ども。
3作品とも楽しめる内容であることは確かです。ロックとオースチンの作品はここ最近の試合をダイジェストで見せています。完全収録ではありませんが編集の素晴らしさが軽快なリズムを感じさせるほど試合ダイジェストがうまく収録されています。 しかし目玉はやはりインタビューでしょう。 ヒールオースチンの胸のうちや、ロックのスケジュールの凄まじさにゾっとできると思います。 課外活動するロックや、自宅の広大牧場でのんびり話すオースチンなどが見れます。 ロックが素顔のドゥエインジョンソンとしての顔と、スーパースターロックの顔を区別しているのと比例するかのように、オースチンはオフでもオースチン、という印象を受けました。 チャプター数も多く、チョイスできる幅も広いですが、おそらく「レッスルマニア18」以外は一気に見てしまうと思います(主観ですけど。)秒殺戦士ウォリアーの長時間ファイトは貴重です。
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 | 『レッスルマニア18』 ユークス / ジェネオン エンタテインメント price : ¥5,985 release : 2002/10/25

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これぞWWE
毎年行われるWWE最大の祭典「レッスルマニア」。 野球でいうとワールドシリーズ。アメフトでいうとスーパーボール。 今回の大会の魅力は団体に登場してきた大物レスラーがザクザク登場してくることだ。 アメプロ界の東西横綱のホーガン・フレアー。 nWoのケビンナッシュ・スコットホール。元WCWの大物ブッカーT・DDPといった、ついこの前まで絶対ありえないと言われていたメンバーが総出演。 さらにロック・オースチン・HHH・ジェリコ・カートといったWWEのスターも登場。 これはもうWWEの集大成といってもいいかもしれない。 豪華なカードにすばらしい試合展開。絶対に見逃せない!
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はい。
3作品の中で最も面白かったのがコレです。 ロックはオースチンと違い、オフの自分とスーパースターのロックを区別しています。 その為、彼のオフシーンやインタビューはリングの上でのロックとは全く違い、非常に興味深いものが多いと思います。 スコーピオンキングの撮影から移動時のロック、バレバレの変装のロック、ジムワークに励むロック、重病患者への訪問を行うロック、などなど、試合を見ているだけでは絶対に見れないロックをたくさん見ることができます。映像編集のほうはさすがWWEと思わせる軽快なテンポで、チャプターは恐らく意味を持ちません。一気に見てしまうと思います。インタビューのほうもかなり長時間収録に成功したようで、これが内容の濃さに繋がっています。他では、ちょっと出てくる素のカートアングルがとってもかわいいです。 試合はダイジェストですので、完全収録を期待される方は、期待に添えないと思います。 DVDの最後のほうに、過去にテレビ放送で流れたリリアンへのセクハラ寸前インタビューが収録されている辺りに、製作者の遊び心も感じました。
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はい。
これは〜字幕が表示されないという 本末転倒なミスがありますが、対応していただけるので その辺はよしとしましょう。で、作品なのですが、 時期としてはヒールオースチンの頃となります。 自宅の牧場でJRとくつろぎながら、当時の胸の内を 思いっきり喋ってくれています。 JRリンチ事件に関しても、JR本人の前で 当時の心境を話してくれています。貴重な映像としては、番組放送前の リリアン・ガルシアの国歌斉唱が収録されています。 なぜ収録されているかというと、なんとアメリカ国歌に 観衆が「WHAT?!」を連発しているからです; 実際、会場に行かないとリリアンの歌は聞けませんし、 色んな意味で貴重な映像だと思います; 見終わった感想としては、オースチンは24時間 オー!!チンだということ。恐らく彼の中では 「演じている」という感覚は無いのでしょう。 ロックのDVDは意外な一面が見れますが、 オースチンはオフでもストーンコールドでした。 試合は、ダイジェストです。完全収録ではありません。
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プロレスの天才が、遂にチャンピオンカーニバル優勝まで為し遂げた!
