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モータースポーツ・ラリー |
まずまずの内容
決勝レースが分かりやすい解説と実況でまとめられています。 ただ残念なのは、収録内容が決勝レースのみで、予選・表彰式・会場のアトラクション(決勝スタート直前の航空自衛隊「ブルーインパルス」の曲芸飛行など)などの映像が全てカットされていた点です。ツインリンクもてぎで観戦していた者としては、会場の盛り上がりを充分に伝えているとは思えず、物足りなさを感じました。 イベントを全体的な視野で記録する構成であったら、もっと良かったと思います。
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ローブ 最高
セバスチャン・ローブ最高です。彼の強さはハンパじゃないですね。今後、彼に勝てる人材はでてくるのでしょうか???
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我慢の三菱、躍進のペター。
WRC唯一の雪のラリーです。三菱のランサーWRC04はまだまだ未完成。今年のラリーは全戦完走してのデータ取りと経験を積むことが課題です。スバルのペターはこれまでこのスウェディッシュラリーではあまりいい結果を残せていません。どこまで上位に食い込めるかが課題です。今回のラリーでは明暗が分かれました。雪の降らない所にいる自分にとって雪の中での運転は想像できないのですが、SSによっては平均130キロでぶっ飛ばすWRCドライバーの気が知れません(笑)車とスパイクタイヤの性能が高いとはいえあんな所を・・・。
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これぞWRC2003年総集編
2003年のWRCをまるごと網羅していて、しかも個別に買い揃えるより随分割安で手に入れられる。そこで思い切って購入したが、結果は大いに満足。世界一を競うドライバー達の走りの凄さには圧倒されるばかり。コーナーを豪快にドリフトで駆け抜ける様は芸術的ですらあり、感動モノ。また彼らはドライバーとして優秀なだけでなく、トラブル発生時にはその場で優れたメカニックに早変わりしてしまう。F1などでは見られない光景で、ラリーならではの面白いところではないだろうか。マシンが横転してもギャラリーに起こしてもらって、平気で走り続けたり、ボンネット全開になって前が見えなくなっても、そのままゴールまで突っ走ったりと、この人達、フツーじゃありません。絶対に「心臓に毛が生えてる!」としか思えません。しかし一方で、彼らはチームから「コースは攻めて良いが、マシンを絶対壊すな」と指示され、どの位まで攻めればいいか苦悩したりもする。そういった人間らしい面も垣間見ることが出来る。本作はWRCの醍醐味を存分に味わえるので、買って後悔することはないでしょう。
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迫力ある映像がすごい
WRCシリーズは地上波では放送されてないのでこういうDVDは貴重ですね 特典もいい感じです
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内容は最高
内容はグーです。とってもいいです。 dvdソフトとしての操作性がちょっとだけ不満 あと、も少し見せ方を工夫して欲しい インカーを見せる前に外観を見せてからとか、 でもインカースペシャルですから・・・ ま、イイか!
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迫力のフライト、ミサイルが空を翔る!
航空自衛隊のF-15を追った作品。 収録部隊は、第303,306,201,203飛行隊。 第303飛行隊では、サイドワインダーとスパローの発射訓練が収められています、発射シーンだけですが…。しかし自衛隊の戦闘機がミサイルを発射するところは、そうそう見られるものではないのでしょうか? また、他にも各ミサイルの搭載訓練やAGTSの搭載、20ミリバルカン砲の装填シーンもあります。 空撮映像も本編の他に、特典映像として入っているので見ごたえがあると思います。 F-15ファンなら、買って損は無いと思います。
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フォーミュラー・ニッポンのすごさ
このDVDを見れば2003年のFニッポンのすべてがわかります。 また、ドライバーの視点からの映像が楽しめるドライバーズアイという映像特典もついています。 モータースポーツファンなら買って損は無いと思います。
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国内版
正直言って国内版のほうがよいかと思います。輸入版のよさというものもあるようですが、人それぞれだと思いますよ。 価格などを考えても、私は輸入版よりも国内版をお勧めします。
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DVDで出してくれたのは嬉しい。しかしナレーションは?
2001年版から総集編はDVDになりました。500ccが2時間、125・250ccで2時間ですから内容は充実。しかし!このナレーション・・・・「実況風」なのですが総集編用のナレーションなのですからそんなにエキサイティングにやる必要はなし、この点だけちょっぴり興ざめです。因みに02版総集編は「普通」の落ち着いたナレーションに戻ってます。
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モータースポーツ・ラリー |
コレクター向き!
J-SKYで観れる人にはあまり価値ないかもしれません。 地上波でしか観れない方におすすめです! でも実況なしでも観れるので、マニアックなGTファンの方におすすめ!と言っていいかもしれません。 五月蝿い実況がなく、エンジン音だけの心地良い映像が楽しめます!
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ショベルを購入したら必需品かも!!
雑誌等でハーレー乗りならご存知のあの萬羽さん監修のDVDです。メンテナンスの書籍は沢山ありますが、こちらはDVDですので、実際に目・耳でバッチリ勉強出来ます。オイル交換は勿論、キャブの分解・プッシュロットの分解etc... ショベル上級者の方には物足りない内容だと思いますが、近くにショベル乗りがいない方や書籍ではいまいちわかりにくいと感じていた方はお勧めの一品です。
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あえてこの評価・・・
このラリーで、マルコ.マーティンのマシンがアクシデントに見舞われ、コ・ドライバーのマイケル・パークが亡くなりました・・・ラリーは普通の車をチューンして、公道を封鎖して行われるイベント。 限界を超えた走りをみせるので、クラッシュやコースオフなどは当たり前。不謹慎かもしれないけれど、当事者が無事だからこそ、観る側も楽しめます。 ですが、今回のラリーはそうはいきませんでした・・・ 観るに堪えません。 非常に辛いラリーです・・・
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ラリー・ジャパンの前に・・・
特典映像が良い。特に、プロのラリードライバー、コ・ドライバー、または、ラリージャーナリストに興味がある人はオススメです。
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ハーレーダビッドソンの歴史がわかる!!
ハーレーと言えばアメリカの代名詞。小さな工房から自転車の延長の様なオートバイ第一号が作られた。その後、幾つものレースシーンで輝かしい成績を収め、名声を手にしたハーレーダビッドソン。幾多の困難に陥りながらも、軍需産業に支えられ第二次世界大戦に参戦。作られた全てのハーレーは戦争に捧げられた。戦後、帰還兵達は自由を求めて再びハーレーに跨るのだった。ハーレー乗り達が放つアウトロー的なイメージは今なお、多くのバイカー達の憧れである。貴重な映像が満載、ハーレーファンは必見です。
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いまいちでした
タイトルから、旧車好きな私としては昭和40年代に繰り広げられたスカイラインとロータリー勢のサーキットの戦いの貴重な映像が盛り込まれた記録映像集かと思い購入したら、最初の5分だけ。しかも片山義美氏が運転しているRX−3はノーマル同然だし、中途半端な内容でした。GTRと現代版ロータリー車ではベクトルが違うので比較するのはおかしいと思う。どこでも良いので マニアックだが、市販されていない72年日本GPTSレースや、富士GCマイナーTCレースの記録映像を出して欲しい。このDVDは結局過去のベストモータリングの寄せ集めでした。
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日本が誇る最速マシン
日産自動車がレースで勝つことを目的に、総力を挙げて作成したGTRのチューニングカーと言うべきか本領発揮のパフォーマンスが十分に出ています。車が好きな人であればこの作品を見て何かを感じると思います やはり人間がスピードに対する欲求と言うのは、永遠の物だと感じる作品です
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