|
|
|
こども番組 |
ハクナマタタ!!
ライオンキングに登場するティモンとプンバァを主人公にしたTVシリーズの中からいくつかを集めた短編集。 ライオンキングに比べてクオリティは劣りますが、ティモンとプンバァのファンにはお勧めできます。 また、ティモンとプンバァが歌う 「スタンド・バイ・ミー」もしっとりと歌われており、良い感じです。
|
|
初期のドラえもんって表情が可愛いですね。
初期のドラえもんって表情が可愛いですね。のび太くんも不思議です。しずかちゃんは今のほうが美人なった感じがします。ジャイアンは初期の方が迫力あります。スネ夫は初期の方がもっと背が低そうですね【笑】ドラえもんの原点という感じです。
|
|
 | 『トレジャー・プラネット』 ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント price : ¥4,179 release : 2004/01/21

|
【商品詳細】
『リトル・マーメイド』『アラジン』『ヘラクレス』を生んだロン・クレメンツとジョン・マスカーのコンビが長年暖めてきた作品がこの『トレジャー・プラネット』である。従来のアニメーション技術に加え、精巧なCGIを背景に重ねるというハイブリッド映像に挑んだ意欲作だ。スタジオでの並々ならぬ奮闘が伝わってくる作品ではあるが、ロバート・ルイス・スティーブンソン不朽の名作『宝島』からかけ離れたストーリーへの不満は大きく、ディズニー社内も世間も、作品のもつ数々の魅力にまで注目せずじまいであった。宇宙を旅するガリオン船、火打ち石式光線銃、スピードを上げて滑走するスケボーなどを登場させ、SF冒険活劇として原作に新たな息吹を与え、ビデオゲーム的な興奮をあおりスピード感を加えることで『宝島』を知らない世代に訴えようというもの。狙いは効を奏し、楽しい仕上がりで子どもたちにうけることは間違いない。しかしながら、新たにおあつらえむきの年齢層が獲得できたあかつきにディズニーが挑むのは、1950年製作のライブ・アクション版同様、伝統にのっとった、原作に忠実な作品であろう。(Jeff Shannon, Amazon.com)
トレジャー・プラネット
久しぶりに単純明快な冒険ストーリーを堪能しました。 最近は、ストーリーをひねらないと面白くないみたいな風潮があり ますが、こういうストレートな物語もたまには良い。 冒険に出て、途中いろいろ騒いで、最後はハッピーエンド。 映像の作り方も凝っていて、冒険物語らしい、迫力のある絵になって いて、アニメならではの夢と冒険を良質に表現していると思う。 トレジャー・プラネット2が出ても絶対に見ますよ。
|
|
ピグレット
とても楽しみだったんですが、ピグレットの声が違ったのが残念でした。 でもたのしめると思いますよ!
|
|
【商品詳細】
伝説の特撮TVシリーズ「ウルトラQ」に登場した、SF小説家・万城目淳と仲間たちが遭遇した事件を振り返る形で、「ウルトラQ」全28話の名場面とともに、当時のスタッフによる回想、エピソードなどを披露したアンソロジー。監督を「ガメラ」シリーズの金子修介が務めており、放映当時熱心な視聴者であった金子監督は自ら関係者へのインタヴューを行い、その映像を収録するという、ユニークな構成。 万城目淳の告白というメタ・フィクショナルなスタイルで進行するのかと思いきや、監督たる金子氏が登場するあたりは、視点が均一化しないジレンマが残る。さらに金子監督にとって「ウルトラQ」とはなんであったか?というアプローチが、聖域に踏み込むことを躊躇したのかシャープさに欠け、これまで活字媒体で発表されたものを映像で繰り返しているだけに終わったのはいただけない。むしろ特典として収録されている石坂浩二氏との対談には、ファン気質を前面に出した楽しさが感じられ好印象。(斉藤守彦)
|
|
今後の展開は・・・
