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ワールド |
ボブ・マーリーの偉大さを再確認
いきなりローリン・ヒルが登場し会場は興奮の渦に包まれ、ジャマイカの風を感じます。最後ワン・ラブを全員で歌うまで(これがまた感動!)決して飽きることのないライブです。ボブ・マーリーファン必持の一枚!。
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ライブシーン少な目でも...
インタビューが多くライブシーンを楽しみたいひとには少々食い足りないかも知れませんが、ヌスラットの音楽と宗教に対する真摯な様子には心が打たれます。ともあれ彼の驚異的な声を味わうには良いオーディオでの鑑賞をおすすめしたいタイトルです。
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アソーレス諸島のマドレデウス
DVDに収録されている曲は全7曲で、映像の長さは41分。 あと数曲、収録されていて欲しかったというのが、正直なところ である。そういう気持ちもあって、星4つとさせてもらった。 アルバム「海と旋律」から1曲、「陽光と静寂」から4曲、 「Os Dias da Madredeus」から1曲、「アインダ」から 1曲のあわせて7曲という構成になっている。大西洋に浮かぶアソーレス諸島で1995年に撮影されたという 映像は、たいへん美しく素晴らしい。島の人々の表情や島の風景 と、マドレデウスの曲が見事にとけあっている。 曲の合間に、リーダーのペドロとヴォーカルのテレーザのやりとり や言葉が入っている。彼らの言葉は、どれも聞き逃すことの 出来ないものばかりだ。 マドレデウスの音楽をより深く知りたい人にとっては、必見の 1枚である。
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ちょっと高いかも
タラフ・ドゥ・ハイドゥークスは1991年にデビューした、現在12人編成のルーマニアのジプシー・バンド。仏映画『ラッチョ・ドローム』に出演し注目を集め、またジョニー・デップが好きだと公言している事もあって徐々に知名度を上げているバンドです。この辺までは常識ですかね。 このビデオは、2000年の作品;つまり長老ニコラエの存命時のものです。まるでNHKのドキュメンタリーといった趣きで、おそらく「やらせ」の会話も多くあります。生活背景を垣間見られるのは興味深いし、実際に演奏を見ることが出来る貴重な作品とはいえ、演奏シーンが少なく、かなりに欲求不満になります。
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ライブ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール
世界中で多くの人に愛されるアイリッシュバンド・コアーズのライブを家庭で楽しめる1本です。アイリッシュバイオリンとチンホイッスルが独特の懐かしい響きをだしています。兄と3姉妹の4人構成のなかでも、ボーカル・アンドレアのキュートな表情がみていて心をつかみます。また、ジムの音楽を楽しんでいる姿もとてもクールです。ゲストとしてミック・フリードウッド(フリードウッド・マック)がドラムで参加しており、チョット昔を知っている人にもおすすめです。
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ENIGMAのベストクリップ集
ENIGMAのクリップはなかなか見ることができませんでした。 全体的に中世の雰囲気が漂うビデオが多いです。 その中でもお勧めが Return to innocenceです。純粋・潔白に戻るという意味ですが、ビデオも逆回しで全て戻っていきます。なんか一つの芸術作品を見たような感じがします。
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 | 『ライヴ・イン・ジャパン』 ポニーキャニオン price : ¥6,090 release : 2001/03/14

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流行ものと思うなかれ!
ブエナ・ビスタ・ソシアルクラブでキューバ音楽に再びスポットライトが当たった。そこでこのアフロ・キューバン・オールスターズを初めて知った人も多いのでは? 「はやりもの」ではない、濃くて最高にかっこいい音楽であふれたこのDVD。ライブに行った人も行けなかった人も楽しめます。楽屋で、ちょっとした「楽器のないセッション」も収録されていてかなりお得です。
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 | 『アンプラグド』 イーストウエスト・ジャパン price : ¥4,935 release : 2000/05/24

