見よ、ミランの至宝!!
久々にイタリア勢同士の対決となったCL決勝。 国内優勝を獲得したユヴェントスと、惜しくもそれを逃したミランの雪辱戦。 どちらもタレントがあふれ返った名門中の名門。あまりの熱戦に時間が長引き、とうとう、「決勝戦まで完全中継!」とうたったフジTVの中継で肝心の決勝戦が最後までは放映し切れなかった、という何とも皮肉な一戦ですが、このDVDは最後の最後まで完全ノーカット。 結果を知っている人も知らない人も、特に、中継を見逃した人、そしてミランの誇るフォワードの2枚看板の華麗な活躍を見たい人に、おすすめ!! 12月のトヨタカップまでに是非見ておきたい1枚!!
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買ってはいけないシリーズ??
MFのゴールシーンが中心。ほとんどが他の作品でも見られるので、存在価値があまりない。 表紙のメンバーを見て衝動買いした人の 負け・・・(^^;「総集編」、「オール161ゴール」や「全軌跡シリーズ」を買いましょう。
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新たなる戦い
vol.2は150分あったが、今作は120分弱。 その分、2と比べると練習・インタビューの収録時間が格段に短い。 だが、試合をどんどん見せた後で、ジーコの思惑(守備ライン総入れ替えなど)が聞けるので、スピーディな仕上がりになっている。ジーコが監督に就任した直後のジャマイカ戦から、2003年最後の東アジア選手権までを収録。 この時期はあまり大きな大会は無いので、親善試合での結果による選手の見極めが、代表にとっての目的となる。 東アジア選手権で活躍した久保が、この後のW杯1次予選でエース的な存在になるなど、この作品を知ることでvol.2の観る意識も変わってくる。 vol.2にも言える事だが、ナレーションの声が素晴らしい。 話し方や、伝える情報も貴重なものばかりである。 コアなサッカーファン向けの作品である。
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世界サッカー3大リーグのひとつ イングランドプレミアリーグの魅力がわかる
世界サッカー3大リーグのひとつ、イングランドプレミアリーグ、総合的レベルの高さはもちろん、そのあたりの激しさでは世界最激のリーグと言っても過言ではない、日本のサムライ、フラムの稲本、ワンダーボーイのマイケルオーウェン、マンU、アーセナル、チェルシーなどスターがひしめきあい、ハイレベルのゲームに観る者は心酔するだろう、本作品を観ればプレミアリーグの魅力を十分楽しめるのは間違いない
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ファンハールのアヤックスが死闘を制す
トヨタカップも95年ともなると馴染みある名前が多くなる。と同時にこの時期のオランダは将来の有名選手の宝庫だったと判る。 GKファンデルサール、DFライジハー、ブリンド、デブール兄弟にクライファート、オーフェルマウス、エドガー・ダービッツ…そして忘れられないのがフィンランド出身のMFヤリ・リトマネン。一方グレミオは02年ワールドカップを制したブラジル人フェリペ監督。守備をかためたグレミオは超攻撃的なアヤックスにゴールを許さない。見所はもちろんアヤックスの攻撃とマンマーク気味についたグレミオの守備力だ。
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日本に来た選手も
この作品はゴールとゴールになったアシストが入っています。僕が見て感動したのは日本で活躍していた選手が何人か出ていたことです。ストイチコフ、ミカエル・ラウドルップ、レオナルド、マッサーロです。ある程度サッカーに詳しい人なら楽しめるかも知れませんが、少し詳しい人には楽しめるのかは疑問です。僕個人としてはトヨタカップの試合が一試合入ったDVDを買った方が楽しめると思いますよ。
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丁寧だが、極めて退屈・不満
ラウール、ジダンが、そして過去の名選手が当時を語るインタビューを交えつつ沢山の貴重な映像と共に100年の歴史を振り返る・・・。正しいヒストリーDVDの形であるし丁寧な編集ではあるが、それが見ておもしろいかは 全く別問題!! 1まずモノクロ映像が全体の6割くらいの印象(仕方がないですが)。 2同じようなテーマで、何度も映像が戦前になったり、近年になったりしすぎでよくわからない。過去から年代順にするべき。 3編集しすぎで短いカットが多い 4ゴールシーンが淡白すぎ。どういう経緯でそのチャンスが生まれたかもう少し入れて欲しい。「パスをうけてシュート→ゴール→歓喜」ばかりじゃなあ。 いわゆる「やっつけ仕事」ではないですが、これほど損した気分になるのはなぜなんでしょう? もちろん、母親のお腹にいたころからのレアル・サポーターはぜひご覧下さい!!
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年鑑、ゴール集のほうがいい、お勧め
ぜんぜんセリエA連覇への軌跡がわからない
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この人はなんなんだろう
やっぱりベッカムはベッカムだった。 この人の声は何故だか気になる。
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懐かしくも新しい・・.