平成ウルトラマンはティガ以来、タイプチャンジ(体の色が変わる)のがキーワードだった気がします。これはネクサスにも引き継がれています。コスモスまでは子供層をターゲットにした作品でしたが、ネクサスの世界観は違います。そのために初めは「主人公がウルトラマンじゃないなんて・・」と嘆いていた私自身ですが、今は完全にこの作品にのめり込んでいます。人間として、デュナミストとしての使命を貫く姫矢や憐の姿には感動です! アンファスからジュネッスに変わる、その時私の興奮も高まってきます。シリーズ最多の悪の巨人の出現・・見えざる敵「アンノンハンド」・・今後の展開に期待しています。 しかしながら今月にて終了。コスモスが60話以上も放映し、映画が3作もあったのが不思議(!?)でしたが1年にも満たず終わってしまうのが非常に残念です。シリーズもティガ・ダイナ時代の流れに戻ってしまうようですが、一度この作品にはまってしまった私が「ウルトラマンマックス」をすぐに受け入れられるかが不安です。
|
|
【商品詳細】
古くは白雪姫やシンデレラ、近年では『美女と野獣』のベルや『リトルマーメイド』のアリエル、『アラジン』のジャスミンやムーランといった、数々のプリンセスたちを生み出してきたディズニーアニメーション。このDVDコレクションでは、彼女たちを主人公にしたオリジナル短編集と、楽しいミニゲームがたっぷり入った『憧れのバースデイ・パーティー』『プリンセスの贈りもの』『ジャスミン 本当の宝物』の3作品を収録。各長編作品でおなじみのプリンセスたちと一緒にゲームを遊びながら、ディズニーならではの夢とロマンの世界を堪能できる、女の子なら誰でも楽しめる内容となっている。もちろん男の子だって一緒に楽しんで構いません。(田中 元)
パッケージは素敵だけど、内容は低レベルです
プリンセスの集合柄のパッケージは素敵だと思います。 自分もそれにつられて購入しました。 しかし、内容のあまりのレベルの低さにあきれてしまいます。 子供と一緒に鑑賞して、がっかりしました。 ディズニーの名を冠しているにも関わらず、このようなレベルの作品が世に出されてしまう事が、本当に残念です。
|
|
 | 『ペリーヌ物語 完結版』 バンダイビジュアル price : ¥2,940 release : 2001/07/25

|
【商品詳細】
父を亡くした少女ペリーヌは、母とともに、父の故郷フランスを目指して旅をする。道半ばで母も亡くなり、一人ぼっちになったペリーヌは、会ったことのない祖父のもとを目指すが…。「家なき子」で知られるエクトル・マロの原作のアニメ化。1978年の1月1日に放送開始、12月31日に最終回。全53回という、「世界名作劇場」シリーズ上もっとも長い作品である。 物語の前半は、ペリーヌの旅が描かれる。さまざまな人との出会い、そして別れ。やがてペリーヌは、祖父の住むマロクールの村にたどり着くが、自分のことを名乗れないまま、祖父の経営する工場で働き始める。やがてその英語力を買われて祖父の秘書に抜擢されたペリーヌは祖父に近づけたことを喜ぶが、祖父は母を激しく憎んでいた…。 「世界名作劇場」シリーズに少女が主人公の話は多いが、この主人公・ペリーヌは、他の少女たちほど無邪気ではない。とは言えもちろん陰気なわけでもなく、つらい境遇を淡々と受け入れ、そしてその聡明さと意志の強さで運命を切り開いていく。シリーズ中随一と言ってよい、現代的なヒロイン像だ。 絵柄もシンプルながら、それぞれのキャラクターの特徴をしっかり伝えていて魅力的。「世界名作劇場」シリーズ初期の佳作である。(安川正吾)
好きなんだけど・・・
全13巻の「ペリーヌ物語」には、ちょっと手が出ないので、こちらを購入してみましたが、『完結版』の名の通りお話の結末を中心にした編集になっています。 一年かかったお話を90分にすること自体無理があるんでしょね。 いきなり、マロクールの村に来るところから始まります。 私の大好きなシモン荘での生活や人々との出会い(マルセルも含む)、ルクリおばさんとの出会いやパリカールの活躍、秘書になってからワンピースを選ぶエピソードや、ビルフランの経営に苦言を呈す所など、みーんなカットされていました。(それでも三回もウルウルしてしまいましたが・・・。) このお話がだぁーい好きな人には、「絶対買って!」と、薦める事はできません。
|
|
小さい子にもお勧めです!
