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アニメ |
どうかな…。
雪風は好きな作品ですし、アニメはアニメなりの面白さがありますよ。でも、何故今頃になって?という疑問が出がちですが、結局は全5巻で話をまとめるのは無理があるため、入りきらなっかた情報を補うために出るのか……と思ってしまうのが本音のと・こ・ろ!(苦笑) ここまで来たら最後までとことん付き合いますよ!はい!
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 | 『ガラスの仮面 第七幕』 メディアファクトリー price : ¥4,935 release : 2006/03/24

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MAGIC ENGLISH あいさつの言葉
6才の子供の為に購入しました。ディズニー大好きの子供は、大喜びで画面を見ながら大きな声で発音してました。(他社の英語のソフトも持っていましたが、それらは、ただぼーっと見ているだけでした。)よく見るキャラクターがでてくるので、イメージしやすいのかもしれません。flower=花よりも、アリスにでてくる花というように・・・画面下にスペルもでるので勉強になります。ただ”あいさつの言葉”はかなり簡単なので、ある程度英語が話せるお子さんには物足らないと思います。
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値段
高いかもしれないけど、それだけの価値があるDVDです。劇場版は素晴らしい作品ですから。OVAについては・・・ノーコメントということにさせて下さい。やはりアニメの魅力は「動き」にあると思う私にとっては、本当に日本アニメ史上の最高傑作、と偉そうに断言したい。ぜひぜひ、買って見てください。 動きには定評のある宮崎アニメは、しかしながらキャラクターのリアルさを犠牲にしていると言われます。簡略化された絵の方が効率よく動くのは当たり前だからですね。余談ですが、ミッキーマウスが曲線を多用してデザインされているのは、動かしやすいからだという文章を読んだことがありました。 ですが、この作品は、本当にリアルな絵が動き回るのです。これはこたえられませんよ。何度でも繰り返し見て、ため息をつくことができます。DVD代は充分、元が取れます。「マクロス」世代なら、板野サーカスという言葉は聞かれたことがあるでしょう。もう、板野氏の描く戦闘シーンは芸術と言っても過言ではありません。 30代の男性なら、絶対損はしません。20代の人たちなら、ファースト・ガンダムに興味があったけど、あまりにも絵が汚くてレンタルビデオに手が伸びない、なんてタイプにおすすめ。10代の人たちなら、相当のアニメ好きで、「古典」を勉強したいという人向けかな。でも、僕としては普通の人たちに、普通に楽しんでほしいと願ってますけど。 他にも、英語版の吹き替えを紹介していた方がいましたけど、激しく興味を持ちました。この作品では日本語の「くそったれ」が「ファック」と同じように使われていて、その効果の面白さを感じていたからです。呪詛の台詞、というのはなかなか日本映画では見当たりませんが、この作品は高いクオリティで「吐き捨てる罵詈雑言」を実現したと思います。 声優さんの演技だけでも素晴らしいですよ。豪華なキャスティング。なにせ、のび太と次元と銭形警部、ニュースステーションの「久米宏のお父さん」が競演しているのですから。それだけでも、買い、ですね。ぜひぜひおすすめ。
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少し疑問が・・
ミッフィーがスナッフィーを飼うという話なのですが、うさぎが犬を飼う??と考えると、とても不思議な感じがしました。お友達という設定なら納得いくんですけどね。とはいうものの、このミッフィーシリーズは、親子ともに大好きです。ナレーションや会話に、美しい日本語が使われているので、安心して子どもに見せることができます。
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【商品詳細】
日本の人気コミックを、香港のアンドリュー・ラウとアラン・マックが監督。鈴木杏以外のメインキャストとして、香港、台湾の俳優が共演している。藤原とうふ店の息子、拓海は、日々の配達と父の指導で、下り坂の急カーブもハイスピードで走行するテクニックを身につけた。スピード自慢のドライバーたちから勝負を挑まれる拓海。究極のカーアクションと、主人公の青春ドラマがうまくマッチした展開だ。 アジア各国で絶大な人気を誇るシンガーのジェイ・チョウが、長編映画に初主演。その初々しい演技は、拓海の不安定な心にぴったり合っている。原作にも登場する榛名山で撮影された走行シーンは、カーアクション映画史に残るといってもいい迫力。ガードレールぎりぎりで急カーブを曲がっていく映像に、ドライバーの足の動きや表情などが巧みに編集され、この上ないスピード感と臨場感を再現することに成功した。拓海の愛車「ハチロク(トヨタスプリンタートレノAE86)」の機能を存分に生かしたドライビング・テクには、マニアも納得するはず。広東語版は鈴木杏らが、日本語版は他のキャストが吹き替えで、やや違和感もあるが、アジア映画界のボーダーレスを実感させる意味で、評価されるべき作品である。(斉藤博昭)
