。 音楽のライブで印象に残ったのは、エルビス・コステロ。 今のような貫禄のあるおじさんでなく、手におえない悪ガキみたいな頃のライブ。今では考えられないキレっぷりでとてもかっこよかった! パティ・スミスのグロリアも、パティをネタにしたようなジャンキーな女性シンガーのコントもインパクトありました。 当時話題になったシンニード・オコナーのローマ法王の写真を破り捨てるシーンも収録されていました。 ミック・ジャガーがキースの真似をしていたり、普段では見れない姿が見れるのもサタデーナイトライブの魅力。 コントではフランク・シナトラの物まねなどは似ているかどうかわからなかったので、ネタのアーティストがリアルタイムな90年代のアダム・サンドラーのアクセル・ローズの物まねなんかが笑えたかな。 この人だれ?っていうライブも入ってるので本当にこの内容がベストかどうかは別としてサタデーナイトライブを知る良いきっかけになりました。 ちょっとお値段高いけれど買って損はなかったと思ってます。
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 | 『レストラン』 ジェネオン エンタテインメント price : ¥4,935 release : 2000/09/22

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レストラン「J T 」
ニュージャージーのレストラン「 J T 」が舞台。 「JT」のバーテンダーとして働く、脚本家志望の クリス(エイドリアン・ブロディ)は、元彼女で 元「JT」従業員の レスリー(ローリン・ヒル)との別れを描いた脚本を、別れのきっかけとなった「JT」のウェイターで俳優の卵の ケニー(サイモン・ベイカー・デニー)が主役の座を射止めてしまう...。ジャニ−ン役のエリス・ニ−ル、歌が とてもうまいです。 クリスとジャニーンが初めての朝を迎えるシーンで、クリス役のエイドリアン・ブロディが、とても綺麗でしたよ。 ローリン・ヒルの出番は少なかったのですが、とてもかわいかったです。 「10年後、君はどこにいる?」とゆうセリフがあるのですが、「どこにいるだろう...」と考えてしまいました。 みんな、悩みながら 迷いながら 手探りでも一歩一歩、夢に向かって歩んでいる姿は とてもよかったです。
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 | 『プロポーズ』 ジェネオン エンタテインメント price : ¥4,935 release : 2000/09/22

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【商品詳細】
独身貴族を貫いていた29歳のジミー(クリス・オドネル)は、ようやく結婚を決意したものの、その直後恋人のアン(レニー・ゼルウィガー)にふられてしまう。そんな折り、彼に突如遺産相続の話が転がり込んできた。しかしその条件は、なんと30歳の誕生日までに誰かと結婚しなければいけないというものなのだ。しかも、その日まであと1日しかない!? バスター・キートンの名作喜劇『セブンチャンス』をもとに、結婚を義務づけられてしまった男が巻き起こす騒動を描いた結婚パニック・コメディ。C・オドネルが製作総指揮も手掛けており、キャスティングがなかなか通好みでユニーク。また、主人公の元彼女の役でマライヤ・キャリーもゲスト出演しているのもお楽しみ。(的田也寸志)
音楽がいい
サントラは買い。結構幸せになれる映画でブリジョーが出る前にすでにレニーの人気の予兆になると思いますのでお勧め!
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 | 『ライヴ・イン・ベルリン』 ユニバーサルインターナショナル price : ¥4,410 release : 2005/03/30

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デニス・エドワーズ率いる、裏テンプスのDVDです。
内容以前にまず画面が暗すぎるのが問題です。'70年代の発掘映像ならば理解できますが、最近の映像としては照明やカメラワークは最低です(収録データ無し)。メニューやチャプターもありません。似た内容で2000年発表のCDよりも価格が安いのもうなずけます。イントロに続いてグループの登場なんですが画面の設定がオカシイ?と思うくらいの太り過ぎのデニス他のメンバーで、これでは振り付けの切れも悪いです。ステージはデニスの一人舞台という事は無く、各メンバーそれぞれリードを担当しますし"Hello Young Lovers"では年期の入ったアンサンブルを聞かせてくれます。多くリードを担当しているデイヴィッド・シーの"Lady Soul"はキキモノです(アリオリで見てみたい!)。 CDではそれなりに楽しめたオールディーズ・ショーなんですが・・・グループとしてはまとまっていて悪くないのですが、ルックス等でウゥゥーーンとなってしまいました。本家テンプスはライヴDVD出さないのでしょうか?比べてみたいものです。ちなみにリージョンフリーです。
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Very fun!!
若返り薬を発明したという天才、ナッティ・プロフェッサー。 その知的な魅力で、一躍、有名人となり、若い美女とも婚約まで至るのだが。 彼の分身でライバルとの戦いはどうなることでしょうか。 アメリカの黒人社会が舞台となっていますが、痛烈なコントは楽しめる のですが、風刺も含まれていると思いました。 ちょっと幼稚でスケベなところもありましたが、スカッと楽しめました。
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 | 『ザ・ロスト・コンサート』 ハピネット・ピクチャーズ price : ¥3,150 release : 2005/05/27