歌にあわせて最新の映像がいっぱいで、飽きずに楽しめます。歌の合間にはいるコメントもあり、大人がみてもためになります。DVDならではの特典もあり、値段のわりにお徳だと思います。 うちでは3歳の息子はもちろんのこと、0歳の下の子も見入っています。 上の子は、他のビデオにはなかった「道路のお掃除やさん」が大好きみたいです。乗り物系のビデオはたくさんもっていますが、映像もきれいで、乗り物好き、歌が好きなお子さんには本当にお勧めです。以前のビデオ版をもっていても、いくつか歌が同じですが映像が違うので楽しめますよ。
|
|
ともだちの輪
トーマスとメジャーな仲間のパーシーやゴードンは勿論、レニアスやスカーロイ等の話も入っていて、大満足の1枚。8話全部がちょっと心の温まるいい話ってのもステキ。サブタイトルの(ともだちの輪)に納得です。
|
|
絵本に飛び込め!!
ついに冒険は絵本の中に!!! 「アラビアンナイト」の世界をベースに、 ドラえもん達がおとぎ話を駆け巡ります。 空想と現実、現在と過去。 ドラえもんならではの交錯ストーリーが見る者全てを魅了します。 ポケットがなくてって大丈夫。 僕達には船乗りシンドバットがついているのだ!!
|
|
金城・実相寺、万歳!
メトロン星人は、とても印象的な宇宙人で、 子供の頃からよく覚えていましたが、 ストーリーとしては地味でよくわからない想い出がありました。 でも今改めて見てみると、 子供番組とは思えないカメラアングルやシーン設定で、 芸術映画を見ているのではないかと錯覚するくらいです。 当時の街の様子、特に今はもう見かけなくなった古アパートなど、 子供の頃を思い出してとっても懐かしくなってしまいました。 アパートのシーンで出てくる野球中継の音、逃げていく猫の姿、 そしてその後に出てくる夕焼け越しの戦い、 その一つ一つに作者のこだわりが見えてくる作品です。 人間が信じ合うことができるようになるなんて未来の話だという、 とっても皮肉な最後のナレーターの言葉も、ある意味現実的です。 これ一本とっても絶対後悔しないですよ。
|
|
きかんしゃトーマスDVD(6) DVD
クリスマスに関する話がいくつか入っていて、機関車達がクリスマスの赤い帽子をかぶっている姿はとてもかわいいです。ハロルドに乗ってサンタさんもやってきます。驚かせたりするシーンもいくつかあって、内容を把握した2歳の息子は、そのシーンが近づくときゃっきゃ言って、待ち構えています。
|
|
【商品詳細】
古の中国、男勝りの少女ムーラン(声ミンナ・ウェン)は、フン族襲来のため徴兵されることになった老いた父の代わりに、男装して出兵。最初はまったく訓練についていけなかった彼女だが、やがてシャン隊長の訓練によって立派な戦士へと成長し、自らの運命を切り開いていく…。 初めてアジアを舞台にしたディズニー映画長編アニメとして話題を集めた意欲作。原作こそ古来より中国に伝わる寓話だが、そこに西洋人の描いた東洋人キャラや世界観などが入り込むことによって、日本人からすると正直とっつきにくくなった部分も多いのだが、そんな違和感を払拭するに足るジェリー・ゴールドスミスの壮大な音楽が素晴らしく、この点だけでも一見の価値ある映画といえよう。ヒロインに同行する守護竜の声をエディ・マーフィが担当しているが、こちらもなかなかににぎやか。(的田也寸志)
嬉しいやら、悲しいやら・・・
最近のディズニー作品は、物凄い価格破壊で販売してますな。 パッケージのヘボさも要因のひとつですが、今までの高級感のようなモノが無くなってしまって悲しいですわ。 安いのが素直に喜べないんですよね。 まっ、それはさておき本編ですが、ディズニー作品の中では一番大人が楽しむものになっています。 子供が観てもあまり楽しめないやも知れません。 それはディズニー特有の、濃い動物キャラクターが主役でないからです。あくまで人間模様の物語で、ソコに動物キャラクターが演出を添えるといった程度にあります。 今までもそういったものはありましたが、比重はかなり人間側にあります。 しかしながらさすがディズニー、素晴らしい音楽と共に描く物語は一級品です。友情、優しさ、勇気、愛情と短時間できっちりと収められているのは見事の一言。 主人公と同姓である女性には、特に共感を覚える作品となっていると思います。 キャラクターの独特な感はありますが、是非。