あくまで香港映画です
話的にはプロジェクトD編直前までということになりますが、その動機も他の並行エピソードもバラバラの状態なので原作はあまり考えなくていいかもしれません。見たのは字幕版だけですが、吹替え版もアニメ版とは違うようですので。 登場する地名が日本語なのに、キャラクターは全員広東語なのは違和感があっても仕方ありませんが、吹き替えても多分違うものになってしまうと思います。 原作との差異と見どころとしては ・藤原父が原作よりアクティブ(笑・涼介はいるが啓介はいない。 ・ラストバトルはなんと3台。バトルは秋名(榛名)限定。 ・実写でミゾ走りする高橋レーシングは神。 ちょっと注意してほしいのは ・ドライバーの運転に耐えられなくなったキャラは容赦なく嘔吐。 ・当然碓氷やいろは坂のバトルはない。 くらいいでしょうか。
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【商品詳細】
コミックからTVアニメ、劇場アニメ、そして実写版と変わらぬ人気を誇り続けるあだち充原作の『タッチ』。本DVDは、主人公の達也と南のその後を描いたTVスペシャル版2作をパッケージしたものである。ま『Miss Lonely Yesterday あれから、君は…』は原作から3年後、大学生になって再びグータラになった達也と新体操のアイドルとなって久しい南の恋の行方が描かれていく。『〜CROSS ROAD 風のゆくえ〜』はさらにその後、アメリカに渡ってマイナーリーグ入りした達也と、日本でカメラマン見習いとして働く南との、遠く離れながらも心は一つといった麗しき関係性が描かれる。後者のほうは初見時はちと設定が飛躍しすぎの感もあったが、日本人スポーツ選手が次々と海外で活躍する今となっては違和感もなく、むしろ先取りしていたというべきか。ただし、まだこの2人のドラマは終わってないという印象を抱かせてしまうあたり、さらなるスペシャルの登場もありえるのだろうか。(増當竜也)
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 | 『格闘美神 武龍 弐』 バンダイビジュアル price : ¥5,040 release : 2006/04/26

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【商品詳細】
1988年から始まったオリジナルビデオ版、劇場版、TV版、2度目のオリジナルビデオ版と続いてきた近未来ロボットアクションアニメの1993年公開の劇場版第2作。横浜ベイブリッジに投下された1発のミサイルと情報操作により架空の戦時下におかれた東京。何者によってこの状況は作り出されたのか、その目的は何か。事態を収拾するため、すでに別々の部署に配属されていた特車2課第2小隊の面々が再び集結する。 近未来・2002年の「2・26事件」を描き、現在の日本の平和を鋭く問う。「機動警察パトレイバー」シリーズの一編という枠に留まらない内容を持つ、映画史上に残るであろう傑作。DVD化にあたって5.1chにリニューアルされたサウンドも同時収録し、あらゆる面で完璧版となっているといってもいいだろう。(田中 元)
必見
パトレイバー抜きで日本映画として観る価値のある一本。先進国における戦争=テロと情報操作という図式を90年代に既に 取り入れ、見事に映像化しただけでも物凄い事だ。しかもアニメで。 人を乗せるロボットこそまだ無いが、自衛隊は平和維持の名目で海外 に派遣され、テロが世界を恐怖に陥れた現在との類似点を見るのは 容易だろう。 インターネット以前の映画ではあるが、ITの使われ方もかなり現実的 であり、今でも説得力がある。 テロの動機は私怨ということらしいが、実行手段として米国の一部 勢力(ネオコン?)の関与っぽい演出がされているあたりも舌を巻く。 21世紀の戦争がどのようにして起こるかという構造を見事に映画に 取り込んで、さらに日本にとって戦争とは何かを問いかけている。 個人的には、軍隊を持たず、自衛隊という微妙な組織を持ち、 米国の傘の下に入った事でもたらされている平和とは何なのか? という日本が持つ問題を再認識させられた。 押井映画は構造でみせる映画らしいが、見事としか言いようが無い。 アニメ映画でこれをやる事に議論があるのかもしれない。 期待したエンターテイメント然としたものが出てこなかった落胆は 分かるが、これはパトレイバーじゃないとかいうのは、 描かれているテーマに対してちょっと幼稚な批判じゃないだろうか?