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【商品詳細】
ジョージ・ミラー監督&メル・ギブソン主演による近未来ヴァイオレンス・アクション映画シリーズ第3作。核戦争で世界が灰と化して15年、マックス(メル・ギブソン)は女帝アウンティ(ティナ・ターナー)が支配するバータータウンに現れた。街の人々は“サンダードーム”と呼ばれる1対1の死闘に熱狂しており、新たな戦士を求めるアウンティはマックスに目をつける…。 まるで時代が逆行したかのような原始的舞台設定とメカニカルな要素とのミスマッチ感覚はシリーズ一で、そこが最大の魅力でもあるが、シリーズならではのアクション性がどこか変貌してしまった感もなきにしもあらず。主題歌も担当するパワフルな姐御ヴォーカリスト、ティナ・ターナーを完全な悪役として扱えなかったところも惜しい。(的田也寸志)
これはアドベンチャー映画
「マッドマックス」シリーズ、賛否両論の第3作。圧倒的不支持が多いと思われる原因は、作風がバイオレンスからアドベンチャーに変わったことで、前2作の雰囲気ががらりと変わったためでしょう。なので「3」としてみると、トホホですが、独立した作品としてみるとそれなりには面白いと思います。 まず世界観は一応引き継いでおり(荒廃感はあるが妙な明るさがある。好みの別れる決定的な要因)、舞台設定、キャラ設定などは、前作の作風が継続されています。 今回はどちらかと言うと、アクションよりは物語に重点を置いており、キャストにもそれは現れています。ティナ・ターナー女王の存在感は風貌もふくめて迫力満点(笑)。 後半のマックスと子供たちとのふれあいは、これ本当に「マッドマックス」シリーズ!?と言いたくはなりますが・・・。 このシリーズの売りであるカーアクションは後半に僅か、バイオレンスに至っては皆無。前2作とは明らかに、映画的なジャンルが違うのでこの作品は外伝として見る内容だと思います。
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 | 『キープ・オン・ロッキン』 ジェネオン エンタテインメント price : ¥3,990 release : 2001/03/09

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 | 『ファイン』 BMG JAPAN price : ¥1,575 release : 2001/04/25

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 | 『天使の贈りもの』 ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント price : ¥1,313 release : 2005/07/20