|
|
とにかくおもしろかった
このDVDに収録されている『のび太夢の金メダル』はTVオリジナル作品です。この『のび太夢の金メダル』の内容はどんなものかといえば、何をやっても勝てないのび太を「地球の反対側にあるもう一つの地球」へ連れて行く。この星は、地球よりも重力が小さくのび太でも勝てると考えたからです。この話のおもしろさはそれだけではないのがですが、ここまでにしときます。とにかくおもしろいです。絶対に見ましょう。
|
|
子供(男の子)をひきつけるキャラクター
ボブとはたらくブーブーズ。このアニメは、たまたまレンタル屋でシリーズ1を借りたことが切っ掛けで知りました。家の子供は、ようやく一言二言話し始めた訳ですが、「ブーブーズ。ブーブーズ。」と朝起きても保育園から帰ってきても必ず言います。子供って正直だから本当に好きなんだぁ〜とはたから見ていても感じます。男の子って乗り物がすきだと思いますが、このシリーズの乗り物は、とてもやさしいイメージの乗り物で一度見せてあげると必ずはまりますよ。
|
|
【商品詳細】
セサミ・ストリートのショートコーナー「今日の文字」を集大成、子どもたちに楽しみながら文字を学んでもらおうという、おいしい企画。エルモ、ゾーイ、テリーの司会に子どもたち3人も加わり、aからyまで楽しいアニメーションが続く(zが抜けているのにはワケがある)。文字と文字の間には覚えやすい「Alphabet Jangle」と魅力あふれる 「African Animal Alphabet」が挿入歌として使われている。小さなカウチポテト派たちが思わず立ち上がり、ジャングル・ビートに乗ってダンスすることうけあい。かたわらで聞いている大人たちもいつの間にか小さくつま先を鳴らして楽しんでいるかも。(Kimberly Heinrichs, Amazon.com)
フォニックスの要素が役に立ちました
前置きとして息子(4歳)は英語の幼稚園に1年以上通っているので、英語はそれなりに聞いて話せますから参考になるかわかりませんが・・・ 正直なところ最初に見たときは「出てくるキャラクターの数も少ないし、英語はアルファベットの紹介が途切れることなく且つリズムに合わせてかなり早口なのでイマイチだなー」と私は思いました。 それに息子はすでにABCを知っているのでこのビデオはもう学ぶところが少ないのではと思っていたくらいです。 しかし、それは大間違いでした。 息子はこのビデオを見ながら「エービーシー」ではなくてフォニックスを繰り返し練習してくれたのです。 息子はアルファベットを書けるし読めるのですが、英単語は全く読めませんでした。 それがこのビデオを見せたことによりフォニックスが一気に身について英単語の読み書きが飛躍的に上達しました。 我が家は海外赴任で日本語の読み書きに重視を置いているため、フォニックスを特に学ばせたことはありませんでした。 しかし息子はこのビデオから一人でフォニックスを学び、それによって知っている英単語を文字に書き表すことがかなりできるようになったので本当に驚きました。 読むほうはもっと楽で、文字から音を予測することによって自分の知っている単語とピンと結びつくようです。 ABCのビデオなので一番初歩のビデオとお考えになるかもしれませんが、アルファベットはもう覚えたお子さんにこそ見せてあげたいビデオだと思います。 特に英単語がある程度頭に入っているとその効果は想像以上かもしれません。 みんながみんな我が家のケースに当たらないかとは思います。 特に私の息子に効果のあったフォニックスについてもビデオではほんの一部で特にそれに重点が置かれているわけではありません。 しかし、我が家では大変役に立ったのでご参考までに評価させていただきました。
|
|
本編も映像特典も楽しいです
本編第5話「恋をしようよ〜マージ・マジーロ〜」から第8話「君こそヒロイン〜マジュナ・マジュナ〜」までを収録しています。 他にもメインキャスト5人の座談会形式の撮影裏話「マジカルトーク」や「インフェルシア冥獣図鑑」、美術設定資料が楽しめる「マジカル美術館」エンディングコントがまとめて楽しめる「お楽しみコーナーセレクション」など、盛りだくさんです。設定資料好きの人には「マジカル美術館」は結構貴重なんではないでしょうか。