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大傑作!
幼児向けなのに“恋愛”を盛り込み、しかも完成度がとても高い。 さすが“恋愛先進国”フランスだ。1話目、カペリートが城の姫に恋する話、ムチャな展開は相変わらず楽しいが、なんといっても“檻に入れられたカペリートが『ラ・マルセイエーズ』を歌う”トコには笑ってしまった。姫の歌も、とてもロマンチックでイイ。 しかし“恋愛”がテーマなら、2話目が、より奥深く、感動的。 なんとカペリートの相手は“人魚”。 “愛に外見上の違いは関係ない”、そして何よりも、“愛には双方の歩み寄り、思いやりも大切”という、シンプルだが、実際、中々実行には移せないことを、ギャグも交えつつ教えてくれる。見終わった後、ジーンとくる、大傑作短編だ。 やはり、チビッコや親御さん達だけでなく、芸術家、クリエイターも必見な、素晴らしく完成度の高い超傑作クレイアニメだ。
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サイコー!!
深夜放送で毎回楽しみに観てました。 はっきり言ってわけわかめですが、このストレス社会、 これ観て嫌なことを笑って吹っ飛ばせます!!主人も アンチアニメなくせに、眠い目をこすって必死に?! 観てました。何度「夫婦の危機」を救ってくれたか・・(笑)
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ホントに可愛い♪
私が小さい頃、大好きで大好きで仕方なかったのがチップとデールでした。DVD化はホントに嬉しいことです★ディズニーはホントに大人でも子供でも楽しめるモノをつくりますよね。お子さんがいなくても、好きな人には絶対面白いものだと思います!そしてチップとデールだけでなくドナルドも出てくる!もうホントに癒されます。
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なるほど きょうくんへん
きかんしゃトーマスの初期シリーズから「なるほど きょうくんへん」として下記の10話を収録。 DVDだが、原語音声・字幕の収録はなし。画質はあまり良くない、音質は普通だが音量が低い。 仕様の問題は後のシリーズでは改善されている。 第1シーズン第1話トーマスとゴードン(原題:Thomas & Gordon #1) 第1シーズン第3話でてこいヘンリー(原題:The Sad Story Of Henry (Part 1) #3) 第1シーズン第16話きかんこのもめごと(原題:Trouble In The Shed (Part 2) #16) 第1シーズン第20話きてきとクシャミ(原題:Whistles & Sneezes (Part 3) #20) 第1シーズン第23話きたないきかんしゃ(原題:Dirty Objects #23) 第2シーズン第33話パーシーとしんごう(原題:Percy & The Signal #33) 第2シーズン第34話ダック しごとをもらう(原題:Duck Takes Charge #34) 第2シーズン第45話きむずかしやのデイジー(原題:Daisy (Part 2) #45) 第3シーズン第63話いたずらはだめだよジェームス(原題:No Joke For James #63) 第3シーズン第72話たんすいしゃがほしい(原題:Tender Engines #72) 連続したエピソード(#3・#4、#15〜#17、#18〜#20、#21・#22、#38〜#40、#42・#43、#44〜#46、(いずれも本国での順序))を テーマ別編集の為とはいえ別々の巻に収録するのはストーリーを理解するうえで大きな障害になる。 作中のナレーションにしても前話か次話の存在を前提に話していて、前話か次話が無い状態で聴くと「?」になる。 でも、初期のシリーズは原作絵本の重要エピソードを映像化していて絶対に見ておきたい。 全巻購入して公式サイトの順に編集するのがいいかな。
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皆さんを心の底から敬ってます(笑)