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【商品詳細】
オンボロ教会の牧師のヘンリー(コートニー・B・ヴァンス)は、貧しい信徒たちを助けるために心身をすり減らす日々。クリスマスを前にやるべきことは山積みで、教会も存続の危機にある。妻のジュリア(ホイットニー・ヒューストン)は、夫を理解しつつもすれ違いの生活に寂しさを感じていた。そんな彼らの前に「自分は天使だ」と名乗る男ダドリー(デンゼル・ワシントン)が現れる…。 いわゆる“天使もの”だが、D・ワシントンが扮する天使ダドリーは、大仰な魔法を使うわけでなく、ごくごく普通の男。すっかり心が疲れてしまった牧師のヘンリーや妻のジュリアの心をコミュニケーションによって潤し、それが結果的に人々や教会を救うことになるというストーリーがニクイ。D・ワシントンの軽やかな演技とC・B・ヴィンスのさえない男っぷりが絶妙で、なかなか心に染み入る。W・ヒューストンの歌がふんだんに登場し、こちらも楽しめる。(茂木直美)
乗り越えて行く力
傾いていた教会で日々悩みながら働いている牧師夫婦。 そこの遣わされた天使。天使といっても、大人の男性で最初は違和感が・・・。 そして次から次へと問題が発生して、天使の介入で不思議と解決。 ストーリー的には何一つ斬新さがないですが、展開が上手い。 だんだんと映画に引き込まれて行きます。天使は務めの期間が過ぎれば、みんなの記憶から消えて行く運命。 少し天使がかわいそうだけど、子度には特別記憶が残ったみたい。 こんなおじさん天使も良いねと思える作品です。 「天使のラブソング」シリーズが好きな人には ほのぼのさが程よく良く心を暖めてくれるでしょう。
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80年代という不思議な空間…
中学3年生の時にこんなモノを観たために私の音楽趣味は複雑なもの になってしまった…(笑)。最初に観たのはテレビだったが、確か『LOVESEXY』ツアーの宣伝を込め て放送していたように思う。親父がビデオの予約を間違えてくれたおか げで80年代R&Bのダークサイドに足を踏み入れたわけだが、この作品 には今のR&Bシーンではまずお目にかかれないロックへの歩み寄りが全 開になっている。 当時の音楽シーンでは、R&B畑の人間がR&Bだけ歌ってビルボードのメイ ンチャートに登場すると言うのは殆どなかったと記憶している。(昔か らの洋楽ファンは、ベストヒットUSA2005Top20でのブラックの多 さにひっくり返っているに違いない!?(笑)) ここでのプリンスはR&BマナーではなくROCKマナーに徹している。現在 の彼に違和感を覚えている人の多くは、この時の時代背景&彼自身のナ リを含めてのなんとも言えないあの良い意味での気持ち悪さの欠如に嘆 いている。 マイケルが清潔感を伴った善を象徴するスターだとしたら、プリンスは アンダーグランドキング然とした間違いなく悪の象徴だった。(今は綺 麗に逆転している…全く信じられない) この後、数年続くことになる才能の爆発の再現はもう起こらないのだろ うか?期待して随分時間が経ってしまった…。
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 | 『ボディガード』 ワーナー・ホーム・ビデオ price : ¥3,570 release : 1997/04/04

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【商品詳細】
人気の絶頂にあったケビン・コスナーとミュージック界のトップスター、ホイットニー・ヒューストンが共演したことで話題となったラブ・サスペンス。ケビンが演じるのはプロのボディーガード。感情を表に出さず仕事に徹するクールな役柄をばっちりキメており、役者としての勢いの良さを感じさせる。ホイットニーが演じるのは女優でもあり歌手でもあるというトップスター。現実と同じような役を演じるという二重構造がおもしろい。 彼女の起用を思いついたケビンは彼女のスケジュールが空くのを1年待ってクランク・インしたとか。ホイットニーは映画初出演ながら気負うことなく自然に役を演じ、トップシンガーとしてきっちり主題歌もヒットさせている。何者からか脅迫されるトップスターを警護することになるケビン。いつしか2人の間に愛が芽生え、愛のために命を懸けて彼女を守るようになる。ケビン・コスナーがひたすらカッコいい、魅力全開の1本。(井上新八)
何度見てもしびれます!
ボディーガードとしての責任感とホイットニー・ヒューストン扮するレイチェルに対して徐々に生まれる愛情。その二つの感情に冷静沈着な男が揺れ動かされていく姿を演じるケヴィン・コスナー。心底かっこいいです!!そして今まで歌手としてのイメージしかなかったホイットニーだったけど、あの自然なまでの演技はたとえ役どころが”大物セレブ”といえど何だか親近感を感じます。 私が一番心を打たれたシーンは山荘でフレッチャーがフランクに”怖いものは何?”と聞くところ。”誰にだって怖いものはある。”と返すフランクだけど、ボディーガードという仕事の中で幾度となく恐怖に立ち向かい、それを克服してきた彼の背景を考えると意味ある一言だな、と感じます。 一見定番ラブストーリーのようだけど、私は何かに向かっていく勇気を与えられたような気がします。
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知らないなんて言わせませんよぉ。
この声、サウンド、誰もが絶対聞いたことあるはず!!!! 私が生まれるずっと前の曲なのに、懐かしさに近い感情があふれてきます!! 鳥肌が止まらない一品。歌っている姿が見れるなんてなんて貴重なDVDなんでしょう。見終わったらまた見たくなる、聞きたくなる、そんな一枚です。拍手喝采。(笑)
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 | 『天使の贈りもの』 ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント price : ¥2,625 release : 2003/06/20