|
|
 | 『ベイビー・ニュートン』 ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント price : ¥3,465 release : 2003/09/18

|
【商品詳細】
ヴァン・ゴッホ、ドリトル、そしてそのほかの「ベビー」の名前がついた作品など、ジュリー・アイグナー・クラークの「ベビー・アインシュタイン」シリーズに従ってきた乳幼児たちは、積み木あそびを最高の域にまで高める同じような冒険を再び期待して、この『Baby Newton』に向かってハイハイをしていくだろうが、今度ばかりはちょっと眉をくもらせるかもしれない。アニメーションがまず登場すると、シンプルなものがいちばん、という文化にどっぷり浸ってきた両親たちは、クラシック曲だけだった前作までの作品から逸脱した、跳ね回るような「I Know My Shapes」の曲に意義を唱えたくなるだろう。その他の点では、効果が実証済みの天才的な作品の製作者が改めてひょっこりと現れていて、ヴィヴァルディが形に関する5つの章のそれぞれををゆっくりと流れていき、そして賢い人形たちが2歳以下の子どもたちをひきつけるには十分なくらい短く、そしてしばしばお芝居を見せている。それに加えて、よく釣り合いがとれているということでいえば、三角の船の帆が1秒のあいだ日没に向かって流れてゆき、次には幾何学的な模様を見せる、というふうにクラークは基本をしっかりカバーしている。1歳から3歳の子どもたちに、飛び出す絵本やプラスチックの分類おもちゃのような能力育成用具からの出発として見せるとよいだろう。(Tammy La Gorce, Amazon.com)
息子が泣いちゃう
息子は1歳。始まってすぐに犬のパペットが登場するシーン。バックは黒。そこで大声で叫びはじめました。喜んでいるのかと思ったら悲壮な顔で泣きだしました。それでも画面を見ている息子。頭がおかしくなっちゃうんじゃないかと思い、画面を消して、すぐに抱き寄せたら落着きました。1週間後改めて見せても同じだったので、それ以来見せていません。室内犬を飼っているしネイバーフッドアニマルの犬は大好きで「きゃっきゃ」と喜んで見ているのですが、ニュートンでは体も固くなって、立ち出して叫んでいますし、体が動くほど驚いています。 それぞれの個性があるように感性も感情も様々。万人が受ける物であっても私の息子には合わなかった・・・。人それぞれですからね・・・。 恐かったです・・・。
|
|
 | 『王様の剣』 ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント price : ¥2,940 release : 2006/03/17

|
|
ほのぼのと楽しいです♪
三歳の息子に見せていますが、覚えやすいのか見終わった後も一人で口ずさんで手遊びしています。数え歌やパンやさんの歌は特にお気に入りです。りょうこおねえさんの明るくわかりやすい歌い方も良く、親も見ていて飽きません。入園前に手遊びのレパートリーが増えてよかったです。
|
|
 | 『Elmopalooza』 Sony Wonder price : ¥1,552 release : 1998/06/03

|
【商品詳細】
簡単に言うと、30年分の「セサミ・ストリート」から歌を集めたもので、かわいいエルモと仲間のマペットたちと一緒に、デビッド・アラン・グリア、ジョン・スチュアート、グロリア・エステファン、フージーズ、ショーン・コルヴィン、マイティ・マイティ・ボストーンズたちが登場する。グリア(コミカルなほど気難しい顔をしている)とスチュアート(皮肉っぽい笑顔の持ち主)が笑える場面を紹介、マペットたちはゲストのミュージシャンたちと共に歌う。このノン・ストップのレビューは、子どもたちはもちろん、親たちにとっても楽しいひと時となるだろう。(Tom Keogh, Amazon.com)
画像綺麗です!