おまえら10周年記念ということで、2005年2月13日に開催された 森川智之と檜山修之のおまえらライブが豪華2枚組(73分X2)に収録されています。 ゲスト声優さんも超豪華で、堀内賢雄、山口勝平、岩田光央、保志総一朗、 鳥海浩輔、鈴村健一、吉野裕行。あとはいつもの前説に陶山章央、石塚堅。 Disk1には昼の部、Disk2には夜の部、DVD特典としてゲスト全員のコメント集、 フロントトークとおまえらライブメイキングが入っています。今回2枚組だからかゲストトークも割と長めに入っていて、満遍なくゲスト全員に 話題が振られているのでどの声優さんのファンでも楽しんで頂けると思います。 あまりにも突っ込まれ過ぎて自分の話を進められず、つい『敬えよ!』と叫ぶ 某ベテランの方(笑)。はしゃぎ過ぎて(?)眠たくなってしまった方もいれば、 同じ香りを纏ってきた方々、ある人の出現にチョット自信を無くしてしまった方や 地味キャラ脱却をしたい方…など盛りだくさん。 そして、コント昼の部ではリアル綺麗系と化け物系にパッカリと別れてしまった 2人とゲストの方の女装。今までのおまえら娘綺麗度ランキング…等が 分かります。夜の部ではなんとも不可思議な女装で、声優裏家業と 現実とのギャップをアンニュイな雰囲気で皆が語っています。このコントの前には 一転してシリアスさ漂うドラマがあって皆さんの真面目にビシっと決めた演技が 堪能できます。爆笑させる部分とのメリハリが効いていて本当に素晴らしいライブ、 魅せる演技と最高の笑いを提供してくれます。 お値段は少し高めですが2枚組ですし、内容充実度、爆笑度、編集に見苦しい ところは無かったという点で文句無しの5つ星ですッ!
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 | 『王と鳥』 アイ・ヴィー・シー price : ¥3,990 release : 2003/05/25

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さて、何を楽しみましょうかね
本作品の元のバージョン(邦題『やぶにらみの暴君』以下では『元版』と呼ぶ)は監督ポール・グリモーの意に添わぬまま1953年に強引に公開されたものだが、元版は公開当時あるいはその後の日本のアニメーション作家達に大きな影響を与えたという。 その影響の大きさと評価は「世界と日本のアニメーション150」(2003年、ふゅーじょんぷろだくと刊)の中で5位という極めて高い位置にあることでも分かる。また、元版を見た時の感動の一つを『世界アニメーション映画史』(1986、伴野孝司・望月信夫共著。感心のある人はwww.anido.comへGO)で読むことが出来る。 私の場合には上のような歴史的位置を知りつつ本作品を見るわけであるが、そういう歴史的価値を除いても、かなり楽しい、というか面白いというか、そんな作品である。特に音楽が良い。非常に優雅な音楽が作品全体の上品な雰囲気を支えており、さすがフランス、と思ってしまうのはステレオタイプ的な受け取り方であろうか? 空まで飛んでしまう警官隊、王のペットの子犬や近衛長官(?)など、脇役キャラのユニークさも秀逸だし、複雑な構造をした城の中での追っかけなど(作品内容の本質的な所かはともかくとして)見所は多い感じがする。 ストーリ全体に関しては、さすがに元版から50年も経つと「歴史的遺物」という感じがしないでもないし、その展開(特に後半)の仕方もかなり突拍子もない気がしないでもないが、この程度ならまだ御愛敬。監督グリモーはもっと尻切れトンボだった元版に不服で、20年もかかってリメイク版として出したのが本作品なのだから! 歴史的価値の作品として楽しむか、日本アニメへの影響を見いだして楽しむか、純粋に内容を楽しむか....見る方のお好み次第と言ったところであろう。それにしても監督が破棄して回ったという『元版』も見てみたいものである。
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 | 『川本喜八郎作品集』 ジェネオン エンタテインメント price : ¥6,090 release : 2002/07/10

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和ニメーション
人形によるストップモーションアニメーションである。 日本ではあまりなじみのないアニメーション技法であるかもしれない が、川本さんの作品はまさに芸術の域である。日本の伝統文化を取り入れつつチェコのトルンカスタジオでの経験がプラスされ独自の世界を作り上げている。間の取り方、体の動きなどすばらしいくきれいである。人形の造形や表情、小物に至るまでいっさいの妥協がない。完成された 世界である。ただ、それだけに子供から大人まで誰でも楽しめるというわけではないのでその点が難しいところである。こういった物を作れる人はそうはいないと思うので是非、残していって欲しい物である。
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娘のお気に入り♪
アンパンマンが、大好きな娘・・ 大喜びです(^-^)/ 一緒になって踊っています。特に、サンサンたいそうが好きで・・ 保育所のお遊戯会でも踊っていましたρ(⌒◇⌒)ノ これは、かなり・・おすすめ!!!