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アイルランド色いっぱい。ベスト映像のアンプラグド。
他のアンプラグドとスタジオの雰囲気が違うなあと思って解説書をみたら場所はNYでなくアイルランド・ダブリン近郊だそう。ご存知コアーズの生まれ故郷。本作品、CDも出てますが(DVDと曲順が違う)、絶対このDVDも買うべき。メンバー全員の表情含め、ストリングスふくむバックバンドまでディティールの映像が本当に注意深く編集されてます。映像美、という点ではこれまでリリースされたアンプラグド作品中文句無くベストでしょう。アンプラグドお約束のカバーには「ノーフロンティアーズ」「オールド・タウン」というアイルランド出身アーティストの曲目が選ばれ、ドラムスのキャロラインがアイルランド伝統打楽器を使ったり、アンドレアがこれまた伝統の縦笛を取り出したりと全編通しアイルランドテイストが程よくミックス。観て聞いてホントに気持ちよくなるDVD。
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ライブの楽しさが伝わってきます
アンプラグドのDVDも買いましたが、この野外ライブの方がコア―ズの魅力を感じることが出来ると思います。 地元アイルランドという事もあって観客の数もすごいし、メンバーも本当に楽しそうに演奏しているのがよく分かりました。「Runaway」を観客が皆で歌う場面が感動的。ライブ会場に自分もいるような気持ちにさせてくれるので、コア―ズのライブに行った事のない人は、是非買って欲しいです。
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 | 『ミニーナ・コンサート』 BMG JAPAN price : ¥3,675 release : 2000/05/24

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演奏は良いが、製作は手抜き。
現在、小野リサはボサノヴァ歌手としては世界最高の一人といわれていますが、私は彼女のアルバムではミニーナが一番好きなので、当然このライヴDVDもかなり期待して購入しました。私はライブでも観たことが無いので、「動く」小野リサをみたただけで感動しました。 やはりこの人のボサノヴァは絶品です。 残念なのは、私の好きな「You'll never know」のサビの部分で音を一瞬外すところがあるのと、解説やパーソネルの記載が一切ないというお粗末なDVDのプロダクションです。 とはいえ、ファンは必携でしょう。
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 | 『Unplugged』
price : ¥5,140 release : 2004/08/10

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 | 『Live』 Image Entertainment price : ¥1,835 release : 2001/05/29

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 | 『ライヴ・イン・アフリカ』 ジェネオン エンタテインメント price : ¥3,990 release : 2001/03/09

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これぞサルサ
セリアクルーズが楽屋にいる姿からスタートするんだけど、もうクギ付け!ヘアスタイルがデカイのなんの。演奏は文句なし!ホーンも切れがあるし、パーカッションも3人とは思えないくらい彩りがあっていいです。ジョニー・パチェーコの指揮姿も味がある。演奏姿も含めて、ついつい見入ってしまいました。
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 | 『PEACE BOSSA』 BMG JAPAN price : ¥3,150 release : 2000/05/24

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癒されたいあなたに
ブラジルの美しい海や森の映像をバックに小野リサの歌声が流れる癒し系DVD。 週末このディスクを視聴すると、心からリラックスして一週間の緊張がほぐれます。小野リサのファンでなくてもおすすめ。プロジェクターで大画面に投影して鑑賞したいですね。小野リサのファンの方にとっては、音楽はCDと同じテイクのようだけど、映像とともに聞くとまた新鮮な発見があり、これまたおすすめです。 映像:★★★★★ 音楽:★★★★(CDと同じなので)
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 | 『レベル・ミュージック』 ユニバーサルインターナショナル price : ¥3,990 release : 2001/10/24

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 | 『Live』 Studio K7/Mvd price : ¥2,442 release : 2001/09/25