セサミのDVDはいくつか持っているのですが、これは画像、音楽共に一番良かったと思います。始めにフージーズが出てきて私が嬉しくて興奮してしまったのですが、子供はもっとノリのいい曲が良かったみたいで・・。ノリのいい曲もいくつか入ってますが、思ってたより子供が早く飽きてしまったので☆4つです。
|
|
とにかく可愛い
沢山のクレイアニメの中でもこの作品は、ストーリー、キャラクター設定、表情、動きなどの細かいところまでよく表現できていて、ほんの数分間の中に色んなものが凝縮されています。子供でも大人でも楽しめる要素の一番は、やはりその可愛らしさだと思います。私もみながら思わず「かわいー」と言ってしまう場面が沢山あります。覗き込む姿、ちょっと首をかしげる姿、むっとした顔、些細なしぐさの何ともいえない可愛らしさは、繰り返し見ても飽きないものです。星が4つの理由は…DVDでしかみれない作品が収録されていたらもっと嬉しいなぁってところです。
|
|
【商品詳細】
おもちゃコレクターに盗まれてしまったウッディ。このままでは日本に売りとばされてしまう。そこでバズたちは、ウッディを助けるために家をとび出した! コレクターの家で、かつての仲間に再会したウッディが、このまま仲間と日本のオモチャ博物館で生きるか、バズたちのもとに帰るかの選択を迫られたり、やがて捨てられる運命にあるオモチャたちの悲しみが描かれたりと、前作以上に練られた脚本が新たな感動を生むパート2である。 『スター・ウォーズ』の名シーンのパクりや、スリリングな逃亡劇など、遊び心も満載だ。大人も子供も楽しめるエンタティメント映画としての地位を確立した、CGアニメの傑作だ。(斎藤 香)
友情、勇気、感動!
子供向けかと思って敬遠していた トイストーリーですが前作も大人ながら 引き込まれる面白さに引き続き今作 も観てしまいました。その面白さ、あっと驚くストーリー展開、 友情、勇気、感動が、そこにはありました。 前作よりパワーアップして。 出てくるキャラも増えたし、 ウッディたちを取り囲む環境もまた大変になって 波乱万丈な活躍をとげるのですが、 観ていて飽きません。 随所に込められたユーモアのセンスも 大人にも十分通用すると思います。 大人も子どもも楽しめる万人向けの 傑作作品だと思います。
|
|
「ぷっ!」っと吹き出す場面も!
「トップハムハットきょうのきゅうか」「ゆうびんやとバン」「3だいのトラック」「ながされたトビー」「わがままなきかんしゃ」「デイジーとおうしのめだま」「トーマスとふるいきゃくしゃ」「ゴードンのまど」の8話を収録。ほっとする話・・・痛快なお話・・・ドキドキする話・・・楽しいオチのある話・・・・「しっぱい」をテーマにしながらもそれぞれの話がいろいろ感じさせてくれる、テンポある構成になっています。 大人の私でも「ぷっ!」っと吹き出す気の利いたセリフや場面があり楽しめました。 3歳の子供もドキドキハラハラ「じーっ・・・」っと見守ったり、デイジーのセリフを真似したり、楽しんで見ています。 「きかんしゃトーマスDVD全集」の中でもおすすめではないでしょうか。
|
|
なかなかに
うちの子供がエリックを大好きで、「わっちゅらいくじゅぅ〜」と 1日中歌っているので購入してみました。 歌が入っているので最初はエリックと一緒に歌っていましたが、 さすがに何回も見ていると飽きてくるようです。
|
|
キリヤマ、そしてフルハシ
キリヤマ隊長は不世出の名隊長である。確かな判断、上官や部下からの信頼、部下への愛情、そして若さ(38才という設定)。 この人のドラマを堪能したくてDVDを買った。言うまでもなく23話「明日を捜せ」である。 珍しく感情的になるキリヤマ。上官の叱責や部下の嘲笑にもめげず、明日を捜そうとする。理解を示したのは、独りダンだけであった。 結局自分の判断が正しかったとしても、それが何になると言うのか。あの時妥協したばっかりに、救けを求めてきた男を守ってやれなかったじゃないか、と悔いるストイックさ。その後ろ姿に、みんなはウルトラ警備隊員の生き様を学ぶのだろうか。 しかしこのDVDはそれだけではない。24話「北へ還れ!」では、フルハシ、その母、そしてキリヤマのドラマがある。 フルハシの母がテレビの相撲中継に心満たされているとき、愛する息子は絶体絶命のピンチに陥っていた。キリヤマはせめてものはなむけに、規則を犯してまで親子の一時を持たせてやろうとする。これが母との最後の会話になることを覚悟するフルハシは、笑いながら涙を流す。無線機の向こうで母は無邪気に笑っているというのに…。見ていてこちらも涙がこぼれる。 考えてみればウルトラ警備隊員は、みんな不世出である。寒さに意識を失う仲間を、母親のような強さで呼び戻そうとするアンヌも。そしてソガもアマギも。 ぜひ持っていたい1枚。
|
|
友情と思いやりにあふれるちょっぴり涙物の映画です!