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最高のスタッフ。
この作品はファーストガンダムのメインスタッフが再集結して作られた夢のような作品です。 富野由悠季、安彦良和、大河原邦男とファースト世代のファンにとっては堪らないメンバーです。 そのスタッフが総力をあげて作成した作品は、さすがに完成度が高く素晴らしいの一言に尽きます。ただ本来はTVシリーズで続編を作成される予定だったのが、残念かな製作中止となってしまい映画では内容を全て消化しきれずに終わってしまいました。 素晴らしい作品なだけに非常に残念で仕方がありません。 時を経た今、再度企画が立ち上がってくれればと淡い期待を持ちたいですが、やはり叶わぬ夢なのでしょうか。 どんな形であれ、続編が作られる事を願い続けているのですが・・・。 とはいえ、映画だけとっても素晴らしい作品には違いありませんので、未見の方には是非見てもらいたい作品です。 スタッフが素晴らしいと作品も素晴らしくなるというお手本のような作品だと思います。 個人的にガンダムシリーズの中では、凄くお気に入りの作品のひとつです。
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【商品詳細】
ロボットアニメというジャンルに革命を起こした、今なお人気の衰えないアニメーション『機動戦士ガンダム』。85年から放送された、その後の世界を描くテレビシリーズの第1〜18話を収録した、ボックスセット第1巻である。 1年戦争が終結して7年。コロニーで暮らす少年カミーユは、地球連邦組織ティターンズに反感をもち、スペースノイドの独立自治権運動組織エゥーゴへと逃亡。今はクアトロと名乗るかつての紅い彗星シャアのもと、ガンダムマーク2のパイロットとして、ニュータイプとしての資質を高めていく。 アムロはもちろん、ブライトやハヤト、フラウ、カイ、ミライらホワイトベースのクルーもほぼ登場。彼らがシャアと手を組むという、ファンにうれしい展開も見物だ。(田中 元)
アムロやシャアのカッコ悪さがまたたまんない。(笑)
一気に見て、長いこと寝かせておくとまたある日一気に見たくなる… そういう作品だと思います。まさにDVD向け♪。 どのキャラもセコい一面や身勝手な一面、臆病な一面や陰険な一面を 見せて来るのが面白いですね。ヘンにリアルです。 良い面やカッコイイ面ももちろんちゃんと描かれているワケですが それらは常に淡々と描写されているのでイヤな面だけが印象に残ってしまい、嫌悪感を抱いてしまう人も多い様です。 シャアと今作の主人公カミーユが事ある毎にお守り役、お守られ役を めまぐるしくチェンジさせつつ(笑)前へ進んで行く姿は本作品一番の見所かと。 シャアにとってのカミーユは何だかんだでアムロ以上に近しい存在だったはず。 笑いかけているワケでも無く、尊敬の目を向けて!いるワケでも無いOP映像での2人のショットが そのまま本編での距離感となっているのもグーですね。 (その後に制作された映画「逆襲のシャア」で一切触れられていないのが残念ですが、 カミーユと離れたことも結果的にシャアの暴走の一因となったのは間違いない・・・・・はずです。) 女性でありながら軍人をやっているレコアとエマの生き様、 そしてその2人を見つめるヒロインの姿も印象深いですね。
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残念
ハーデス十二宮が素晴らしかっただけに続編でキャスト変更は非常に残念。旧ファンのためにもオリジナルのみなさんの音声選択があれば、今までハーデス編を楽しみにしていた従来のファンも納得させることができると思うのだが...私自身、ハーデス冥界編をほんとに楽しみにしていただけに、毎日がこのことを考えると脱力してくる...どうにかしてくれ...車田さんの誤った改革をどうにかしてくれよ〜
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楽しんでいます!