2002年チャンピオンカーニバルでの、武藤敬司の公式戦+優勝決定戦計8試合を収録している。 A、B両ブロックに分かれての公式戦を勝ち抜いたそれぞれ上位2名計4名が、優勝決定トーナメントを争う形となったこの年のチャンピオンカーニバル、優勝へ向けた武藤の足取りは、決して平坦なものではなかった。公式戦の成績では、トーナメント進出4人の中で最下位の2敗に甘んじ、トーナメントでは準決勝での小島聡の猛攻を受けて脳震盪となり、意識が朦朧として記憶のないまま優勝決定戦に臨む…。 今回のベストバウトは、なんといっても、公式戦でのvs太陽ケア戦、そして決勝トーナメントでのvs小島聡戦であろう。どちらも、武藤敬司の理詰めの試合運びと、華麗なフィニッシュを堪能する!とのできる好勝負である。しかし、最も感動的な試合はどれかといわれれば、私は迷わずvsマイク・バートン戦を選ぶ。脳震盪の影響で、この試合では、いつもの武藤らしい動きは後退している。いつもの「華」が霞んでさえいるし、試合後のインタビューもどこかちぐはぐで、むしろ直ちに病院に送らない全日本プロレスの危機管理意識の甘さに憤りさえ覚える。 だが、無事が確認された今だからいえるのは、そして最悪のコンディションの中、全日本プロレスの大看板を背負って闘わざるをえない武藤の必死の、情け容赦のない攻めっぷりを見ることのできる、数少ない記録だということだ(ほかにあえて挙げるなら、1998.2.15.のvs山崎一夫か)。本作は、普段の武藤敬司がいかに天才的で素晴らしいレス!ラーであるか、華やかさに隠れているもののプロレスというのが如何に過酷な闘いであるかを、見れば見るほどに痛感させる。
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縦横無尽、変幻自在の武藤ワールド
武藤敬司の天才ぶりは、絶対的ベビーフェイス(正義の味方)としての自分だけでなく、ペイントすれば悪の華グレート・ムタや、変幻自在の求道者黒使無双に変身して成り切ってしまったり、TPOに応じてときに全然異なる臨機応変の試合運びを見せたりすることができるところにも表われている。 本作では、三冠ヘビー級選手権でのvs天龍戦や世界タッグ選手権でのvs巨漢クロニックというガチガチの王道プロレスをはじめ、武藤敬司に扮したカズ・ハヤシ+ジョージ・ハインズとのチームでの6人タッグマッチ、更には1日の内に黒使として武藤敬司としてそしてムタとして、縦横無尽に何と3試合を完全にこなしてしまった日本武道館大会を収録している。 part1に引き続き、プロレスの天才の天才たる!以を満載した、至高のエンターテイメントだと私は思う。
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内容
WWFで最も人気のロックの最新ビデオ。ロックの試合の他にリング外での仕事の様子を収録。英語がわからなくてもロックファンなら手に入れたいアイテムだ。
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Dives!!!!!!
今までのDivasのビデオは全て持っています。 その全てがすごい。 胸でけーーー!!、ギリギリ・・・!!ってシーンばかりのはず。 Divasがリングの上とは一味違う所を見せてくれるはず。 いろんな意味でイケると思うよ。ただし・・・全部、英語。字幕なし。 Divasファンで、ヒアリングに自身ある人、映像だけでOKって人は絶対予約して買うべし!!
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見所
新日本の真夏の祭典「G1」 今年の見所は私的には棚橋の頑張りが一番だと思います。 その中でも棚橋VS高山だね! 試合後に高山が棚橋の頑張りを認めるような発言もしてますし。この大会のもうひとつの私的見所は、吉江VS健介! 面白そうな試合になるかと思いきや、健介の秒殺だった。 新日本ファンなら「買い」検討してみては?
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Survivor Series 2001 - Rules Have
2001年ではなく2000年の間違いと思われます。
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コミッショナー ミックフォーリー
ロックンソッココネクション位からコミッショナーを首になるまでを収録されています。ハードコアな試合の模様も、キュートなコミッショナーぶりも両方見られます。
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買いです
この値段は高いなぁと思いつつ買っちゃいました! 田コロのアンドレvsハンセン、藤波vs長州、IWGP決勝戦猪木vsホーガン…当時の興奮がフツフツと甦ります。
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 | 『安田忠夫物語』 ビデオメーカー price : ¥5,040 release : 2002/05/30

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