今度は風の谷を舞台にしたお話です。今度はなんとスネ夫が悪の手先になってしまう??世界を我が物にしようと、悪の手先?となったスネ夫がフー子をのび太たちから奪おうとします。フー子を守ろうとするのび太・ドラえもんたち、おかしくなってしまったスネ夫を救おうとするジャイアン、そして大好きなのび太たちのいるこの世界を守ろうとするフー子。それぞれの思いがかけめぐり‥‥フー子の力で世界は救われたのですが、思わず涙せずにはいられないラストです。最近とみに失いがちなお互いを思いやる心の大切さ、尊さを教えてくれる話でもあります。
|
|
トムとジェリー とても楽しい仲間
永遠に追っかけっこするネコとネズミ、 ハナとバーべラの凄く可愛い キャラクター トムとジェリーはいつ観ても笑えるし楽しませてくれま す。 昔のテレビ放映の時テーマ ソングは日本語で”トムとジェリー なかよ〜く 喧嘩しな〜〜”と言うのがあって、 耳から離れません でした。 本当にその通りで、 追っかけっこしている割には、お互いにちゃんと思いやりがあって、 心温まります。 子供にも大人にも 楽しめるアニメと言えるでしょう。 本作品は”逃げ出したライオン” ”可愛い逃亡者”他、計3作品でワン コインと言うお買得値段。 家族で楽しめるので、是非お勧め致します。
|
|
【商品詳細】
TVシリーズとして久々に復活した2000年版「仮面ライダー」。ディテイルひとつ疎かにしないストーリー、リアルな設定、凝った映像、細やかな感情描写等で、親子二世代の人気を獲得した。 物語の中心は警察と古代種族グロンギとの戦いで、人間殺戮(さつりく)をゲームとして楽しむグロンギに、偶然超古代の力を得た雄介は仮面ライダークウガとなって「みんなの笑顔を守るため」壮絶なる戦いに身を投じる。 主人公・五代雄介役のオダギリジョー、一条刑事役の葛山信吾は同作品で人気爆発。いわゆる“イケメン・ヒーロー”が女性ファンを獲得。とりわけヤング・ミセス層の加熱ぶりは、その後のシリーズのキャスティングに大きな影響を与えたほど。(斉藤守彦)
それに…兄はクウガだし。
ヒーローに必ず訪れる試練がある。 クウガ=五代雄介の場合、それは死であった。 トラ種怪人との激闘から日も経たず、キノコ種怪人との戦闘に 臨むも敗退、毒を注入され、ついに死んでしまう雄介。 彼を知る者達が悲しみに耽る中、妹のみのりだけは彼の帰還を信じていた。 「それでも兄は帰ってくる様な気がします。兄と約束してやぶられたこと…ないんです。それに…兄はクウガだし」 18〜20話の怒濤の展開はすごい。特に19話だろう。 足の宝玉が白から赤に変化し、BGMが勇ましいものに変わった時は 身震いしたものだ。この巻に登場したクウガのフォームは グローイングとマイティのみだが、十分に楽しめる巻と言える。
|
|
【商品詳細】
これは珍品。1966年に製作された、我が国が誇る特撮TVシリーズ「ウルトラマン」の、放映されたものとは別の映像を使用した8ミリ・フィルムとして当時発売されていた。その8ミリ・フィルムを発掘。珍しいモノクロ映像に、当時監督を務めた満田済(※正しくは禾斉)氏による音声解説を収録。新しいメイキング・エピソードの数々が披露された。「新人監督は、ぬいぐるみを改造した怪獣でしか撮れなかった」「ウルトラマンとジラース(これも東宝から借りてきたゴジラのぬいぐるみにエリマキをつけたものである)の対決シーンは、クレジット上は高野宏一特技監督だが、実は円谷一監督が演出。当時公開されたアメリカ映画 『ヴェラクルス』のゲーリー・クーパーとバート・ランカスターの対決をなぞっている」等々。マニアにとっても、また放映当時夢中になった世代にもお宝必至と言えるアイテム。金田益実構成・編集による、これまた初披露写真満載のブックも資料的価値抜群。DVDと合わせて楽しめる。(斉藤守彦)
すばらしい!