2歳の子供、週一回英会話に通っていて家では教材のCDを聞いていました。最近テレビが好きで日本語のDVDは2,3回見れば色々覚えてて真似して言っていたので、だったら英語の…といろいろ探していました。アンパンマンはテレビでは見せたことはなく名前だけは知っていた程度で、でも気に入ったようで真剣に見ていました。2回連続…。私も一緒に楽しみました。今回も早速真似しています。子供はみんなアンパンマンが大好きなようです。おススメです!
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数えられるようになりました!
2歳になる娘が楽しんで観ています。何回か観ているうちに歌を覚え、今では10まで数えられるようになりました。1〜2歳の子にはお勧めですね。
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 | 『マインド・ゲーム』 レントラックジャパン price : ¥4,935 release : 2004/12/22

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【商品詳細】
ロビン西による原作コミックを、『アニマトリックス』などで知られるSTUDIO4℃の制作でアニメ化。監督は、劇場版『クレヨンしんちゃん』などでその独特のセンスをアピールし、OVA『ねこぢる草』なども手がけた湯浅政明。初恋の人・みょんちゃんと偶然再会した主人公・西は、その夜一度死ぬが甦り、やがてみょんやその姉・ヤンとともにクジラの腹の中で暮らす羽目に…。 破天荒なストーリー、ダイナミックで密度の濃い動き、奔放な色彩や画面効果、目まぐるしく編集された映像、そして炸裂する関西弁。すべての要素が奇跡的と言えるほどに絡み合って、「生への執着」が圧倒的な迫力で描かれる傑作。感傷、挫折、希望、諦念、そして愛。人生のすべての要素をぎゅっと凝縮したかのような2時間弱は、人が死ぬときに思い起こすという“走馬燈”ってこういうモノじゃなかろうかと思わせる。今田耕司、藤井隆ら、吉本興業所属タレントを中心とした声の出演陣もさすがの芸達者ぶり。(安川正吾)
これは良かった!!
ストーリーはドギツイもんがありますが、生きることがコンセプトとして根幹にあるような気がします。大人のアニメといったところでしょうか。 なにより、映像の技術に目を見張るものがあってそれだけでも楽しめますし、声優陣に吉本芸人を揃えてくるところにすごいこだわりを感じます。 作品の疾走感をお楽しみください!
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 | 『東京ゴッドファーザーズ』 ソニー・ピクチャーズエンタテインメント price : ¥4,935 release : 2004/04/28

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【商品詳細】
『PERFECT BLUE』『千年女優』の今敏監督による長編アニメーション第3作。クリスマスの夜、ゴミ捨て場で赤ん坊を見つけたのは、3人のホームレス―かつて競輪選手だったというギン、元ドラッグクイーンのハナ、そして家出少女のミユキ―だった。赤ん坊の母親探しをはじめた3人は、さまざまな事件に巻き込まれることに。やがて母親を見つけるのだが…。現代の東京を舞台に繰り広げられるドタバタ喜劇、いやむしろ“ドタバタ奇跡”と言うべき物語だ。 東京の街をリアルに描き込みながらも、アニメらしい誇張表現を多用して、カジュアルな雰囲気の作品になった。めまぐるしく転がっていく状況の中に3人の過去への清算を巧みに織り込みながら進んでいく脚本(今敏と『カウボーイビバップ』の信本敬子の共作)が見事だ。音楽を担当するのが鈴木慶一とムーンライダーズの面々という人選はニヤリとさせられるところ。あたたかい余韻の残る佳作となっている。(安川正吾)
いいです東京ゴッドファーザーズ
う、うまい。絵が。マッドハウスが制作しているのだけど、アニメートも背景もすごい。ビルの書き込みはすごい。脚本もいい。褒めまくりかもしれないが、期待に答えてくれたのは最近少ないので。宣伝は大きくしなかったが、作品の内容は面白い。いいなあ。ひとつの映画として面白い。それにしても、規模と話のギャップが良いですねえ。7億かけてホームレスの話って、、。派手さは無いけどちゃんと楽しませてくれる。うーん、成功だと思います。「千年女優」の方はちょっと、自分にとってはピンと来なかったので、この作品で今さんの株が上がりました。まあ俺の株上げてどうすんだ?って感じですが。いやあ、そのうち「妄想代理人」も見てみたい気分になりました。次は何を出してくれるのでしょう?気になります。
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刻の涙を癒されたか?
衝撃的なエンディングシーンは色褪せません。 この機会にBOXシリーズ全部そろえてみては?