ヴィアッリ,ファン・バステン,クーマン,カントナとオールドファンには涙が出るほど素晴らしいビッグネームが勢揃いしています.最近のチャンピオンズリーグには,今年(2003−2004シーズン)は別としてどこか物足りなさを感じていたところ,昔のチャンピオンズリーグを見てスカっとしました.また,若き日のジダン,デル・ピエロ,アンリ,ラウールなど未来のスター候補もたくさんいることから,是非一度は見る価値のあるダイジェストです.改善点を挙げるとすれば,やはり英語の実況をするならば,日本語の字幕は欲しい所です・・.そのため星4つにしました.
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ビックリしたっ!
本当にこのDVDを買ってよかったと思います! 最近のサッカーはかなり見尽くしたと勝手に思っていましたが想像を超えた世界があったって感じです。ちょっといい過ぎか‥(笑) でもほんとにリバウド、シェフチェンコ、フィーゴなどの全盛期や若手時代を思う存分堪能できるので最近サッカーに詳しくなった人も十分楽しめる内容だと思います。 それにゴール集ではなく名勝負集であるところもいい!ただシュートだけを延々流すのではなくゴールまでの過程や試合の流れもよくわかるのでサッカーファンには嬉しい限りです。 皆さんもぜひ買ってください!
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過去のトヨタカップを…
知るには便利な一本だと思います。私もジーコがトヨタカップに出ていたこともこれを観てはじめて知りました。 ただ、ゴールシーンが中心に編成されているため、「あのときのトヨタカップをじっくり見たい」というニーズには耐えられません。そんなときは各年毎の試合のDVDも出ているので、そちらで見る事をお勧めします。
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パレルモ
アルゼンチン代表のストライカー、マルティン・パレルモ選手を知っていますか?2000年のコパ・アメリカでは1試合にPKを3本失敗するという珍プレーを披露し、なかなか代表に定着出来ない選手ですが、現在は世界最高峰のスペインリーグ、ヴィジャレアルというクラブで活躍中。この試合では持ち前の豪快なシュートを2発決め、ボカ・ジュニアーズをクラブ世界一へと導きました。レアル・マドリッドのブラジル代表DF、ロベルト・カルロス選手の凄まじい左足シュートのゴールも必見です。
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最高!
昨年までとは制作スタッフが変わったようだ。 勿論、今回のスタッフの方が数段優秀であると思われる。 今までの日本代表モノのDVDとは明らかに違いがあるね。 スタッフがサッカー好きなのが良くわかるし、熱意をもって制作している感がある。おかげで随分と楽しませてもらった。W杯予選ももうすぐだし、これでジーコの考えや代表の意気込みを感じて予選を観れば感情移入も最高にできるはず。
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 | 『リヴァプール伝説』 ジェネオン エンタテインメント price : ¥4,935 release : 2004/01/23

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栄光のワンダーボーイ
英国フットボールのエース ベッカムと肩を並べる人気と実力を持ったオーウェン。 しかし、ベッカムとは対照的に彼の私生活は頑ななベールの向こうにあった。このDVDはそのオーウェンのプライベートというベールを 少なからず取り去った出来になっている。 1ヶ月密着していただけに、雑誌やテレビのインタビューなどでは 中々見ることの出来ない彼の素顔に迫ることができる。 オーウェンのファンだけではなく 表面のインタビューしか見たことの無い人には、是非見てもらいたい。 クリーンなイメージだけが「オーウェンのすべて」 ではないことが分かるだろう。
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W杯からのFANのかた必見!
2002W杯からベッカム様FANになった方も 多いかと思いますが、 彼のそれまでの栄光と挫折もぜひ知ってください!こんなにドラマチックな人は中々いません。 ルックスだけでなく、サッカープレーも超一流! 伝説の超ロングゴールシーンや、 18番の超ピンポイントクロス! 彼が入ったことでマンチェスターユナイテッドは 大きな変貌を遂げました。 また女性FAN必見のプライベート映像も満載! 色々出ているベッカムDVDの中でもお勧めの1作です!
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 | 『少林サッカー 足球箱』 ジェネオン エンタテインメント price : ¥7,140 release : 2002/11/22

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廉価盤で十分!?