田舎住まいで、コミケに行けない人間だっていっぱいいるんですよー。また、本当にコミケでこれだけのクオリティの本が売っているのでしょうか?(基本はコピー本でしょう?無茶な比較だ)デザイン内容ともに良質な本だと思います。DVDもついてるし。それはともかく、1966という書名どおり1966年の雰囲気がこれでもかというくらいに感じられる構成力を評価したい。K田さんという人、すばらしいです。ただ、もったいないのは「Q」で一冊できないのかということ。この本の前半にかなり入ってますからね。「マン」だけだと思って買った私にはウレシイ誤算でしたが。
|
|
響鬼、2巻
戦闘シーンは別に短いワケではありません。 ファイズあたりと比べればずっと多いほうです。 薄いと感じるのは、単純にスタッフの力量不足でしょう。 (戦闘メインの話はかなり見応えのあるときもありますが。)しかし、イブキの音撃「ぱふううぅ」ってダサすぎ。 ついでにイブキ、水中に入ったマカモーを何で追わないんですか? ダメージ受けてたやん。後の話の方のオオナマズみたいに追えよ。 (これは、この時点でイブキの音撃は水中では使えない設定になっていたんであろう。オオナマズのときは後付け設定で使えるようにしたと思われる。)トンチンカンな描写であることはこの時点ではわかりませんが、高寺時代にもこういうのは多くあるということで書いときました。 他の部分は明日夢まわり以外ではあまり文句はありません。 面白いです。 しかし、明日夢の描写はホントに低レベルだな。 しっかりした努力描写がないまま高校合格したのは呆れた。 けっこう悩んでた割には受験という壁を軽く流しちゃった。
|
|
【商品詳細】
赤いモジャモジャ毛の人気者、エルモが春の浮かれ騒ぎにやってきた。アニメーションに実写にと目先を変えては、鳥や虫や自転車など春の風物を子どもたちに教えてくれるセサミ・ストリートの傑作選である。ホスト役はエルモで、各章15分が計3本の構成。プレーリー・ドーン、アーニーにバート、グローバーといったおなじみのメンバーをゲストに迎え、エルモが陽気なおしゃべりを聞かせてくれる。いつもながらのおかしさ(ミスター・ヌードルを思い出してほしい)はそのままに、おふざけのパロディ(”The Loon Ranger ”に”The Dick Van Bike Show”)も加わって、子どもたちが笑いっぱなしで学べる内容。 集中力の続かない子どもたちに配慮し、テンポの速いメドレーの中に、テレビの前でも参加できるゲームや歌、子どもや動物が登場する楽しい映像も用意されている。アヒルの子がかえるシーン、ヘルメットをかぶった子供が補助輪なしで自転車をこぐシーンは、ことのほか微笑ましい。時代に乗り遅れまいとの気概からか、本作ではウェブや「メールを受信しました」といったフレーズを引き合いに出してコンピューター時代の視聴者にアピールしているが、そんな必要はない。エルモは不朽の存在だと、誰もが知っているのだから。(Lynn Gibson, Amazon.com)
とって |
|
| |