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 | 『僕は妹に恋をする』 ポニーキャニオン price : ¥2,940 release : 2005/05/18

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良い作品に巡り会えました
原作は読んだこと無いのですが、わかり易くて感動的で大変気に入りました。よくある妹との恋愛物かと思いきや、主人公の双子の妹という設定がとても新鮮でした。 妹を昔から一人の異性として意識していた兄と、自分の兄として好意は持っているが、異性としては意識していなかった妹・・・二人の距離がそれぞれの葛藤で、近づいたり離れたりと、観ていてハラハラしました。 くわしくは書きませんが、ラストがせつなく、そしてあっけなく幕を下ろすので観ていて思わず涙がこぼれました。 アニメ作品で、この価格は大変お買い得だと思います。しかも内容も感動的な物語なので、多くの方にオススメです。
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ドラ映画最高傑作
ドラ映画の最高傑作。何度観てもハラハラさせられる。 序盤では海底キャンプというドラえもんならではの夢のような冒険。 終盤でポセイドンを前にしてドラえもんが力尽きてしまうシーンは、まさに絶体絶命。見所満載の名作だったが、一つだけ嫌いな所を挙げると、バギーの態度がむかつく。たとえラストがあれであろうとも、私はこのキャラは最後まで好きになれませんでした。
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優しい笑顔
心洗われる曲と,ほのぼのとしたアニメーションがまずは印象的。 優しい歌声と,おそらくは誰にでも共感を得られるであろう歌詞が,かつての憧憬を呼び起こす。「みんなのうた」という性格上,一見すると子供むきとも思える歌とアニメーションだが,そこに込められた意味は,過去を忘れた大人にとってこそ必要なものだと思う。 オンエア,動画コンテ,メイン動画,それにマルチアングルバージョンが収録されている。メイン動画バージョンではメッセージ性が強調されて,新海氏の思いがより伝わってくる。また,氏の十八番でもある,映像と楽曲のシンクロによる効果も遺憾無く発揮されている。 唯一残念なのは,音響にやや難がある点。位相を操作しているらしく,2chでも残響が背後に回り込んでくる。サラウンド効果が得られるのは良いが,肝心のヴォーカルがややボケ気味になっている。せっかくの美声なのだから,ヴォーカルに焦点を当てたミックスにして欲しかった。
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【商品詳細】
1996年に放送されたTVアニメシリーズのその後を描く、1998年公開の劇場用長編作品。スペースコロニーが何者かに襲われ、ホシノ・ルリを艦長に迎えたナデシコBが調査に乗り出す。「火星の後継者」を名乗り、新たなる秩序を標榜する相手にルリたちナデシコ一行はいかにして立ち向かうのか。 TVシリーズに登場しその後それぞれの生活に戻っていた、ファンには嬉しい「懐かしのオールスター勢ぞろい」の過程が楽しめるのはもちろんのこと、「機動戦艦ナデシコ」の大きな特徴のひとつであるおたく文化への自己言及的ギャグ、そしてそれを元にしながらも単なるセルフパロディに終わらない作り込まれたSF設定の数々が、劇場版ならではのスケールで堪能できる。(田中 元)
アキト・・・。
テレビ版との違いは劇場版ナデシコは主人公がアキトではなくルリになっていますそれにテレビ版に比べると少しシリアスになっていますそれでもナデシコっぽさは失われてはいません。でもアキトはずいぶん変わりましたテレビに比べてクールになっているし、主な登場人物の中では一番かわいそうなことになっています、ある意味私の中では主人公は今でもルリではなくアキトです。 ルリも良いけど。(笑)
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更木隊長!
「これがほんとの出血大サービス」 っておちゃめな台詞を 更木隊長に言わせたのは誰?! 隊長は そんなキャラでしたっけ?
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 | 『カクレンボ OVA』 コミックス・ウェーブ price : ¥2,940 release : 2005/06/30

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一見の価値はある……かも。
子供がやられるシーンに「AKIRA」的流血表現があったら、もっと怖くてインパクトがあったような気もしますが、サイバー九龍って感じの作りこまれた背景と、(クリエイターに)流行りのトゥーン・タッチのキャラクターが織り成す世界観は、一見の価値はあるかと。 和風アレンジのダークなEDテーマもクールで良い!
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