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【商品詳細】
オンボロ教会の牧師のヘンリー(コートニー・B・ヴァンス)は、貧しい信徒たちを助けるために心身をすり減らす日々。クリスマスを前にやるべきことは山積みで、教会も存続の危機にある。妻のジュリア(ホイットニー・ヒューストン)は、夫を理解しつつもすれ違いの生活に寂しさを感じていた。そんな彼らの前に「自分は天使だ」と名乗る男ダドリー(デンゼル・ワシントン)が現れる…。 いわゆる“天使もの”だが、D・ワシントンが扮する天使ダドリーは、大仰な魔法を使うわけでなく、ごくごく普通の男。すっかり心が疲れてしまった牧師のヘンリーや妻のジュリアの心をコミュニケーションによって潤し、それが結果的に人々や教会を救うことになるというストーリーがニクイ。D・ワシントンの軽やかな演技とC・B・ヴィンスのさえない男っぷりが絶妙で、なかなか心に染み入る。W・ヒューストンの歌がふんだんに登場し、こちらも楽しめる。(茂木直美)
奥深い話です
私はこの映画を見たときにまずさすがハリウッドと思いました。特に人種差別がまだ世界的に残っているこの時代に、黒人の天使、しかもデンゼルのスマートで、ジェントルマン的風格がとても奥深いものを作り上げています。内容的にはとてもシンプルで、えっ、、今時ありがち。。とか思うかもしれませんが、STORYをとうして、制作側は世の中の本来の本質について訴えたいものがある作品です。 是非みてみる価値大です。
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ボブサップファンなら
ボブサップファンなら買うしかないでしょう。
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GET UP!!!!
GODFATHER OF SOULことJAMES BROWNの最高のlive!!輸入盤もリージョン番号関係無しに見れますが、インタヴューが入ってるので字幕も含めてこちらがオススメ!最近JBにはまってきた人、昔からJBをこよなく愛する人、皆にオススメ!Hit曲満載!観た後は興奮すること間違い無し!ぜひ!
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ラスタファリズムの神髄
これまで幾度となく雑誌やレコードのライナーノーツなどで語られてきた、伝説のコンサートをようやく見ることができ、久しぶりに泣けました。 ミレニアム大晦日の馬鹿騒ぎの時、「20世紀は、戦争の世紀だった」と過去形で言われていたけど、21世紀になっても相変わらず戦争は続いている。今こそボブ・マーリーのメッセージが痛みをもって心に響いてくる時代だと思います。 すべての人に必見のライブです。
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【商品詳細】
前作から18年、エルウッドが出所した。だが、ジェイクもカーティスもすでにこの世にはいない。そこでエルウッドは、シカゴ市警の本部長となっているカーティスの私生児を訪ね、バンド再結成を目指す。 ジョン・ベルーシとダン・エイクロイドによる傑作「ブルース・ブラザース」の、20年ぶりの続編である。続編というより、物語などすべてをリメイクした新作という方が正しいだろう。ベルーシの代わりにジョン・グッドマンらを加え、残るオリジナルメンバーが勢ぞろいしてバンド合戦に挑む。この相手のバンドがエリック・クラプトンら超豪華メンバーなのも楽しい。ジェイムス・ブラウンは前作以上にパワーアップし、アレサ・フランクリンにも「聞かせどころ」が用意されている。見逃せない「音楽映画」だ。(アルジオン北村)
アレサ・フランクリンとジェームズ・ブラウンに価値あり
この映画ができあがったとき、ブルース・ブラザーズを愛してやまなかった人たちの間では、あまりの出来の悪さに落胆の声があがったようですが・・・確かに、大人のテイストの映画ですので、子供の登場は不要だったと思いますが、ブルース・ブラザーズを見たことのある人なら、にやにやしながら、この映画を見るのではないでしょうか。特に、アレサ・フランクリンの場面とジェームズ・ブラウンの登場する場面。これだけでも、この映画が作られた価値、この映画を見る価値はあるでしょう。
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