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動くヒバートが見れる!!
ジャケットから御察しできる通り、funkyすぎるおっさんトゥーツ・ヒバート。 ノリだしたら止まらない、この摩訶不思議な動き?ダンス?は必見!! 音質もよく、1997年サンタモニカでの野外イベントでのライブの様子を収録した60分のDVDです。
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【商品詳細】
アイルランド出身の兄妹バンド、ザ・コアーズ。本作『The Corrs: Live in London』は、彼女たちが現役最強クラスのライヴバンドであることを再認識させ、スタジオレコーディングは常にライヴバージョンより上という「常識」を確信犯的に揺るがす1枚だ。なぜコアーズはこんなにも世界を魅了し続けているのか? 「Forgiven, Not Forgotten」や「Dreams」などのトラックで驚くべきパフォーマンスを目にし、また耳にすれば、たちどころに納得できるはず。コンサート本編における撮影技術は最高水準で、超鮮明な画質を実現している。ボーナストラックとして収録されている「Happy Christmas (War Is Over)」は、DVD版の数あるお楽しみのひとつ。「Dreams」、「Radio」、「Breathless」のライヴパフォーマンスは5種類のカメラアングルを選択可能。20分間のドキュメンタリー「Access All Areas」は非常にいい出来で、このDVDを一段と魅力あるものにしている。(John Galilee, Amazon.com)
満足でしたが…
ライブ自体はとても満足で、特典映像なども楽しめました し、日本語字幕の表示も出来ましたので この価格ならとても満足できる内容でした。しかし残念ながらRegion 2プレーヤーでは再生できませんでしたので 他のプレーヤーがない方は注意した方がいいかと思います。
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 | 『ライヴ・イン・ロンドン』 イーストウエスト・ジャパン price : ¥4,935 release : 2001/11/14

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映像の編集手法に疑問有り
コアーズが好きで観たのだが映像の編集手法には疑問をもたざる得ない。いきなり白黒になったりと残念ながらライブ感があまり伝わらない。選曲は悪くないし演奏も悪くない、でも、映像の編集が全て駄目にしてしまっている。
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飽きない音楽
2年前くらいに買ったけど、未だに聴き続けている。 基本が伝統的な音楽で流行から少し離れているから、そのせいで飽きないのかも。元々は、アイルランド音楽がどんなものかも知らずに購入。買った理由は、サタデーナイトライブの再放送で、彼らの生演奏を見たため。当時の若者向けの番組に、どうしてこんなおじさんたちが出演? と思ったら、これが良い。変わった音楽だなあ、とインターネットで検索したら、チーフタンズだった。 ビデオはすべて生演奏で、さまざまな音楽家と共演している。有名なミュージシャンもいるけど、共演者の中には、本当に地元で羊を飼っている人なんかもいるらしい。 生演奏が、これがどれもすごい盛り上がる。そして楽しそう。切羽詰ったような雰囲気はまったくない。演奏は真剣としても、雰囲気常にはリラックス。 メンバーのフルートの人が経営するバーでの演奏なんてのもあるくらい。大勢の人がビール(アイルランドなのでギネス)飲みながら演奏してるんだものね。演奏のレベルは高いと思うけど、楽しそうなんだよなあ。見る方も、ビール飲んでリラックして、というのが良い見方なのかもしれない。 好きな曲は、打楽器バウロン担当の人が一人で歌う『メイ・モーニング・デュー』。民謡を元にしているせいだろうけど、実に不思議なメロディー。微妙な節回し。まったく、アイルランドの田舎の朝って感じの曲ですね。 あと、4人で歌う『いかれた雄山羊』。独唱とコーラスのバランスがおもしろい。田舎の人たちが、農作業の合間に歌ってたんだろうな、という感じの曲。でも、構成は結構複雑。メロディーも侮りがたい。 アイルランドハープの合奏なんてのもある。若い女性のグループとの共演。昔のハープの曲だそうだけど、現代とは思えない雰囲気になってる。 アイルランドの人気グループ、アルタンとの共演の曲は、構成が複雑。音楽は詳しくないけど、よく入り方間違えないなあと、いつも思う。何度聴いても、いい曲。演奏が白熱しているのもいいのかも。 他の曲も、水準高くおもしろい。 リーダーのパディ・モローニがアイルランド民謡について説明もしてくれる。あとメンバー全員のインタビュー付き。 こんな世界もあるんだなあ、と驚きました。
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 | 『バーキン&ゲンズブール』 コロムビアミュージックエンタテインメント price : ¥3,990 release : 2000/01/29