作品自体の内容は他の方々のレビューを読んでいただくことにして、問題はこの「足球箱」の特典についてだ。 まず、二枚組dvdの二枚目、約67分のうち、いちばん長い尺を占めているのが「メイキング・オブ〜」だが、これは映画公開前に作られたプロモ用のテレビ特番。その他には、チャウ・シンチーらがプロモーションで来日した際の記者会見や、試写会の舞台挨拶、インタビューなどが収録されているが、宣伝活動の一環ではたいして突っ込んだ質問がされることもなく、(ある種のほほ笑ましさはあるものの)やや生ぬるい内容となっている。 ただし、インタビューなどでヒロインを演じたヴィッキー・チャオの本来の美しさが堪能できるという点においては価値がある。何しろ本編では、一度もまともな格好で登場するシーンがなかったので。 もう一つの特典の特製Tシャツは、チームカラーのイエローの地にオープニングで使われた少林修行僧の絵があしらってあるデザインで、背番号は主人公と同じ10番が割り振られており、なかなか格好がいい。ただし、もったいなくてなかなか着れたものではないので、箪笥の肥やしとしてしまう人も多いのではなかろうか(しばらくしたらオークションで売られるようになるかもしれない)。
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もっと個人の会話があれば・・・
中々見る事が出来ない場面が沢山ありました。 でもせっかくなのでもっと選手個人のインタビューがあれば嬉しかったです。 画像は綺麗でした。
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イルハン最高!!!
このDVDは、普段全然知らないイルハンの生活がよくわかります。イルハンのゴールシーンや、犬と一緒にはしゃいでいるところなど、大満足です。とにかくかっこよすぎ!!普段自分のことをあまり語らないイルハンですが、このDVDではサッカー人生から私生活までたっくさん語っています。しかも声までかっこいい!!イルハンを好きな人はもちろんトルコやサッカーに興味がある人も楽しめると思います。ほんとにかっこよくまとまっているDVDなのですごいおすすめです!!
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魅力再確認!
やっぱり、何度見てもアルゼンチン戦は燃えます。 ベッカムのPKが決まったとこも最高!そして、いつも気になっていた そんな時のキーパー。...吼えてたんだね、シーマン(笑)
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やっぱりベッカム?
トルコとの出場を掛けた戦いはとても興奮しました。 やっぱりベッカムはレアルより代表のほうが似合ってるね。
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記念すべき第一回大会は
当時本当にトレバーフランシスが国立でプレーするのか、と信じられない思いでピッチを見ていた事を思い出します。刈れた芝の国立競技場は今では見られないものですが、世界へ配信された事が芝の改善にもつながったのでしょう。映像は当時ののままですがアナウンスが入っていないため迫力にかける気もしますが当時では違和感を感じたハイテンションなアナウンスよりスタジアムの臨場音だけの方がいいとも言えるかもしれません。何よりも今年から始まる世界クラブ選手権に通じる第一歩の記念すべき映像としての価値があるでしょう。
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白い貴公子・ジーコ登場!
白いペレ、サイボーグ、など多くの異名を持つ世界のスーパースター・ジーコが日本上陸!。現日本代表監督で、鹿島アントラーズや某社CMで、いまやお馴染みのジーコですが、当時はトッティを凌ぐ?ほどの超美男子!まさに貴公子という言葉がピッタリ、一見の価値ありです。当時、実際に国立で観戦してきましたが、試合もすごい!フラメンゴはブラジル代表が勢ぞろい、ジュニオール、レアンドロの両サイドバックは貫禄充分!ジーコも特徴を存分に発揮して大活躍!黄金の中盤で有名となった82スペインW杯を控えたブラジルらしい攻撃サッカーを展開します。対するリバプールも、スコットランドの英雄ダルグリッシュやサミー・リー、ニール、マクダーモットとスターが勢ぞろい!母国対王国の意地をかけた世界一決定戦。ご覧ください。
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イングランドチーム三連敗
やはり時代を感じる試合運びと技術だ。 ペニャロールの一点目、今ではJリーグの選手もやっている「曲がり、落ちる」フリーキック。この当時はジーコなど限られたブラジル人のものだった。 後半アストン・ビラが同様の位置でFKを得るが、結果はご覧になればお判りになる。80年代初期のこうしたサッカーがどんどん進化しつづけていく。トヨタカップを見つづける楽しみはこういうところにもある。
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レナトの大会
大会が初の延長に突入した試合だが、グレミオのFWレナトがチームの全得点を稼ぎ、大会MVPに選ばれた。 特に先制ゴールは必見で、「個人技」とはこういうものだと教えてくれる。 レナトは後にオスカー監督の率いる日産自動車(日本サッカーリーグね)に入り日産の二連覇に貢献した。ハンブルガーは主力選手2人を欠き、リーグ真っ最中であるという苦しい状況だったがゲルマン魂で食い下がり、あと一歩までグレミオを追い詰めた。
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楽しめました