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バーキン&ゲンズブールのTVショウ!
70年代の最もスキャンダラスなカップル、ジェーン・バーキンとセルジュ・ゲンズブールが最高にラブラブだった頃に放映されたバラエティ番組!
全体的には、時代の隔たりもあり、うーんそれは悪趣味では?と首を思わずひねってしまうところも多々ありますが、何と言ってもこのDVDの目玉はもう一組大物カップルが登場するところ。ゲンズブール提供の「さよならを教えて」(10年ほど前に某TVドラマの主題歌として日本でもヒット!)を歌ってたフランソワーズ・アルディとその夫ジャック・デュトロン。(二人はゲンズブールカップルと私生活でも仲がよかったとか。)中でも、バーキンとアルディのデュエットはかなり貴重です! さらにはゲンズブールファンならおなじみの彼の愛犬、ナナもそのキュートな顔!見せてくれます。
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【商品詳細】
97年、地元ダブリンで行われたアイルランド音楽祭の模様をダイジェスト収録した作品だ。照明、舞台演出ほか、いたってシンプルな構成ながら、歌と演奏にはいつも新しい発見があって、観るほどに味わいを増す奥の深い1枚である。 なかでも、微妙にビブラートのきいた声が耳に心地よいフランシス・ブラック(メアリー・ブラックの妹)や、大胆な背開きドレスがツヤっぽいシネイド・オコナーあたりは特に気になるところだ。普段は弦に隠れがちなバウロン(大型タンバリン風の太鼓)の響きも、本作ではリニアPCMの音ではっきり聴こえるのも嬉しい。 たとえば、ブライアン・ケネディの呼びかけで客席が一緒に「クレイジー・ラヴ」を歌うシーンなど、6日間にもわたって続けられる本フェスティバルで、人々が実はなにを求めているのかが垣間見えて、非常に興味深いものがある。(武内 誠)
アイリッシュダンスファンにもGOOD!
私はこのDVDでのシンニード・オコーナーの凛としたたたずまいに魅せられました。随所に飛び出て来るアイリッシュ・ステップも素朴なものですがとてもいい雰囲気です。またMacIsaakのとんでもないフォームのフィドルも見物です。
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Respect Bob !
Bobがどのようにして音を組み立てていったか、そして彼の人生とは何だったかを関係者のインタビューを交えてドキュメントしている作品です。見所は78年にJAMAICAで行われたコンサート”SMILE JAMAICA”。対立する2つの政党の党首をBobが壇上に呼び、握手させるシーンはまさに鳥肌ものです。 Bob好きは必見!!!
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 | 『レジェンド』 ユニバーサルインターナショナル price : ¥3,990 release : 2000/03/23

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 | 『Gun Up』
price : ¥2,442 release : 2002/11/05

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コアーズらしくない
正直なところ、UNPLUGGEDを見てしまった後では、とてもがっかりしてしまう内容でした。 顕著なのは歌唱力の低下ですが、それよりもアレンジがとても大衆化してしまい、コアーズの持ち味であるカントリーちっくな奥行きのある物悲しさが影をひそめ、ただの普通のポップスに変化しています。 最近の2枚のオリジナルアルバムの路線です。 個性的なバンドだったのが普遍的なバンドになってしまい、何度も聴き込む音楽だったのが、普通に消費する一時的フィーバー的な音楽になってしまいました。 初期の2枚とUNPLUGGEDはコアーズにしか出せない味を強烈にアピールしていただけに、大変残念です。 コアーズと思わずに見ていればそれなりに楽しめる内容ですので、星3つにしました。
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お得感は満載です
同タイトルのCDと比較すると収録曲も同じ+α映像。やはりビデオクリップ集ならではの映像の美しさ。解説の撮影時のエピソードからも映像からもしだいに洗練されて世界のコアーズにへと四兄妹の磨かれ具合も伺えます。ベスト以外のアルバムを持っていて、コアーズを聴きなれている方ならCDを買うより映像付きBGMとしてコアーズの見えるオシャレ空間が楽しめると思います。ベストのCDは持ってるぜ!という方、CDでは分からないコアーズのライブの雰囲気が味わいたいぜ!という方にはやや物足りないかもしれません。コアーズを初めて聴きます、CDとどう違うのかしら?という方で洋楽の歌詞はあまり気にしない方は四兄妹の美形ぶりに得て加えて選曲漏れの無いベストっぷりはCDと同じなので断然DVDの方がお得でしょう。歌詞も見たいの・・・という方は字幕が出ないのでヒアリングが堪能な方がいいと思います。けど、コアーズファンならインテリア感覚で買っても損はしないでしょう。
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 | 『Warlord』
price : ¥2,442 release : 2002/11/05

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 | 『レジェンド』 ユニバーサルインターナショナル price : ¥3,360 release : 2005/06/29

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