当時はあまりサッカーを見ていなかった時期なので、これを買いました。あの当時の状況が察せられる映像だったのが、良かったです。一つ言えば、もう少し試合の映像を増やし、試合の流れが少しでもつかめるものだったら良かったです。
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苦渋の一年
J2降格決定後、福田の"J史上最も悲しいVゴール"。 そして、そこからJ1復帰までの一年を辿るDVD。快進撃、壁、宿敵。 それを乗り越えて掴んだJ1復帰までの道程を収めたこのDVDは、レッズファン必携。 福田、福永、永井、小野、チキといった数々の名選手。 敵として対戦するエメルソンなど、見所は多数。 今の栄光を支える土台がここにある、と感じます。
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4年ぶりの試合
試合は完全ノーカットで収録されており、ハイライトも収録。 実況:八塚浩、解説:早野宏と、かなり良い人選となっているが、 「過去の試合」という前提で話は進んでおり、 「あの時は○○でしたね〜」という発言もよく見受けられ、臨場感が無い。 出来れば、リアルタイムで中継したNHK(実況:栗田、解説:岡田)にして欲しかった。 まあ、解説・実況の声なしで観る事も可能なので、マシである。試合展開としては、日韓W杯の日本戦では、私の最も好きな試合である。 中田・小野以外は初めてW杯出場という状態で、どれだけ日本が戦えるか? そんな不安と希望が入り混じる中、緊張して観戦した試合。 先制された時は、「やはり日本はW杯に縁が無いのか・・・」等と思っていたが、その後の日本は立派だった。 とにかく、買って損は無い物です。
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浦和レッズの名シーン再び
まさに20世紀の浦和レッズの名シーンのほとんどを凝縮した作品だと感じました。レッズそのものが劇的な歴史を持っているクラブですが、往年の主力選手達のインタビューと名シーンのリプレイ映像が絶妙なバランスを演出しており、レッズサポーターなら感涙モノの構成になっています。特に福田正博選手のゴールラッシュぶりは圧巻。彼の偉大さを改めて痛感させられました。Jリーグ開幕(1993年)以降のシーズンは1シーズン毎のハイライトになっています。95年は得点王の福田正博選手の全ゴールを収録しています。
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稀代のユーティリティアタッカー、ユーゴビッチ
レッドスター・ベオグラードはユーゴスラビアのクラブ、コロコロはチリのクラブと、あまり日本のサッカーファンには馴染みのない両クラブですが、ともに両国を代表するナンバー1のビッグクラブです。注目プレーヤーはベオグラードのMF、ウラジミール・ユーゴビッチ。後にユベントス、ラツィオ、アトレティコ・マドリッド、インテルなど、トップリーグの有名クラブで活躍。守備、攻撃の双方に優れた、まさに近代サッカーの申し子のような選手でした。この試合では2ゴールを記録しています。
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がっかり・・・
各チームの得点王のゴールシーンは堪能できますが、1年間のリーグ全体の流れを追ってくれるわけではないので、「シーズン年鑑」と名乗るほどの内容ではないとおもいます。かなり物足りなさが残りました。
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順風満帆ではなかった完全制覇への道
Jリーグの歴史に、強烈な1ページを刻んだジュビロの完全制覇。そのスタートは決して完全なチーム状態での始まりではなかったことがわかる。試合毎にチームがまとまり、終盤戦への激戦において、競合するチームを撃破していく様子がすばらしい。また、アルゼンチンからの予期せぬ帰国。思わぬ病気によるW杯出場断念。という苦境を乗り越えて、大きく成長していく高原選手。一人のプレーヤーの成長記録としても見れる。両シリーズ共通のDVDはないため、是非2ndステージ版と合わせて観たい。
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Platiniの勇姿を見たい方は必見
トヨタカップ史にかかす事のできない、Platiniによる伝説の幻のゴールを見たい方は必見です。彼がいかに優れたゲームメーカーでありゴールゲッターであり、ファンタジスタであるかを堪能する事ができます。
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懐かしかったです。
チラベルトの蹴ったゴールキックは、 そのままミランのペナルティーエリア付近へ。 待ってましたとボールに走るべレスのアタッカー陣と、 不運なほど翻弄されたミランDFコスタクルタ。 国立を震撼させたチラベルトのキック力と精度。 懐かしいです。
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ザマー欠場が残念
ユベントスからの移籍組、メラーとパウロ・ソウザが攻守に輝いています(ジュリオセザールも同じ組)。しかし、2人と共にチームのセンターラインを構築して欧州最優秀選手も受賞したリベロ、ザマーがケガのために欠場しています。絶頂期のドルトムントを期待している方は、その点で購入前に注意が必要かもしれません。 クルゼイロは、3トップがオフサイドトラップにかかりまくり、好機を生かしきれませんでした。試合の組み立て自体はこちらの方が巧みなんですが。指揮官はJリーグでおなじみのネルシーニョ監督。雨あられのシュートを防いでいるのは、当時24歳のヂダです。
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